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DoCLASSE、進化系部ランチ「シャッフル5 Lunch制度」を2016年1月4日(月)より運用開始

(PR TIMES) 2015年12月15日(火)14時39分配信 PR TIMES

部門間交流を推進し、新たなビジネスSeeds発掘を狙う

婦人服の製造販売ブランド、株式会社DoCLASSE(所在地:東京都世田谷区 代表取締役社長:林 恵子)は、2016年始業日である2016年1月4日(月)より、社員間のコミュニケーション促進を目的とし、新社内制度「シャッフル5(ファイブ)Lunch制度」の運用を開始いたします。
 「シャッフル5 Lunch制度」は、異なる5部門の従業員が、最低5名以上で一緒にランチを取った場合、会社から一定の補助金が支給されるものです。会社の9割以上を女性従業員で占めるDoCLASSEでは、これまでも、夜宴会への参加が難しい主婦スタッフの声に応え、社長を含めた交流ランチを月に一度の頻度で取り組んでまいりました。

 そこで、さらなる社内制度の充実化を図るべく、子育て女性の増加やワークライフバランスの浸透に伴い、導入企業が増えている“部ランチ”(昼に実施される企業の懇親会)を発展させた進化系“部ランチ”として、始業のタイミングである2016年1月4日(月)より「シャッフル5 Lunch制度」の運用を開始。新年会や歓迎会での利用を推進いたします。

 このように、普段接する機会の少ない他部門との交流や情報交換の場を設けることにより、職場環境の改善のみならず、新たなアイディアの創出やビジネスSeeds発掘を狙い、さらなるサービスの向上に努めてまいります。

[画像: http://prtimes.jp/i/7960/47/resize/d7960-47-436487-2.jpg ]

DoCLASSE 交流ランチイメージ

「シャッフル5 Lunch制度」概要
●制度名:シャッフル5 Lunch制度

●制度内容:異なる5部門の従業員が、一緒にランチをした場合会社から一定の補助金を支給。

●対象者:用賀本社勤務の従業員(雇用形態不問)

●主旨目的:(1)積極的な社員交流の促進・リアルタイムの情報交換
      (2)ビジネスSeedsの発見
(3)従業員の健康促進

●利用条件:(1)異なる5部署かつ5名以上でのランチ
(2)このルールを活用しての補助金利用は、ひとり年に5回まで

●1回あたりの補助金額:オーナー/¥1,000、参加者/¥500

●運用開始: 2016年1月4日(月)



プレスリリース提供:PRTIMES

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