• トップ
  • リリース
  • 土地家屋調査で画像処理・解析ソフトウェア「Terra Mapper」の導入開始

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3

テラドローン株式会社

土地家屋調査で画像処理・解析ソフトウェア「Terra Mapper」の導入開始

(PR TIMES) 2017年12月06日(水)13時01分配信 PR TIMES


平成29年12月6日
テラドローン株式会社

土地家屋調査で画像処理・解析ソフトウェア「Terra Mapper」の導入開始

[画像1: https://prtimes.jp/i/20194/38/resize/d20194-38-673508-0.jpg ]



テラドローン株式会社(本社:東京都渋谷区 代表:徳重 徹、以下テラドローン)は、土地家屋調査士向け(以下、調査士)に、ドローン測量に特化した画像処理・解析ソフトウェア「Terra Mapper」の導入を開始しました。


整備されていない現場も多い土地家屋調査の測量において、ドローン測量の導入事例は急速に増加傾向にあり、SfM(複数の写真から3次元化)機能搭載の画像処理・解析ソフトウェアの導入事例も増えています。

Terra Mapperは、ドローンで空撮した画像の三次元化から自動不要物の除去、土量計算、断面図生成、等高線生成や三次元図面の取込等の簡易的な解析が可能なソフトウェアです。測量に特化し、また日本語表記で日本人のニーズに合わせた機能などを搭載しているため、ドローン測量初心者にも手軽に使えるように開発されています。

弊社ソフトウェアを導入した調査士の方からは「日本製であり非常に使いやすくできている」「初期導入コストが安い」「オルソ画像が生成でき立ち入りの際の説明資料に役立つ」等のご評価を頂いています。
土地家屋調査におけるご利用用途としては、点群生成機能によって生成したオルソ画像を、立ち入りの際の説明資料として利用したり、法務局へ提出する報告書への添付資料としても利用可能です。

[画像2: https://prtimes.jp/i/20194/38/resize/d20194-38-513442-1.jpg ]

               Terra Mapper Desktopで生成したオルソ画像

また、Terra Mapper Cloud版の公図との重ね図機能を用いて、現場境界線の事前把握や立ち入りの際のわかりやすい説明手段としても活用が可能です。


[画像3: https://prtimes.jp/i/20194/38/resize/d20194-38-787752-2.jpg ]

              Terra Mapper Cloudの重ね図機能のイメージ例

テラドローンは今後も、土地家屋調査での活用だけではなく、様々な分野でニーズに合わせたTerra Mapperの活用を推進していき、生産性の向上と労働環境の改善に努めてまいります。


■本件に関する問い合わせ
Terra Mapper Support
電話 : 03-4405-4237
メール: support@terra-mapper.com
HP : https://mapper.terra-drone.net/


■Terra Mapper Desktop 無料セミナー開催のお知らせ
◆開催日時: 2017年12月9日(土)13:30 開始 15:30 終了 予定
◆開催場所: テラドローン株式会社 本社
150-0001 東京都渋谷区神宮前5丁目53-67 コスモス青山サウス棟3階

◆開催日時: 2017年12月16日(土)13:00 開始 15:00 終了 予定
◆開催場所: テラドローン株式会社 本社
150-0001 東京都渋谷区神宮前5丁目53-67 コスモス青山サウス棟3階

お申込みはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdCORQklxxye_09JqY84UNI07_KBxnRVO4mYe_NYXTr_VzrLg/viewform



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る