• トップ
  • リリース
  • 高水準を継続中 平均入居率96.3%(平成28年10月度)〜空室が多い北関東エリアでも高い入居率を維持〜

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2

武蔵コーポレーション株式会社

高水準を継続中 平均入居率96.3%(平成28年10月度)〜空室が多い北関東エリアでも高い入居率を維持〜

(PR TIMES) 2016年11月22日(火)12時10分配信 PR TIMES


 収益用不動産の売買、仲介、賃貸管理を行う資産運用会社・武蔵コーポレーション株式会社(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役:大谷 義武 、以下武蔵コーポレーション)は、平成28年10月時点での総賃貸管理戸数における平均入居率が96.3%となったことをお知らせいたします。

[画像1: http://prtimes.jp/i/16962/38/resize/d16962-38-604122-0.jpg ]



全室空室だったアパートが、日本語学校との連携により年内にも満室に!
〜武蔵コーポレーションの入居率UPのための工夫〜

[画像2: http://prtimes.jp/i/16962/38/resize/d16962-38-190314-1.jpg ]


 群馬県前橋市のアパート「パークテラス前橋」は、新前橋駅から徒歩30分という立地条件や、病院寮としての利用終了に伴う入居者の一斉退去などにより、全室空室という状況に陥っていました。
 「パークテラス前橋」の管理を行う武蔵コーポレーションは、アパートの近くにある外国人留学生向けの日本語学校と連携することで、外国人留学生とオーナーを結びつける取り組みを行ってまいりました。その結果、21戸全てが年内にも満室になる見込みとなっております。

 外国語対応している不動産会社が少ないことや、連帯保証人が得られないことから、外国人留学生の住居探しには困難が伴うケースが多くなっています。本事例はアパートのオーナーだけでなく外国人留学生が抱えるそのような問題の解決にもつながったものであると言えます。
 このように、オーナーの方の利益のために高い入居率を維持するのはもちろんのこと、入居者や地域の方々にもプラスになるような「三方よし」を追求する姿勢が武蔵コーポレーションの賃貸管理の特徴です。


 今後は、中古の収益用不動産物件の再生化に一層の力を入れ、「自社再生物件」(※2)の売買事業を首都圏および政令指定都市に広げてまいります。1人でも多くの方に安定を提供し、また地域活性化などの社会貢献にも取り組むことで日本全体の社会の活性化に寄与することを目指します。
(※1)2013年 総務省統計局 「住宅・土地統計調査 の速報集計結果」より
(※2)中古不動産物件を自社で買取り、リフォームおよび修繕を加え、空室を埋めて、オーナーとなるお客様に販売する形態のこと。


■武蔵コーポレーション株式会社
武蔵コーポレーション株式会社は平成17年に創業し、個人のお客様がアパートやマンションといった収益用不動産に抱えるニーズに対し、収益用不動産再生(売買)事業、収益用不動産仲介事業、賃貸管理(プロパティマネジメント)事業を展開しています。資産形成および資産保全のお手伝いにより、お客様の将来の生活における経済的安定、ひいては心の安定、人生の安定を提供いたします。

■会社概要
社名 :武蔵コーポレーション株式会社         
創業 :平成17年12月        
代表者 :代表取締役 大谷 義武
本社 :埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5 大宮ソニックシティビル21F
業務内容 :収益用不動産の売買・仲介・賃貸管理
売上:4,692百万円(平成28年8月末現在)       
経常利益 :508百万円 (平成28年8月末現在)
累計取引棟数:700件                   
管理戸数:8,600戸(平成28年10月末現在)
ホームページ :http://www.musashicorp.jp/index.php



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る