• トップ
  • リリース
  • DJ KOO、自身初めての東京スカイツリーでイベントのオープニングコールを担当!「レッツ!!フィーバ〜〜〜!!」

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2

DJ KOO、自身初めての東京スカイツリーでイベントのオープニングコールを担当!「レッツ!!フィーバ〜〜〜!!」

(PR TIMES) 2017年02月07日(火)15時56分配信 PR TIMES

東京スカイツリーが2017年2月3日(金)〜2017年3月17日(金)の約6週間にわたって開催するイベント「SUPER(スーパー) SKYTREE(スカイツリー)(R) DISCO(ディスコ)」のオープニングセレモニーが、2017年2月3日(金)、東京スカイツリー天望デッキ フロア350で行われた。
[画像1: https://prtimes.jp/i/22425/37/resize/d22425-37-267519-0.jpg ]


セレモニーには、80年代、90年代にも活躍したマイケル富岡、田中美奈子のほか、宇治田みのる、DJ KOO、DJ SHU1、misonoが登場し、ディスコ全盛期のバブル時代の様子を振り返るとともに、SUPER SKYTREE(R) DISCO参加への意気込みを語った。

セレモニー冒頭、マイケル富岡と田中美奈子が、ディスコ時代の衣装で登場すると、セレモニーを見守る一般の来場者も大盛り上がり。衣装について「ちょっと大きめのダブルのスーツに、肩パット3枚」(マイケル)、「スタイリストさん泣かせの衣装」(田中)と語り、笑いを誘っていた。

司会を務める宇治田みのるが、「当時どんなディスコに行っていたか?」「SUPER SKYTREE(R) DISCOで聴くならどんな曲が聴きたいか?」といった質問を投げかけると、マイケルと田中の2人は当時を彷彿とさせる熱いトークを繰り広げ、「その曲が出てくるなんて、本物!」と宇治田みのるを唸らせていた。また、マイケルは、「バブルの時代はエネルギッシュだった。今の日本に必要なのは、エネルギー。もっと遊んでほしい!」と、今の日本にエールを送っていた。

また、セレモニー中盤では、「SUPER SKYTREE(R) DISCO」期間中、毎週金曜日に行われるDJイベントに登場するDJとライブアーティストのラインナップが紹介され、その豪華さにマイケルと田中も大興奮。同イベントは、音楽ストリーミングサービス「AWA」とのコラボレーションによって実現したもので、80〜90年代のディスコ時代の象徴ともいえるレジェンドDJから、今も第一線で活躍するトップDJ、懐かしのディスコの人気DJたち22人が競演する。

終盤には、セレモニー後のDJイベントに出演する、DJ KOOとmisonoも登場。東京スカイツリーについて聞かれると、misonoは「東京スカイツリーは、お姉ちゃんの子どもとのデートスポットなんですよ!幸田姉妹は高所恐怖症なんですけどね(笑)」と答え、DJ KOOは「東京スカイツリーは、今日が初めて。世界一の夜景をバックに全員が楽しめるDJプレイをしたい!」と意気込みを語った。


セレモニーの最後には、DJ KOOによる「スーパースカイツリーディスコ!」の掛け声に、登壇者と一般の来場者が「レッツ、フィーバー!!」と応え、約6週間にわたって開催されるイベント「SUPER SKYTREE(R) DISCO」が幕を上げた。

[画像2: https://prtimes.jp/i/22425/37/resize/d22425-37-399611-1.jpg ]



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る