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地盤ネットホールディングス株式会社

世界初・地盤ネット開発の全自動地盤調査機がブラジルに到達【エイプリルフールのニュース】

(PR TIMES) 2017年04月01日(土)15時38分配信 PR TIMES

掘って掘ってとうとう地球の裏側へ

“生活者の不利益解消”という正義を貫き、安心で豊かな暮らしの創造を目指す地盤ネットホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:山本 強、以下地盤ネットHD)が、開発した全自動地盤調査機ロボット「iGP(R)TURBO」は、本日4月1日に日本から地球の裏側であるブラジルに到達しましたので、お知らせいたします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/20705/37/resize/d20705-37-341842-3.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/20705/37/resize/d20705-37-771391-2.jpg ]


■「いい地盤経路」の発見による到達経緯
地盤ネットでは、2012年9月にリリースした戸建住宅向けの地盤調査機「グラウンド・プロ」シリーズにより、年間5万棟の地盤調査実績を達成しています。過去行った調査のビッグデータをもとに「いい地盤」経路を発見。不可能と思われていた地球内部の縦断に成功しました。

グラウンドプロシリーズ開発当初から進めていた全自動ロボット型地盤調査機「iGP(R)TURBO」は、2015年8月に完成。2016年オリンピック開催地であるリオデジャネイロに向け、2015年8月10日に沖縄県那覇市の那覇県庁近隣の空き地を出発しました。平均時速0.9kmで、「いい地盤経路」を探知しながら地球内部を自動運行。本日4月1日に、ブラジル南東部リオデジャネイロのコパカバーナ海岸に到達しました。

■ブラジルに到達するもリオオリンピックに間に合わず、2020年東京オリンピックに向け、凱旋運行代表の山本強は「オリンピック開催中のリオ会場に到達したかったが、予期せぬ地震波の影響で間に合わなかった。そのまま再調査し、2020年東京オリンピック開会式には、国立競技場に到達させます」と意欲を燃やしています。

※このリリースはエイプリルフールの嘘のニュースです。



プレスリリース提供:PR TIMES

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