• トップ
  • リリース
  • 「メニコンカップ2016 クラブユースサッカー東西対抗戦(U-15)」 を開催。9,842人が来場し、中学生年代で来場者数日本最大級の大会に!

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

株式会社メニコン

「メニコンカップ2016 クラブユースサッカー東西対抗戦(U-15)」 を開催。9,842人が来場し、中学生年代で来場者数日本最大級の大会に!

(PR TIMES) 2016年09月15日(木)19時16分配信 PR TIMES


[画像1: http://prtimes.jp/i/5623/37/resize/d5623-37-135843-8.jpg ]


株式会社メニコン(本社:名古屋市中区、代表執行役社長:田中英成)が特別協賛している「メニコンカップ2016 クラブユースサッカー東西対抗戦(U-15)」が、9月11日(日)愛知県名古屋市のパロマ瑞穂ラグビー場にて行われました。
メニコンカップは、クラブユースチームに所属する15歳以下の選手から選抜された34名が東西に分かれて戦うU-15のオールスター戦で、今年で22回目を迎えました。

公式発表による来場者数は、9,842名。また、大会の様子は、ニコニコ生放送、YouTube Live、Ustreamを使いインターネットで全国に生中継され、30,125名(大会終了時点での視聴者数)がネット上で観戦。中学生年代のサッカーの試合として、来場者数が日本最大級の大会となります。

試合は、5対3でALL WESTがALL EASTに勝利。最優秀選手賞には、WEST8番、MF川本梨誉選手(清水エスパルスジュニアユース)、敢闘賞にはWEST7番 MF食野壮磨選手(ガンバ大阪ジュニアユース)、EAST7番 MF細谷真大選手(柏レイソルU-15)が選出されました。

メニコンは、コンタクトレンズのパイオニア企業として、「視ることの素晴らしさ」を伝えるとともに、少年・少女たちの「夢」や「チャレンジスピリット」の可能性を応援しています。本大会への特別協賛を通じて、次世代を担う若手サッカー選手の育成の機会を応援することはもちろん、子どもたちに夢に向かって挑戦することの大切さを届けていきたいと考えています。

[画像2: http://prtimes.jp/i/5623/37/resize/d5623-37-255973-0.jpg ]

[画像3: http://prtimes.jp/i/5623/37/resize/d5623-37-455270-1.jpg ]

[画像4: http://prtimes.jp/i/5623/37/resize/d5623-37-624655-7.jpg ]


メニコンカップ2016:特設サイト
URL: http://www.menicon.co.jp/company/culture/cup/

■ メニコンのボランティアスタッフ約100名が、大会運営をサポート。
[画像5: http://prtimes.jp/i/5623/37/resize/d5623-37-672862-9.jpg ]

[画像6: http://prtimes.jp/i/5623/37/resize/d5623-37-205889-4.jpg ]


特別協賛のメニコンからは、ボランティアスタッフが100名近く参加しています。毎年の恒例として続いており、来場者へのパンフレットの配布、フィールドサポート、募金活動、バックヤードツアーの実施、会場周辺のゴミ掃除など、大会の運営をサポートしています。また、メニコンメルスプランの公式キャラクターメル助もグリーティングイベントで大会に参加し、会場を盛り上げました。

■ 福島県相馬のサッカー場に芝生の種を寄付。

本大会では、東日本大震災で被災した子供たちに夢と希望をお届けすることを目的に、募金活動も行われました。本年の募金総額は、45,511円。グラウンドの復旧・維持管理に必要な「芝生の種」にして、福島県相馬市の光陽サッカー場に送られます。

※グラウンドの選定にあたっては公益財団法人日本サッカー協会のご協力を頂いております。

■ 特別ゲスト「前園真聖」氏、東邦高校吹奏楽部によるマーチング演奏

試合の前には、大会特別ゲスト前園真聖氏によるボールトスとトークイベントが開催され、会場が大きな歓声に包まれました。またハーフタイムには、地元愛知県から、甲子園でも注目を浴びた東邦高校吹奏楽部によるマーチング演奏が行われました。数々の大会で表彰されている迫力のあるマーチング演奏で会場全体が盛り上がりました。
[画像7: http://prtimes.jp/i/5623/37/resize/d5623-37-210375-2.jpg ]

[画像8: http://prtimes.jp/i/5623/37/resize/d5623-37-857589-3.jpg ]


■前園真聖のジュニアサッカースクールを開催
[画像9: http://prtimes.jp/i/5623/37/resize/d5623-37-294857-10.jpg ]

[画像10: http://prtimes.jp/i/5623/37/resize/d5623-37-795790-11.jpg ]


午前中には、毎年恒例のジュニアサッカースクールが開催されました。幼児(年長)と小学生を対象としており、大会の特別ゲストでもある前園真聖氏と名古屋グランパススクールコーチのもと指導が行われ、スクール後半では前園氏とのミニゲームが開催されました。前園氏のテクニックを体感した子どもたちからは、大きな歓声がわき上がりました。こちらにもメニコンのボランティアスタッフもサポートとして参加しています。


(参考) メニコンカップ2016 大会概要
[画像11: http://prtimes.jp/i/5623/37/resize/d5623-37-867057-5.jpg ]

■大会名称 メニコンカップ2016 日本クラブユースサッカー東西対抗戦(U-15)

■会場 パロマ瑞穂ラグビー場(名古屋市瑞穂区山下通5-1)

■主催 公益財団法人 日本サッカー協会、一般財団法人日本クラブユースサッカー連盟、中日新聞社

■主管 公益財団法人 愛知県サッカー協会、名古屋サッカー協会

■後援 公益社団法人日本プロサッカーリーグ、愛知県、名古屋市、愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会、全国新聞社事業協議会

■特別協賛 株式会社メニコン

■協賛 プーマ(R)/株式会社モルテン/サントリービバレッジソリューションズ株式会社

■協力 ANA/名古屋グランパス

■開催日時 2016年9 月11 日(日)/キックオフ13:00

■対戦 ALL EAST vs ALL WEST

■試合形式 前後半40 分ハーフ/延長なし、同点の場合PK

■入場料 大人500 円/小中学生300 円 (前売り・当日料金同じ)

■参加選手 「第31回日本クラブユースサッカー選手権大会(U-15)」および「JCY インターシティカップ(U-15)EAST」、「JCYインターシティカップ(U-15)WEST」の出場チームの中から優秀選手を選考、所属クラブ所在地により選手を東西に分け、メニコンカップ出場チームを編成する。

●東西の地域分け

<EAST>北海道、東北、関東、北信越各地域

<WEST>東海、関西、中国、四国、九州各地域

●選手出場資格

公益財団法人日本サッカー協会に第3種登録し、なお且つ一般財団法人日本クラブユースサッカー連盟

に加盟するチームに所属する選手で、次の条件を満たすもの

・他のクラブチーム及び中学校サッカー部などに二重登録されていないこと

・2001年4月2日から、2004年4月1日の出生者を対象とする。

■その他 「メニコンカップ2016 前園真聖のジュニアサッカースクール」を試合前に開催



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る