プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4

日本グッドイヤー株式会社

グッドイヤー、第10回 大阪モーターショーに初出展

(PR TIMES) 2017年11月27日(月)17時01分配信 PR TIMES

日本グッドイヤー株式会社(代表取締役社長 金原 雄次郎)は、2017年12月8日(金)〜11日(月) インテックス大阪にて開催される「第10回大阪モーターショー」に、グッドイヤーとして初めて、またタイヤメーカーとしても唯一出展します。
過日開催の「東京モーターショー2017」、「第20回名古屋モーターショー」に続き、未来のモビリティ社会の実現に向けて、グッドイヤーの技術革新力を結集した、スマートで安全、そして持続可能なモビリティコンセプトの提案、ならびに主力商品を紹介します。

1. モビリティ社会の実現に向けたコンセプト提案の足跡
- 磁気浮揚する球形タイヤ Eagle 360(イーグルサンロクマル)
-「発電タイヤ」熱電素子と圧電素子による BH-03(ビーエイチ・ゼロスリー)
-「モーフィングタイヤ」 路面状況をモニタリングしタイヤが自在に変形するTriple Tube(トリプル・チューブ)

2. 主力商品のご紹介
- ベクターフォーシーズンズハイブリッド、プレミアムスタッドレスタイヤ アイスナビセブンをはじめとする主力商品を紹介します。


【当社展示ブースイメージ】 3号館展示場

[画像1: https://prtimes.jp/i/20555/36/resize/d20555-36-382333-0.jpg ]



【展示コンセプトタイヤ】
コンセプト公開 Eagle 360 (イーグル サンロクマル) 

[画像2: https://prtimes.jp/i/20555/36/resize/d20555-36-716029-2.jpg ]


「発電タイヤ」 BH-03(ビーエイチ・ゼロスリー)

[画像3: https://prtimes.jp/i/20555/36/resize/d20555-36-153493-1.jpg ]



「モーフィングタイヤ」 Triple Tube(トリプル・チューブ)

[画像4: https://prtimes.jp/i/20555/36/resize/d20555-36-751445-3.jpg ]



グッドイヤーについて
グッドイヤーは世界屈指の大手タイヤ会社です。従業員数は約6万5000人で世界21か国、47の拠点を展開しています。米国オハイオ州アクロンとルクセンブルグのコルマーベルグの2ヶ所に技術開発センターを有し、技術・性能の両面でタイヤ業界の標準を形づける最先端の製品とサービスを開発しています。グッドイヤーと製品の詳細情報はwww.goodyear.com/corporateをご覧ください。

≪日本グッドイヤー株式会社≫
日本グッドイヤー株式会社は1952年創立。国産および輸入品のグッドイヤーブランドのタイヤを、補修用タイヤ市場で販売しています。日本グッドイヤー関連会社の日本ジャイアントタイヤ株式会社は、土木建築車両用・重機用オフロードタイヤを兵庫県たつの市の工場で生産しています。又グッドイヤーは日本において航空機用タイヤのマーケティングと販売も行っています。日本グッドイヤー株式会社とその製品について、ホームページで詳しい情報がご覧頂けます。
日本グッドイヤー株式会社ホームページ www.goodyear.co.jp/



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る