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日本グッドイヤー株式会社

グッドイヤー、第20回 名古屋モーターショーに初出展

(PR TIMES) 2017年11月10日(金)14時01分配信 PR TIMES

日本グッドイヤー株式会社(代表取締役社長 金原 雄次郎)は、2017年11月23日(木)〜26日(日)ポートメッセ名古屋(名古屋市国際展示場)にて開催される 「第20回名古屋モーターショー」に、グッドイヤーとして初めて、またタイヤメーカーとしても唯一出展します。
過日開催の「東京モーターショー2017」同様、未来のモビリティ社会の実現に向けて、グッドイヤーの持てる技術革新力を結集した、スマートで安全、そして持続可能なモビリティコンセプトの提案、ならびに主力商品を紹介します。

1. モビリティ社会の実現に向けたコンセプト提案の足跡
-  日本初公開:磁気浮揚する球形タイヤ Eagle 360(イーグルサンロクマル)
- 「発電タイヤ」熱伝素子と圧電素子による BH-03(ビーエイチ・ゼロスリー)
- 「モーフィングタイヤ」 路面状況をモニタリングしタイヤが自在に変形するTriple Tube(トリプル・チューブ)

2. 主力商品のご紹介
- ベクターフォーシーズンズハイブリッド、プレミアムスタッドレスタイヤ アイスナビセブンをはじめとする主力商品を紹介します。

【当社展示ブースイメージ】 ポートメッセ名古屋3号館

[画像1: https://prtimes.jp/i/20555/35/resize/d20555-35-989353-0.jpg ]


【展示コンセプトタイヤ】
コンセプト公開 Eagle 360 (イーグル サンロクマル) 日本初公開

[画像2: https://prtimes.jp/i/20555/35/resize/d20555-35-597284-2.jpg ]



「発電タイヤ」 BH-03(ビーエイチ・ゼロスリー)

[画像3: https://prtimes.jp/i/20555/35/resize/d20555-35-208305-3.jpg ]



「モーフィングタイヤ」 Triple Tube(トリプル・チューブ)

[画像4: https://prtimes.jp/i/20555/35/resize/d20555-35-636357-1.jpg ]



グッドイヤーについて
グッドイヤーは世界屈指の大手タイヤ会社です。従業員数は約6万5000人で世界21か国、47の拠点を展開しています。米国オハイオ州アクロンとルクセンブルグのコルマーベルグの2ヶ所に技術開発センターを有し、技術・性能の両面でタイヤ業界の標準を形づける最先端の製品とサービスを開発しています。グッドイヤーと製品の詳細情報はwww.goodyear.com/corporateをご覧ください。

≪日本グッドイヤー株式会社≫
日本グッドイヤー株式会社は1952年創立。国産および輸入品のグッドイヤーブランドのタイヤを、補修用タイヤ市場で販売しています。日本グッドイヤー関連会社の日本ジャイアントタイヤ株式会社は、土木建築車両用・重機用オフロードタイヤを兵庫県たつの市の工場で生産しています。又グッドイヤーは日本において航空機用タイヤのマーケティングと販売も行っています。日本グッドイヤー株式会社とその製品について、ホームページで詳しい情報がご覧頂けます。
日本グッドイヤー株式会社ホームページ www.goodyear.co.jp/



プレスリリース提供:PR TIMES

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