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MUGENUP、ポートフォリオをWEB上で共有できるサービスを発表。無料先行体験アカウントも配布。

(PR TIMES) 2017年04月03日(月)14時28分配信 PR TIMES

ポートフォリオ管理を、大幅な効率化を実現。

株式会社MUGENUPは、ポートフォリオ共有サービスの無料先行体験アカウントの配布を開始しました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/5904/35/resize/d5904-35-407504-0.jpg ]

本サービスは制作会社・個人クリエイターの作品集であるポートフォリオの収集や作成、提案、保管、クリエイター選定などの運用の全てをweb上で可能とし、管理コストを大幅に削減する新サービスです。

【サービスの背景】
これまでのポートフォリオに関わる運用は提出元と受取先の双方に大きな負担が掛かっていました。
提出元である制作会社・個人クリエイターは選定や作成、提出に多大な時間を費やしていまいした。また、ポートフォリオの受取先である企業も提出様式が統一されていないことにより、閲覧や管理、検索などに多大な時間を費やしていました。

本サービスは、ポートフォリオ管理業務からこれらの負担を取り除き、より効率的な業務環境を実現します。


【無料先行体験アカウントを配布】
サービスの正式リリースに先駆け、4月3日(月)より、無料先行体験アカウントを配布いたします。
お申し込みURL http://trial.demo-party.com/

本サービスに関するご質問は、下記までお問い合わせください。
株式会社MUGENUP Save Point事業部
担当:脇(ワキ) 電話:03-6265-0808 メール:sales@mail.savept.com

MUGENUPは、今後もシステムの力によって、より効率的な業務環境を提供してまいります。


【ポートフォリオ共有サービス画面イメージ】

【1.ポートフォリオ作成】
登録した作品ファイルを一覧画面で選択し、ファイルを一括でポートフォリオに加えることができます。
[画像2: https://prtimes.jp/i/5904/35/resize/d5904-35-891976-1.jpg ]

【2.ポートフォリオ共有】
ポートフォリオの中に追加した作品ファイルを、クリエイターごとに一覧表示することができる画面です。
ポートフォリオ共有を行うとこの画面が相手に共有されます。
[画像3: https://prtimes.jp/i/5904/35/resize/d5904-35-534376-2.jpg ]

【3.クリエイター詳細画面】
クリエイターに関連する情報をまとめて表示する画面です。
タグ、スケジュール、作品、メモの編集もこの画面で行います。
[画像4: https://prtimes.jp/i/5904/35/resize/d5904-35-985768-4.jpg ]


ポートフォリオ共有サービスの概要

【サービス内容】
・作品ファイルの収集。
・ポートフォリオの作成。
・ポートフォリオの共有。
・スケジュールやスキル、評価など、クリエイター情報の登録。
・web上で、ポートフォリオとクリエイター情報の閲覧。
・タグやキーワードによるクリエイターの検索。
・閲覧権限の設定による、共有範囲の管理。

【サービス導入モデルイメージ】


[画像5: https://prtimes.jp/i/5904/35/resize/d5904-35-264260-5.jpg ]


【株式会社MUGENUPとは】
株式会社 MUGENUP(本社:東京都新宿区、代表取締役:伊藤勝悟) は、『創ることで生きる人を増やす』をミッションとし、コンテンツ制作の進行管理や、リソース確保をシステム化するクラウド型制作管理ツールの開発・提供を行っています。2012年に開始したクラウドソーシング事業では、日本・中国・台湾を中心とした国内外のクリエイター約36,000人(※)をネットワークし、2Dイラスト/漫画/3Dモデル/アニメーション/映像など、多様なコンテンツをオンライン上で制作しています。
※2017年4月現在



プレスリリース提供:PR TIMES

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