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タリーズコーヒージャパン株式会社

「キリマンジャロ タリメ KIBO」を5月12日(金)より発売

(PR TIMES) 2017年05月10日(水)15時29分配信 PR TIMES

〜ケニア国境に隣接する、タンザニア北部タリメエリアのユニークな特徴をもつ味わい〜

タリーズコーヒージャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:岩古良春、以下:タリーズコーヒー)は
季節限定コーヒー豆「キリマンジャロ タリメ KIBO」を5月12日(金)より、タリーズコーヒー全店で発売します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/20545/34/resize/d20545-34-390357-0.jpg ]

〜タリーズコーヒーが提案する、タンザニア北部 「タリメエリア」のコーヒー〜
 ケニア国境に程近いタンザニア北部の「タリメエリア」では、元々ナチュラルコーヒー※の生産が行われていましたが、2014年から始まった現地の技術指導により、ウォッシュド製法で高品質なコーヒーが生産できるようになりました。タリメエリアのコーヒーはまだ多く知られておらず、ウォッシュ ドコーヒーとしては2016年にタリーズコーヒーが初めて発売致しました。
※ナチュラルコーヒー…乾燥式で精製されたコーヒー豆。ウォッシュドコーヒー…水洗式で精製されたコーヒー豆。生産環境により、精製方法は異なります。

 一般的にタンザニア産のコーヒーはスッキリとした酸味が特徴的ですが、ケニア国境に隣接する北部のタリメエリアで栽培されるコーヒーは、カシスやカカオを思わせる華やかなアロマ・フレーバーがありながらも、程よいコクとなめらかな舌触りが感じられるようなユニークな味わいが特徴です。すっきり感がありながらも華やかな甘みとコクを感じられるため、水出しのアイスコーヒーにしてもおすすめです。是非、みずみずしいフルーツや、フルーツを使ったスイーツとともにお召し上がりください。

KIBO…タンザニアの言葉で「山のてっぺん」「タンザニアで一番良い」という品質の良さを表す言葉です。現地のコーヒー輸出業者は、タンザニアコーヒーらしい酸味とコクを有する良質なコーヒーに「KIBO」という名称をつけて取引をしています。
[画像2: https://prtimes.jp/i/20545/34/resize/d20545-34-390357-0.jpg ]

<商品名・価格>
「キリマンジャロ タリメ KIBO」 1,230円 (200g/1袋)
【原産地】
タンザニア北部 タリメエリア 標高1,700〜1,800m
【味わいを表すキーワード】
Black Currant(カシスのような)
Cacao(カカオのような)
Smooth(なめらかな)

タンザニア国旗で使用されている深いグリーンをベースカラーに、現地に生息する動物たちがアフリカ伝統の絵画技法「ティンガティンガ」風に描かれています。

〜スイーツペアリングに、「マドレーヌ レモン&ハニー」を〜
 3月の発売よりご好評をいただいている「タリーズハニー」を使用したマドレーヌ。「瀬戸内レモン果汁」のさわやかな風味が、「キリマンジャロ タリメ KIBO」の華やかさとコクをさらに引き立てます。
[画像3: https://prtimes.jp/i/20545/34/resize/d20545-34-219262-1.jpg ]

「マドレーヌ レモン&ハニー」220円
(3/17(金)より販売中)


※価格は全て税込みです。 ※一部取扱いをしていない店舗がございます。

<プレスリリースPDF>
https://prtimes.jp/a/?f=d20545-20170510-5429.pdf

この件に関する一般からのお問い合わせ先:タリーズコーヒージャパン株式会社 お客様相談室
TEL:03-3268-8320 受付時間 月〜金曜日10:00-17:00(祝日を除く)
ホームページ:www.tullys.co.jp



プレスリリース提供:PR TIMES

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