• トップ
  • リリース
  • DJ EMMAの代表パーティー”EMMA HOUSE”にテクノゴッドKEN ISHII、KENNY BOBIEN出演決定!

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3

株式会社グローバル・ハーツ

DJ EMMAの代表パーティー”EMMA HOUSE”にテクノゴッドKEN ISHII、KENNY BOBIEN出演決定!

(PR TIMES) 2017年05月10日(水)17時40分配信 PR TIMES


6/3(土)、渋谷道玄坂SOUND MUSEUM VISIONにて「EMMA HOUSE」を開催。この夜は、KING OF HOUSEことDJ EMMA、テクノゴッドKEN ISHIIという日本が誇るトップアーティストの共演が実現する。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=zfhRFT3qF9k ]

公式HP:http://www.vision-tokyo.com/event/emma-house-4?event=&lang=

EMMA HOUSE
30年に渡り、東京のクラブシーンの第一線で輝き続けるDJ EMMA。
日本全国で数々のパーティを成功させ、永きに渡り日本のダンスミュージックシーンに多大な影響を与えてきた。DJ EMMAの代表するパーティ"EMMA HOUSE"は常にDJ EMMAが音楽と真摯に向き合う、まさに真のDJが作り出す唯一無二の世界。今回ゲストは2015年の来日以来になるKing Of Gospel House MusicことKenny Bobienの出演が決定。ライブでその真価を発揮するソウルフルな歌声は必見である。また、DEEP SPACEでは日本が誇るテクノゴッド、DJ KEN ISHIIが登場。この日、ジャンルに囚われないダンスフロアを体験してほしい。


DJ EMMA


[画像1: https://prtimes.jp/i/24165/33/resize/d24165-33-341227-0.jpg ]

1985年よりDJを始め、東京各所のナイトクラブで数々のパーティーを成功させる。94年に「GOLD」と契約。クローズするまで毎土曜日のレジデントDJとして活躍。その繊細かつアグレッシブなプレイによって土曜日をまとめあげ東京中のコアな夜遊び人(ナイトリスト)たちに決定的なその存在感を知らしめた。現在に至るまで常にダンスフロアとHOUSE MUSICを中心に新しい音楽を天性の技術でプレイし続けるスタイルはKING OF HOUSEと呼ばれ、DJ プロデューサーとして精力的に活動中。自身のレーベルNITELIST MUSICから昨年発売された日本発の話題のACID HOUSEアルバム”ACID CITY”は今年”ACID CITY2″としてアナログを中心に新作をリリース中。AIRにて開催されている新しいレジデンツパーティ”ACID CITYとも連動し次のDANCE MUSICの波を生み出している。1995年に初リリースされてから記録を続けているMIX CDシリーズ”EMMA HOUSE”は約5年ぶりに19作目”EMMA HOUSE XIX MOUSE COLORED CAT”が好評発売中!


KEN ISHII


[画像2: https://prtimes.jp/i/24165/33/resize/d24165-33-569249-1.jpg ]

アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。 ‘93年、ベルギーのテクノレーベル「R&S」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。’95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。’96年には「Jelly Tones」 からのシングル 「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。’98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。’04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。’05年には「愛・地球博」で政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。2010年には東京都現代美術館で行われた「サイバーアーツジャパン」に出展した3Dインスタレーション作品への参加や、ミッドタウンの館内BGMのミックスを2年間担当するなど、楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開。それらのインターナショナルな活動に、世界的通信社「ロイター」が注目し報道配信。全世界の新聞、雑誌などで10億人が目にすることとなった。2013年は世界デビュー20周年を迎え、4月にドイツのトップ・レーベルSystematic Recordingsの主宰者マーク・ロンボイと共に初のコラボレーション・アルバム「Taiyo -2CD-」をリリース。昨年は20周年時に撮影したドキュメンタリー「Ken Ishii On The Move」をYouTubeで配信。また海外、国内問わず様々なレーベルから作品を発表した。今年もDJ、作品発表と世界をフィールドに精力的に活動していく。


KENNY BOBIEN


[画像3: https://prtimes.jp/i/24165/33/resize/d24165-33-954269-2.jpg ]

ハウスシーンにおいて最も名の知れている男性シンガーであり、また"King of Gospel House Music"とも呼ばれ20年以上に及ぶキャリアのなかで、ケニーはその存在感と声で観客を魅了し続けている。彼独特のファルセットヴォイスは、Dennis Ferrer、Louie Vega、DJ Spen, Basement Boys、 Kerri Chandlerなどの錚々たるプロデューサーとの仕事により、たくさんのクラブアンセムを生み出してきた。1999年、ソウルフルでアップリフティングなニュージャージーハウスのアルバム、Blessed (A Gospel Dance Theory)をリリースし圧倒的で上質な楽曲は、数多くのアーティスト、作品に影響を及ぼしている。ソウルフルハウスシーンで愛されながらも、R&Bのバックコーラスとしても活躍しR&B界の大御所、Teddy Pendergrass, Celine Dion, Taylor Dayne, Jennifer Holiday & Miliraなどとも仕事をしアーバンミュージックの中でなくてはならない存在となっている。またトッププロデューサーのFrankie Feliciano、 Albert Menendez、STUDIO APARTMENT、 Paul Scot、Teddy Douglas、Karizma他、数々のアーティストと作品を生み出している。


【イベント詳細】
タイトル:EMMA HOUSE
日時:6月3日(土) OPEN 22:00
料金:¥3,500 DOOR/¥3,000 With Flyer/¥2,800 ADV
会場:SOUND MUSEUM VISION
東京都渋谷区道玄坂2-10-7 新大宗ビルB1F
03-5728-2824

■前売り券
◯e+
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002225691P0030001
◯iFLYER
https://iflyer.tv/ja/event/286147/
◯clubberia
http://www.clubberia.com/ja/events/267918-EMMA-HOUSE/

※本公演では20歳未満の方のご入場は一切お断りさせて頂きます。年齢確認の為、ご入場の際に全ての方にIDチェックを実施しておりますので、写真付き身分証明書をお持ち下さい。

【お問い合わせ】
SOUND MUSEUM VISION
PRESS
TEL:03-6455-3143
mail:press@vision-tokyo.com



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る