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ふるさと納税はポイントとビットコインの「二重取り」 〜前年比で利用者倍増、「もらえるならビットコイン投資に挑戦したい」ニーズに沿う〜

(PR TIMES) 2020年12月04日(金)12時45分配信 PR TIMES

ビットコイン取引量 4 年連続国内 No.1(注1) の暗号資産(仮想通貨)取引所を運営する株式会社 bitFlyer(本社:東京都港区、代表取締役:三根 公博、以下「当社」)が運営する「ビットコインをもらう」サービスでの、ふるさと納税の利用が昨年対比今年は 2 倍に伸長していることをお知らせします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/47991/29/resize/d47991-29-319042-4.png ]

「ビットコインをもらう」は、普段お馴染みのネットショッピングや旅行予約、各社サービスへの会員登録などを、当社サイトを経由して利用することでビットコインがもらえるサービスです。(サービスサイト:https://bitflyer.com/static/getcoin/furusato/

■ポイントとビットコインを「二重取り」できる仕組み
「ビットコインをもらう」では、複数のふるさと納税サービスサイトと提携しています。そのうち、さとふる、楽天ふるさと納税では、ふるさと納税の寄付額に応じてポイント還元されたり、ギフト券がもらえたりする等のお得なキャンペーン(注2)が開催されています。
「ビットコインをもらう」を経由して、それらの各サービスサイトを利用することで寄付額に応じたビットコインをもらうことができます。
[画像2: https://prtimes.jp/i/47991/29/resize/d47991-29-974240-3.png ]

各サービスサイトでもらえるポイント還元やギフト券などに加え、当社からビットコインがもらえるため「二重取り」が実現しお得です。

■ふるさと納税の利用動向
<ふるさと納税の利用件数>
「ビットコインをもらう」を経由したふるさと納税の利用件数は、2018 年対比 2019 年は約 3 倍と大幅に伸長しました。さらに今年の 1月-10 月の利用件数はすでに昨年の 1月-10 月対比 2 倍超で推移しているため、今年の年末はまた昨年の利用件数を大きく上回ると見込んでいます。
▽「ビットコインをもらう」を経由したふるさと納税利用件数 推移(注3)
[画像3: https://prtimes.jp/i/47991/29/resize/d47991-29-540075-1.png ]


<今年注目が集まっている寄付先>
「今年は新型コロナウイルスの影響で売上が落ち込んでしまった事業者への寄付、また寄付を募るため増量品を出している事業者にも注目が集まりました。」(株式会社ふるさと本舗 マーケティング担当者)
▽ふるさと本舗 新型コロナウイルスによる被害事業者支援ページ
[画像4: https://prtimes.jp/i/47991/29/resize/d47991-29-212063-2.png ]


■「ビットコインをもらう」が支持される理由
「ビットコインをもらう」を利用しているお客様を対象にしたアンケート調査(注4) で、他のポイントではなくビットコインをもらいたいと思う理由を聞いたところ、ビットコインの将来性に期待している、という声が多く集まりました。なかでも、ポイントと比較しポイントの価値は変わらないが、ビットコインなら価値が上がる期待が持てるといったコメントが目立ちました。また、ポイントと異なりビットコインなら使用期限がないといったコメントもありました。
一方でビットコインは価値が変動するからこそ、自身で購入するにはハードルが高いと感じているという声もあり、「ビットコインをもらう」なら自身で購入することなくビットコインを保有することができる点にメリットを感じられていることが分かりました。

<ビットコインの将来性、価値上昇に期待>

他のポイントは時間的価値は変わらないが、ビットコインは変動があり、増えるチャンスがあるから。(20 代男性)
ビットコインが今後資産になり得ると考えたから。ポイントだと有効期限や手数料を気にしないといけないので。(20 代男性)
ビットコインには将来性がある(30 代女性)
価格の変動があり、寝かせておくよりも面白そうだから(30 代男性)
ポイントの価値は変わらないけど、ビットコインは上がるかもしれないから。(40代女性)
ビットコインは、これから値上がりする為、ポイントよりも価値がある(40 代男性)
ポイントは基本的には1pt=1円のように固定だが、ビットコインは将来の値上がりが期待できる(40 代男性)


<もらえるからこそ挑戦できる>

相場が動くので自身で購入するのはリスクがあるが、もらえるのなら得する可能性もある。(30 代男性)
ビットコインに興味があったが、自分で購入するには少しハードルが高く感じていたが、貰えるならこれを機にビットコインの勉強をしようと思ったため(40 代女性)
価値が減っても気にならないし、増えたら嬉しいから。(40 代女性)
次世代の通貨になりうるビットコインに早いうちから慣れ親しんでおきたいと思うため。(20 代男性)


■「ビットコインをもらう」の使い方
[画像5: https://prtimes.jp/i/47991/29/resize/d47991-29-428875-0.png ]

1. 当社アカウントにログイン後、メニューから「ビットコインをもらう」を選択してください。新規のお客様は、アカウント作成にお進みください。
2. サービスサイトを選択し、お好きな返礼品を選んで条件をご確認の上、ふるさと納税をご利用ください。
3. 後日、お客様の当社アカウントへ寄付額に応じてビットコインが付与されます。


■還元率アップキャンペーン開催中!(注5)(注6)
「ビットコインをもらう」を経由して、ふるさと納税を利用することで寄付額に応じたビットコインが還元されます。以下の通り、還元率アップキャンペーンを開催しておりますので是非この機会にご利用ください。(キャンペーン期間:いずれも 2020年 12 月 31 日まで)
[画像6: https://prtimes.jp/i/47991/29/resize/d47991-29-488579-5.png ]


【株式会社 bitFlyer について】
当社は、「ブロックチェーンで世界を簡単に。」をミッションに、 2014 年に設立されました。現在、ビットコイン等の暗号資産取引プラットフォームにおいて、世界最高水準のセキュリティ(注7)を提供し、ビットコイン取引量 4 年連続国内 No.1 を維持しています。そして日米欧の 3 地域において暗号資産交換業を運営する認可を受けた世界で唯一(注8)の暗号資産取引所です。
サービスサイト:https://bitflyer.com

(注1)Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における2016年- 2019年の年間出来高(差金決済/先物取引を含む)
(注2)ふるさと納税の寄付額に応じたポイント還元や、ギフト券がもらえる等のキャンペーン情報については、各サービスサイトによって異なります。時期によってはキャンペーンが開催されていない場合や、お客様の条件によってはキャンペーン対象外となる場合もございます。詳しくは、各サービスサイトをご確認ください。
(注3)当社調べ。2019年1月-10月、2020年1月-10月それぞれの期間中に「ビットコインをもらう」を経由し、ふるさと納税を利用した件数の合計。
(注4)当社調べ。調査期間:2020年10 月21日- 2020年11月3 日、調査対象:2019年10月- 2020年10月の期間中に「ビットコインもらう」を利用したお客様のうち353名が回答、調査方法:WEBアンケート調査。
(注5)還元率アップキャンペーンの内容は予告なく変更・終了する場合がございます。
(注6)ふるなび、ふるさとプレミアム、ふるさと本舗は「二重取り」の対象外です。「ビットコインをもらう」を経由し条件を満たすことで、ふるさと納税の寄付額に応じたビットコイン還元のみを受けることができます。
(注7)Sqreen社調べ。140の暗号資産取引所の中で当社がセキュリティNo.1の評価を獲得。
(注8)当社調べ。2020年12月時点。



プレスリリース提供:PR TIMES

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