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株式会社クレヴィス

写真展「フォトジャーナリスト 長倉洋海の眼 ― 地を這い、未来へ駆ける」開催のお知らせ

(PR TIMES) 2017年03月01日(水)13時29分配信 PR TIMES

東京都写真美術館 2017年3月25日(土)〜5月14日(日)

”激動の世界”の現場で密着取材した厳選作品約170点!
[画像: https://prtimes.jp/i/6149/29/resize/d6149-29-466241-0.jpg ]


開催概要
■タイトル:フォトジャーナリスト 長倉洋海の眼 - 地を這い、未来へ駆ける
■会場:東京都写真美術館 地下1階展示室 (東京都目黒区三田1-1-13 恵比寿ガーデンプレイス内
■会期:2017年3月25日(土)〜5月14日(日)
■開館時間:10:00〜18:00(木・金は20:00まで)
※入館は閉館の30分前まで ※毎週月曜日休館。ただし、5月1日(月)は開館
■観覧料:一般 800(640)円/学生 700(560)円/中高生・65歳以上 600(480)円
※()内は20名以上の団体※小学生以下、都内在住・在学の中学生および障害者手帳をお持ちの方とその介護者は無料※第3水曜日は65歳以上無料


主催:クレヴィス
共催:東京都写真美術館
後援:公益社団法人日本写真協会、公益社団法人日本写真家協会
協賛:キヤノンマーケティングジャパン株式会社 

展覧会概要
日本を代表するフォトジャーナリスト・長倉洋海。1980年から世界各地を巡り、目の当たりにした内戦、難民、貧困、差別……。その困難な環境下にあっても、誇りを捨てず、たくましく懸命に生きる人々、そして子どもたちの姿。長倉洋海は繰り返し現地へ通い、出会った人と時間をかけて深くかかわり合いながら、写真を撮り続けてきました。
常にフォトジャーナリストとして、伝えるものは何かと問い続ける長倉は「どんな時代であろうと、人と出会い、人を見つめることでしか、次の時代も新たな世界も見えてこない」と語ります。
本展は、長倉洋海の37年間のドキュメントより、代表作から近作まで”激動の世界”の現場で密着取材した作品170点余を展示します。人間の強さ、やさしさに触れて切り取った写真は、見る人の心に深く静かに語りかけます。

関連イベント
■ギャラリートーク
会期中の毎週土日および5月3日・4日・5日
※全日13:00 〜 約1時間 ※展示会場にて開催

■特別対談「たった一人の戦場」を語る
ゲスト 西原理恵子 x 長倉洋海
4月2日(日)14:00〜15:30 (開場13:30)
東京都写真美術館 1Fホール(定員190名)
<お申込み方法>
観覧券(当日有効)をお持ちの方に、当日10:00より、1Fホール受付にて入場整理券を配布いたします。

写真集も同時刊行!
タイトル:「フォトジャーナリスト 長倉洋海の眼 - 地を這い、未来へ駆ける」
判型:B5変型、並製、196ページ、長倉洋海の半生を追った年譜付き
定価:本体2,130円+税
発売日:3月上旬
発売元:クレヴィス
ISBN978-4-904845-77-6

お問合せ
株式会社クレヴィス「長倉洋海の眼」実行委員会
URL : http://www.crevis.jp//E-Mail : sales@crevis.jp/Tel : 03-6427-2806



プレスリリース提供:PR TIMES

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