• トップ
  • リリース
  • コールマン、日光を90%以上ブロックする「ダークルーム(TM) テクノロジー」シリーズを拡張!テント・シェードは涼しくが新常識!

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

Coleman Japan Co., Ltd.

コールマン、日光を90%以上ブロックする「ダークルーム(TM) テクノロジー」シリーズを拡張!テント・シェードは涼しくが新常識!

(PR TIMES) 2019年03月12日(火)12時40分配信 PR TIMES

コールマン ジャパン株式会社(以下、コールマン)は、日光を90%以上※1ブロックするダークルーム(TM) テクノロジーを搭載したシリーズを拡張しました。テントは「エクスカーションティピー/325 スタートパッケージ」、「トンネル2ルームハウス/LDX +」を、さらに今年はデイキャンプシーンにも活躍する「パーティーシェード DX/360+」、「パーティーシェード DX/300+」、「インスタントバイザーシェード/M +」を2019年2月より発売しています。※1:当社実験数値
[画像1: https://prtimes.jp/i/32148/28/resize/d32148-28-175105-0.png ]

■究極の快適性を追求した『ダークルーム™ テクノロジー」とは…
キャンプシーズンの朝は、日の出とともに朝日がテント内を明るく照らし、気温も上昇します。遮光性に優れた素材ダークルーム™ テクノロジーは日光を90%以上ブロックし、テント内の温度上昇を大きく抑えることができます。外気温との最大温度差は約13.5℃なので※2、真夏の朝、まぶしさと暑さによって起こされることはなく、涼しい快眠をサポートします。また、UV遮蔽率は99.99%※3を誇り、日焼け対策にも万全です。

テント選びに「暗さ」と「涼しさ」という基準をプラスし、これまでのキャンプの睡眠イメージを大きく変えたことが評価され、2018年度グッドデザイン賞も受賞しました。※2,※3:当社実験数値
[画像2: https://prtimes.jp/i/32148/28/resize/d32148-28-104967-1.png ]

左が通常のテント、右がダークルーム™ テクノロジーを採用したテントの中の様子です。日中でも、室内に光を通過させることなく、日光をしっかりとブロックしていることがわかります。
詳細は、コールマンHP内「コールマン テント研究室」にて:https://www.coleman.co.jp/toughdomeseries/

■初心者でも建てやすく人気のテントがダークルーム™ シリーズに新登場!
「エクスカーションティピー/325+ スタートパッケージ」
人気のポール1本で設営ができるシンプル構造のテントに、グランドシート&インナーマットがセットになった、初めてキャンプでも安心のとてもお得なモデルです。必要に応じて室内に光を取り入れることができるクリアルーフウィンドウや、室内の空気を効率的に循環させて結露を軽減するベンチレーションも複数備えています。コンパクトながら家族4人での就寝も可能です。
[画像3: https://prtimes.jp/i/32148/28/resize/d32148-28-615849-2.png ]

「トンネル2ルームハウス/LDX +」
ビギナーでも設営しやすいトンネル構造を採用した2ルームテントです。寝室はもちろん、リビング側にもダークルーム™ テクノロジーを搭載しており、日中も涼しく快適に過ごせます。必要に応じて室内に光や外気を取り入れることができるサイドウィンドウを備え、作りがとにかくゆったり広々です。4〜5人に対応する居住性の高さが自慢です。
[画像4: https://prtimes.jp/i/32148/28/resize/d32148-28-715041-3.png ]

■BBQやスポーツイベントでも大活躍の簡単設営シェード。真夏の熱中症対策にも!
「パーティーシェードDX/360+」、「パーティーシェードDX/300+」
一人でも設営が簡単な自立式フレームを採用したシェードです。開放感抜群の構造で、風が強い時など状況に応じて高さを3段階に調節可能です。デイキャンプにはもちろん、テントと組み合わせて泊りがけのキャンプでも、とても便利に使えます。
[画像5: https://prtimes.jp/i/32148/28/resize/d32148-28-282817-4.png ]

「インスタントバイザーシェード/M+」
雨や日差しが内側に入りにくいため、屋外レジャーはもちろん、タウンでのイベントでも大活躍します。一般的なモデルと比較してサイドトップのウォールがないため風に強く、突然の強風にも安心の構造です。高さは2段階に切り替えができます。
[画像6: https://prtimes.jp/i/32148/28/resize/d32148-28-163658-5.png ]

詳細は以下のURLよりリリース本文をご覧ください。
http://www.coleman.co.jp/company/pressroom/pressrelease/2019/2019-Coleman-Darkroomtechnology.pdf

【コールマン ジャパン株式会社について】
総合アウトドアレクリエーションのリーディングカンパニーとして、コールマン(R)、セビラー(R)、パドルジャンパー(R)、エアロベッド(R)およびキャンピングガス(R)の各種製品の企画・製造、輸入および国内販売を行っています。設立:1976年5月 代表取締役社長:中里 豊 従業員数:220名 住所:〒108-0023 東京都港区芝浦4-9-25 芝浦スクエアビル

■コールマン ジャパン http://www.coleman.co.jp/
- YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/user/ColemanJAPANtv
- ツイッター(@Coleman_Japan) https://twitter.com/coleman_japan
- フェイスブック https://www.facebook.com/ColemanJapan/
- インスタグラム https://instagram.com/coleman_japan/



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る