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ビー・エム・ダブリュー株式会社 MINI Japan

MINIがULTIMATE SAFETY OPTIMIZATIONを、全てのMINIモデル用オプション・パッケージとして販売。

(PR TIMES) 2017年04月01日(土)12時25分配信 PR TIMES


ULTIMATE
SAFETY
OPTIMIZATION
を、全てのMINIモデル用オプション・パッケージとして販売。

[画像1: https://prtimes.jp/i/13357/27/resize/d13357-27-864670-0.jpg ]


ビー・エム・ダブリュー株式会社(代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル)は、
全てのMINIモデル用のオプション・パッケージ「ULTIMATE SAFETY OPTIMIZATION(通称: USOウソ)」を、
本日限定で、全国のMINI正規ディーラーにおいて販売を行なうと発表した。メーカー希望小売価格は32円(8%消費税込)。

ULTIMATE SAFETY OPTIMIZATIONは、スマートフォン強制停止機能を備えた、究極の安全最適化システムである。
歩行中のゲームアプリやSNSなど、歩きスマホが社会問題化している中、
ULTIMATE SAFETY OPTIMIZATIONを装備することにより、装備車両より半径10m以内にある全てのスマートフォンを、
タッチパネルにあるボタン操作により特殊な電磁波を発信することで停止させることが可能である。
[画像2: https://prtimes.jp/i/13357/27/resize/d13357-27-639547-1.jpg ]


この機能により、歩行者のスマホ操作による不意な道路への飛び出しが防げ、事故防止が可能となり、
ドライバーは安心、快適に、運転することが可能となる。

一見、非現実的とも思えるこのULTIMATE SAFETY OPTIMIZATIONは、
毎年4月1日の発表にあわせ新型モデルを開発しているドイツBMW社のA. プリルフール設計主任により開発されている。
「昨年発表の世界初となる車内天候コントロールシステム「MINI-WEATHER-CONNECTED」により、
瞬時にしてMINI誕生の地イギリスの街を走っているかのようなブリティッシュ・フィーリングを
車室内で堪能することができる機能の開発も苦労したが、
今回のULTIMATE SAFETY OPTIMIZATIONの開発は、それ以上に苦労した。
歩きスマホは、ここドイツでも社会現象化しているが、まさか日本でも社会現象化しているとは思わなかった。
この機能の開発により、スマホ・ユーザーからクレームが来るかと思って冷や冷やしていたが、
でも、逆に、皆から称賛されたのには驚いた。実は皆、SNSから解き放たれたいんだね、本当は。」と、
皮肉たっぷりに、本リリース発行日に語る、A. プリルフール設計主任であった。

以上、MINIからのエイプリル・フールのジョークでした。

なお、ULTIMATE SAFETY OPTIMIZATION(通称: USOウソ)に関する詳細は、以下URLにて公開中である。
https://cp.mini.jp/miniforce/index.html



プレスリリース提供:PR TIMES

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