• トップ
  • リリース
  • リアルウォッチデザインと堅牢性を兼ね備えたウェアラブル端末「Galaxy Gear S3 frontier」発売決定!

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3

サムスン電子ジャパン株式会社

リアルウォッチデザインと堅牢性を兼ね備えたウェアラブル端末「Galaxy Gear S3 frontier」発売決定!

(PR TIMES) 2016年11月22日(火)17時13分配信 PR TIMES


モバイル製品の世界的リーディングブランドであるGalaxyは、円形のリアルウォッチデザインを採用したウェアラブル端末「Galaxy Gear S3 frontier」を、KDDI株式会社、沖縄セルラー電話株式会社(以下、au)向けに納入し、2016年12月上旬以降、auショップおよびauオンラインショップ等で販売を開始します。

「Galaxy Gear S3 frontier」は、円形のリアルウォッチデザインに加え、米国国防総省の軍用規格(MIL-STD-810G)に準拠した堅牢性を兼ね備えた、アクティブウォッチな仕上がりのウェアラブル端末です。


「Galaxy Gear S3 frontier」の主な特長は、以下のとおりです。

■リアルウォッチデザインを追及したデザインと耐久性
「Gear S2」から採用した円形のディスプレイを引継ぎ、16Mフルカラーを実現したことによるリアルな表示性能。また、IP68防水と、米国国防総省の軍用規格(MIL-STD-810G)に準拠した高い耐久性と堅牢性を兼ね備え、実生活でより安心して使いやすい機能とデザインを実現しました。

■「Galaxy Gear S3 frontier」単体で楽しめる機能満載
気圧計/高度計だけでなく、GPS機能を搭載したことで、スマートフォンと接続せずに「Galaxy Gear S3 frontier」単体でランニングやゴルフなどのスポーツのほか、キャンピングやハイキングなどのレジャー活動を力強くサポートします。また、スピーカーを搭載したことで、電話の応対も可能。さらに、おすすめアプリを「Galaxy Gear S3 frontier」単体でもダウンロードすることができます。

■最大待受5日間※の電池持ちに加え、バッテリー残量5%から10時間の使用を可能に
Galaxyスマートフォンで好評いただいている省電力モードを、「Gear S2」に引き続き採用。容量380mAhのバッテリーを搭載し、通常モードの利用で3〜4日間※、省電力モードの利用で4〜5日間※の電池持ちを実現、さらに利便性が向上しました。また、Watch Onlyモードにより、バッテリー残量が5%の状態でも約10時間の使用が可能※になり、充電環境のない中でも安心して利用できます。
※利用環境・使用条件などにより、使用可能時間は異なります。(サムスン電子ジャパン株式会社調べ)

■その他、安心機能
ホームボタンを3回押すことで、あらかじめ指定した連絡先に位置情報とSOSメッセージを簡単に送信できる通知機能を搭載。緊急時に安心の機能です。


<製品画像>
[画像1: http://prtimes.jp/i/17958/26/resize/d17958-26-513799-2.jpg ]


[画像2: http://prtimes.jp/i/17958/26/resize/d17958-26-507867-0.jpg ]


[画像3: http://prtimes.jp/i/17958/26/resize/d17958-26-555323-1.jpg ]


<主な仕様>

[表1: http://prtimes.jp/data/corp/17958/table/26_1.jpg ]



<対応スマートフォン>

[表2: http://prtimes.jp/data/corp/17958/table/26_2.jpg ]



●「Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る