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株式会社TIプランニング

12月6日午後有料セミナー「2020年に向け求められるインバウンド決済インフラ整備とは?」セミナー開催

(PR TIMES) 2016年11月21日(月)10時45分配信 PR TIMES

ペイメント業界としてのインバウンドの取り組みで重要な要素とは?

株式会社TIプランニング(本社:東京都新宿区、代表取締役:池谷貴)では、2016年12月6日午後に有料セミナー「2020年に向け求められるインバウンド決済インフラ整備とは?」セミナーを開催します。
株式会社TIプランニングは、12月6日午後に有料セミナー「2020年に向け求められるインバウンド決済インフラ整備とは?」セミナーを開催します。

2015年の訪日外国人観光客数は、1,974万人に達しており、2020年目標の2,000万人を前倒しするペースで増加。政府は2020年に4,000万人、2030年に6,000万人の目標をたてています。訪日外国人観光客数の増加に伴い、アクセプタンスマークを活用した利用できる決済手段の認知、銀聯・Alipay・WeChat Pay・各国のハウスカードなど、店舗における決済手段の充実などが求められます。

そこで、インバウンド向けの決済環境整備に取り組まれる方々にご講演いただくセミナーを企画させていただきました。今回は、国際ブランドのVisa、世界でも屈指の観光地の京都市、日本で最大の決済ネットワークを持つNTTデータのご担当者に登壇いただきます。ぜひ参加をご検討いただければ幸いです。

[画像: http://prtimes.jp/i/12826/24/resize/d12826-24-443496-0.jpg ]



■開催概要
●主催:TIプランニング
●会場 銀座 中小企業会館
所在地 〒104-0061
東京都中央区銀座2-10-18
●2016年12月6日13時35分〜16時35分(受付は13時5分〜)
●参加者の価格:9,720円(税込)
★お申し込みの際は「2020年に向け求められるインバウンド決済インフラ整備とは?」とご記載ください。

○12月6日午前開催の「2017年を展望する〜FinTechと規制で変貌するペイメント市場〜」セミナーとセットのお申込みでお得なプラン「キャッシュレス・ジャパンセット」を提供:2016年12月6日午前開催「2017年を展望する〜FinTechと規制で変貌するペイメント市場〜」セミナー(価格:5,400円)と両方のセミナーをお申込みいただいたお客様は価格15,120円(税込)が14,040円(税込)に特別割引(セミナーのタイトル名に「キャッシュレス・ジャパンセット」としてお申し込みください。)

〇13時35分
開会挨拶(ペイメントナビ&ペイメントワールド編集部)

〇13時40分〜14時30分
国内のインバウンド、決済インフラ整備の課題とVisaの取り組み
ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社 クロスボーダーマーケティング&ビジネス 龍武史氏

Visaでは、訪日外国人に安心・安全な決済インフラを提供するための取り組みを強化しています。今回は、国内のインバウンド環境の課題、Visaが実施したインバウンド施策の成果などについてご紹介させていただきます。

〇14時40分〜15時30分
インバウンド消費のさらなる取り込み等を通じた京都経済の活性化
京都市産業観光局 観光MICE推進室 国際戦略係長 寺田敏隆氏

京都市では、急増する外国人観光客(インバウンド)の旺盛な消費意欲を取り込み,京都経済の活性化に繋げるため、外国人観光客が安心して買い物や食事を楽しめるような利便性の向上等に取り組んでいます。今回は、2015年12月に「地域活性化包括連携協定」を締結したビザ・ワールドワイド(Visa)と連携した取組をはじめ、京都市のインバウンドの取組等をご紹介します。

15時45分〜16時35分
2020年に向けたインバウンドソリューション
株式会社NTTデータ カード&ペイメント事業部 ビジネス企画統括部 ビジネス企画担当 課長 大原光明氏

2020年に向けてインバウンド市場は大きく変化していきます。国内最大のカード決済総合ネットワーク「CAFIS」を提供するNTTデータでは、多彩なインバウンド決済や決済周辺サービスを提供しています。リテール決済における国の戦略、国内の決済トレンドと共に、NTTデータのインバウンド決済ソリューションについて説明します。

■セミナー紹介ページ
http://www.paymentnavi.com/paymentnews/61383.html

プレスリリース提供:PR TIMES

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