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株式会社メディアフラッグ

「店舗・施設・制服・交通機関などの印象調査を開始しました」

(PR TIMES) 2017年03月30日(木)10時43分配信 PR TIMES

あらゆる業界に活用!

流通・サービス業に特化したアウトソーシング事業を展開する株式会社メディアフラッグ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:福井康夫)は、当社登録スタッフ(メディアクルー)を活用した覆面調査の提供により、さまざまな流通・小売・サービス・飲食等の業界での店舗が抱えている課題の改善に取り組んでおります。
 人・物の印象は、第一印象の数秒で決まるという説があります。人、つまりお客様が判断する基準は、視覚が5割以上、聴覚が3割以上と一説では言われています。このことから、視覚からの影響は非常に大きいことがわかります。特に店舗・スタッフ・商品などの印象というのは、売上に直接的に関わり、最初の印象というのは、修正されにくく、なかなか変わらず長く残ってしまいます。スタッフとお客様のコミュニケーションを通じた接客の前に、第一印象、つまりある程度の印象は決まってしまいます。

[画像: https://prtimes.jp/i/24340/23/resize/d24340-23-186059-0.jpg ]



 店舗のスタッフ制服、建物の外観、新商品や店内の商品陳列などに対するお客様の率直な意見を聞きたいという、メーカー・企業様からの要望が増えております。ブランドや店舗側のねらいが、実際にはお客様にどう受け取られているのか、本来の見え方をしているのか、リニューアル後の印象はリニューアル前と比べてどうなのか、打ち出したい商品が実際にどう見られているのか、気にされている企業様は非常に多いです。そこで、当社は覆面調査と併せ、お客様の印象をチェックする印象調査を開始いたしました。印象調査を加えることにより、お客様目線の印象を知り、改善に繋げ、更に「良い印象」を与えることにより、購買意欲を向上させ、売上に繋げることができます。覆面調査と併せることで、CS向上にも繋げることができます。

◆活用例
◇実施内容
施設・店舗・スタッフ・制服・車両・商品・商品陳列など、情報を集めたい対象の印象を覆面調査と併せて収集
自社・競合他社共に、お客様としての率直な意見、プラスイメージ・マイナスイメージを収集

◇実施効果
自社のイメージ把握(店舗や施設全体・指定の商品陳列、スタッフの制服など)
自社店舗、施設・スタッフ・制服・商品・商品陳列に対するプラスイメージ、マイナスイメージ把握
競合他社のイメージ把握・自社との比較、自店のポジショニング把握
変更前・変更後の比較

◇活用方法
イメージに基づいた新たな店舗・商品展開への活用
店舗内装・制服リニューアルへの活用
スタッフへのOJT・研修への活用
既存商品の改善、新たな商品開発

当社では流通業界における課題解決の為、今後も覆面調査を始めとした各種リサーチ手法を用いて、店舗のサポート/コンサルティングに取り組んでまいります。

◆ 株式会社メディアフラッグ 会社概要
社名:株式会社メディアフラッグ (コード番号:6067 東証マザーズ)
事業内容:流通・サービス業に特化した、インターネット活用型アウトソーシング事業。消費財メーカー向け営業
アウトソーシング、店頭リサーチ事業、マーケティングに関わるシステム開発およびASP展開。調査インフラとして、全国47都道府県のメディアクルー(登録スタッフ)数が22万人を超える。
設立   :2004年2月
資本金 :294百万円(2016年6月末現在)
代表者 :代表取締役社長 福井 康夫
本社所在地:東京都渋谷区渋谷2丁目12-19 東建インターナショナルビル10F
従業員数 :703 名(メディアフラッグ単体、グループ全体では 1,027 名)(2016 年 6 月30日現在)
WebURL :http://www.mediaflag.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

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