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株式会社ブリスオーディオ

BriseAudioは世界初の量子テレポーテーションを応用したケーブルレス(インビジブルケーブル方式)イヤフォンリケーブルを発売します。

(PR TIMES) 2017年04月01日(土)12時25分配信 PR TIMES


株式会社ブリスオーディオ(代表取締役社長:渡辺慶一)は
2017年4月1日、BriseAudioは世界初の原理的に伝送ロスが発生しない量子テレポーテーションを応用したケーブルレス(インビジブルケーブル方式)イヤフォンリケーブルを発売します。

[画像1: https://prtimes.jp/i/16122/23/resize/d16122-23-655747-0.jpg ]


BriseAudioは20年の独自研究により開発をすすめておりました新技術インビジブルケーブル方式(と弊社では名付けています)を使用することで、
従来では不可能であった伝送ロスの無い無線伝送を実現した製品を発表します。
※19ヵ国にて特許出願中。

第一弾として
ケーブルレスイヤフォンリケーブル EP-lessCblae001April 58,000円(税別)
を発売します。
※カスタム2PIN、MMCXをご用意。アンプ側は5極4.4mmのみ(順次追加予定)
http://briseaudio.jp/portable/20170401.html


[画像2: https://prtimes.jp/i/16122/23/resize/d16122-23-282738-1.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/16122/23/resize/d16122-23-997635-2.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/16122/23/resize/d16122-23-207130-3.jpg ]



【インビジブルケーブル方式とは?】

旧式の無線伝送では情報を電波などで飛ばすために、無線機の内部では変調・復調動作が行われています。
その方式は、どんなに優れた機材や技術を採用していても、原理的に例外なく情報ロス発生の要因がありました。
しかし、弊社新技術インビジブルケーブル方式では送信側と受信側で変調・復調の必要がなく、
原理的にロスの無い伝送を実現しています。更に画期的な特徴として、その伝送スピードは時間的ロスさえも無く一切の伝送時間を必要としません。
つまり、その伝送速度は光の速度をはるかに凌駕し距離の概念さえもありません。加えて外部電力を必要としない点でイヤフォンリケーブルとしての理想形に到達いたしました。


新技術インビシブル方式は量子テレポーテーションを応用した技術です。

量子テレポーテーションにおいてはA点(送信側)での量子状態がB点(受信側)に現れた場合、A点からB点に情報が伝わりますが、
A点に存在していた情報はB点に移動した時点でA点からは消滅します。量子テレポーテーションは、情報の複製ではなくあくまで移動を伴うため、
オリジナルの信号(存在そのもの)が時間と空間を超越して伝送される方式です。その原理的に優れた情報伝達性に着目し開発されたインビシブル方式を採用した製品がEP-lessCblae001Aprilです。

当技術は様々な可能性を秘めており、近い将来に地球の裏側の人々と遅延時間0でスムーズな会話ができるようになるでしょう。
そればかりか、1億光年離れた惑星に住むまだ見ぬ地球外知的生命体とさえも遅延なしで会話ができるでしょう。受信機を届けることさえ出来たならば…。

4月1日は、エイプリルフールです。


株式会社ブリスオーディオ
〒370-1134
群馬県佐波郡玉村町与六分136‐3
TEL:050-3553-0441
mail:info@briseaudio.jp
公式サイト:http://briseaudio.jp
公式ストア:http://briseaudio.jp/store/



プレスリリース提供:PR TIMES

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