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株式会社TIプランニング

12月6日有料セミナー「2017年を展望する〜FinTechと規制で変貌するペイメント市場〜」開催

(PR TIMES) 2016年11月17日(木)12時42分配信 PR TIMES

決済の変化の方向を整理し、2017年以降のペイメント市場の潮流を展望!月刊消費者信用・編集長の浅見氏が講演

株式会社TIプランニング(本社:東京都新宿区、代表取締役:池谷貴)では、2016年12月6日に有料セミナー「2017年を展望する〜FinTechと規制で変貌するペイメント市場〜」を開催します。当日は、一般社団法人金融財政事情研究会 月刊「消費者信用」 編集長 浅見 淳氏にご講演いただきます。
TIプランニングは、2016年12月6日に有料セミナー「2017年を展望する〜FinTechと規制で変貌するペイメント市場〜」を開催します。

FinTechに対する関心が高まり、実際、新しい決済スキームが相次いで登場しています。ますます多様化する決済サービスに戸惑う向きがあるかもしれませんが、カード決済のクラウド化、ID連携、そして決済を構成する基本要素の変化というキーワードで捉え直すと変化の方向が見通しやすくなります。また、FinTechには、APIなど既存のプレーヤーから新規参入者へのパワーシフトを引き起こす変化もあります。

今回は、一般社団法人金融財政事情研究会 月刊「消費者信用」 編集長 浅見 淳氏にご登壇いただき、割賦販売法の改正や金融庁が欧州のPSD2を参考に検討を始めた横断的な金融・決済規制の行方も交えながら、2017年以降のペイメント市場の潮流を展望いただきます。ぜひ参加をご検討いただければ幸いです。
[画像: http://prtimes.jp/i/12826/23/resize/d12826-23-748475-0.jpg ]



講師
一般社団法人金融財政事情研究会 月刊「消費者信用」 編集長 浅見 淳氏
83年、一般社団法人金融財政事情研究会に入社。カード業界を代表する月刊誌「月刊 消費者信用」の編集部に在籍し、30年以上にわたり消費者信用産業と銀行のリテール部門を中心に取材活動を続けておられます。

■内容(予定)
(1)FinTechの鍵となるクラウド化とID連携
(2)FinTecを加速する決済の基本三要素の変化
(3)オープンイノベーションを加速するAPIの破壊力
(4)FinTechを加速させる決済・金融法制の見直し
(5)2020年への展望――市場の成長と勢力図の変化
※内容は変更の可能性もございます。

■開催概要
●主催:TIプランニング
●会場 銀座 中小企業会館
所在地 〒104-0061
東京都中央区銀座2-10-18
●2016年12月6日10時25分〜12時00分(受付は10時00分〜)
※途中5分休憩
●参加者の価格:5,400円(税込)
★お申し込みの際は「2017年を展望する〜FinTechと規制で変貌するペイメント市場〜」とご記載ください。
※「Paymentnavi Premium Club」の皆様は専用フォームをご案内します。

○12月6日午後開催の「2020年に向け求められるインバウンド決済インフラ整備とは?」セミナーとセットのお申込みでお得なプラン「キャッシュレス・ジャパンセット」を提供:2016年12月6日午後開催「2017年を展望する〜FinTechと規制で変貌するペイメント市場〜」セミナー(価格:9,720円)と両方のセミナーをお申込みいただいたお客様は価格15,120円(税込)が14,040円(税込)に特別割引(セミナーのタイトル名に「キャッシュレス・ジャパンセット」としてお申し込みください。)

■セミナー紹介サイト
http://www.paymentnavi.com/paymentnews/61141.html

プレスリリース提供:PR TIMES

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