• トップ
  • リリース
  • 全国の“清掃員”必見!生バンドを率いた、BiSHのツアーファイナル公演を放送!「MTV LIVE: BiSH NEVERMiND TOUR FiNAL」

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2

バイアコム・ネットワークス・ジャパン株式会社

全国の“清掃員”必見!生バンドを率いた、BiSHのツアーファイナル公演を放送!「MTV LIVE: BiSH NEVERMiND TOUR FiNAL」

(PR TIMES) 2017年04月21日(金)13時26分配信 PR TIMES

『オーケストラ』『BiSH-星が瞬く夜に-』等、11曲を収録〜熱狂と絶叫に包まれた、至福のライブを独占オンエア〜

MTVは、3月19日にZepp Tokyoで開催された「BiSH NEVERMiND TOUR」ツアーファイナルの模様を1時間にわたり放送します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/23241/22/resize/d23241-22-422603-1.jpg ]


昨年5月に「DEADMAN」でメジャーデビュー以降、メジャー1stアルバム「KiLLER BiSH」がiTunes総合チャート1を獲得、日比谷野音ワンマンの大成功、最新シングル「プロミスザスター」がオリコンウィークリー4位を記録するなど、破竹の勢いを見せるBiSH。そんな中、今年1月から開催した、グループ最大規模となる全国ツアー「BiSH NEVERMiND TOUR」も各地満員となり、大成功を収めています。番組では、早々にソールドアウトとなったツアーファイナルの模様を特別番組として放送します。

当日はチケットを入手できた幸運な“清掃員(ファンの名称)”が駆け付け、会場は熱気に包まれました。大歓声の中、ライブは「Am I FRENZY??」でスタート。松隈ケンタ率いる”鬼バンド”のヘビーなサウンドと共に「DEADMAN」「OTNK」などのキラーチューンをたたみかけます。終盤には「MONSTERS」や「オーケストラ」を披露し、一気に駆け抜けたライブは終了しました。アンコールでは、3月にリリースしたニューシングル「プロミスザスター」やアンセム「BiSH-星が瞬く夜に-」をアクト。ますます勢いを加速する、彼女たちのパワーと魅力が凝縮された一夜となりました。


[表: https://prtimes.jp/data/corp/23241/table/22_1.jpg ]



BiSH
[画像2: https://prtimes.jp/i/23241/22/resize/d23241-22-490460-0.jpg ]

アイナ・ジ・エンド、セントチヒロ・チッチ、モモコグミカンパニー、ハシヤスメ・アツコ、リンリン、アユニ・D からなる楽器を持たないパンクバンド、BiSH。2015年3月に結成、5 月にインディーズデビュー。デビューアルバム「Brand-new idol SHiT」は、オリコンウィークリーチャート20位という驚異的な数字を残す。その後発売されたファーストシングル「OTNK」はオリコンウィークリーチャート10位を記録。インディーズ時代に行われた全国10都市での2度のワンマンツアーは全公演即日完売。2016年1月に行われ、即日完売した恵比寿リキッドルームでのワンマン公演でavex trax よりメジャーデビューを発表。3月にはメジャーデビュー前にして品川ステラボールを異例のSOLD OUT。2016年5月4日に発売したメジャーデビューシングル「DEADMAN」はオリコンデイリーチャート3位・ウィークリーチャート5位を獲得。その後6月4日より全国24公演を行う自身3度目となるワンマンツアーを開催、ツアーファイナルは、10月8日に日比谷野外大音楽堂にて開催され、エモーショナルなパフォーマンスに約3,000人が熱狂し大成功を収めた。10月5日に発売されたメジャーファーストアルバム「KiLLER BiSH」はiTunes総合アルバムチャート1位、オリコンウィークリーチャート7位を獲得。 2017年1月8日のZEPP NAGOYA 公演からスタートした自身最大キャパを回るツアー「BiSH NEVERMiND TOUR」は各地満員御礼。3月19日に行われるZEPP TOKYO でのファイナル公演はSOLD OUT。3月22日にメジャーセカンドシングル「プロミスザスター」をリリース。


◆MTV 公式サイト http://www.mtvjapan.com



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る