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タカショーの主力商品を使った『エバーアートボード(R) シャッターゲートN1型・R型』新発売

(PR TIMES) 2017年02月22日(水)17時41分配信 PR TIMES

豊富なカラーバリエーションで住宅や街並みとトータルコーディネート

ガーデンライフスタイルメーカーである株式会社タカショー(本社:和歌山県海南市 代表取締役社長 高岡伸夫 ジャスダック 7590)は、住宅の車庫回りをタカショーの主力商品であるエバーアートボード(R)を使用した『エバーアートボード(R) シャッターゲートN1型・R型』を2月1日(水)より発売開始いたしました。
<エバーアートボード(R) シャッターゲートN1型・R型>
http://proex.product.takasho.co.jp/shop/r/r2601/

[画像: https://prtimes.jp/i/18286/22/resize/d18286-22-618910-0.jpg ]

 住宅の正面に建つこれまでのシャッターゲートは、アルミ材をそのまま使ったメタリックな表情になりがち、またはタイルを貼ったデザインのため高額な商品のイメージがありました。今回、当社より発売する『エバーアートボード(R) シャッターゲートN1型・R型』は、業界最多を誇るカラーバリエーション豊富なエバーアートボード(R)を前面3か所、または全面に使用することが可能です。当社の強みでもある情緒性豊かなカラー、高級感あふれる質感を住宅のデザインやカラーと合わせることでき、唯一無二の住宅と外構・ファサードをトータルコーディネートしてつくることができます。

 同商品は、収容台数を1台または2台から選べることができ、カラーだけでなくサイズも別注可能です。よって、お客様の目的、お好みに合わせたゲートがさらにコーディネートの幅を広げます。シャッターそのものも4種類にて展開しており、もちろん全てのシャッターには車に乗ったまま開閉できるリモコンと障害を感知した際に自動で停止する障害物検知装置が標準機能としてついています。

●当社が目指す姿
ガーデニング・エクステリア用品に特化した当社が実現したいのは「ガーデンセラピー」による社会貢献です。園芸療法は認知症の予防などにも効果があると言われ、健康に良い影響をもたらすことは医学的に証明されています。ヨーロッパでは国が推奨する取り組みにもなっています。人間が本能的に持つ「癒されたい」「リラックスしたい」という気持ちにお応えする商品を提供することで、人々の暮らしをより良いものにしていきたいと考えています。「自然をたのしむ」「心をおだやかにしたい」といった人間が遺伝子的に持っている部分にもアプローチできるような、ラインナップと対応力を強みに、様々なお客様の「ガーデンライフ」の充実に貢献します。


<<株式会社タカショー 会社概要>>
◆営業本部所在地:
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-9 KDX御茶ノ水ビル2F
◆本社所在地:
〒642-0017 和歌山県海南市南赤坂20−1
◆事業内容:
・環境エクステリア(インドア及びアウトドア庭園、緑化)に関する製品の企画開発
・ガーデン用品の輸出入販売
・エクステリア商品のソフトウェア開発販売
・CAD,C.G.ソフトウェアの提供及び処理業務
◆ホームページ:http://takasho.co.jp

【商品に関するお問い合わせ先】
株式会社タカショー
プロユース営業本部 友居(ともい)
電話:073-486-2520
FAX:073-486-2563
メールアドレス:press@takasho.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

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