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1964年大会の聖火用トーチを持って写真撮影&パラリンピック正式種目「ボッチャ」体験を実施

(PR TIMES) 2018年08月08日(水)18時01分配信 PR TIMES

8/19(日)・26(日)東洋学園大学オープンキャンパスにて高校生向けに実施

東洋学園大学は、“TOGAKU2020プロジェクト”の一環として、8月19日(日)、26日(日)に開催されるオープンキャンパスにて、来場した高校生向けの特別企画として「TOGAKUオリ・パラ体験コーナー」を設置します。
■1964年東京大会の「聖火用トーチ」に触れる!「ボッチャ」体験ができる!
 2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、学内における機運を高めて同大会の学生ボランティアを輩出するために発足した“TOGAKU2020プロジェクト”の活動の一環として、大会ボランティアを目指す学生有志が、オープンキャンパスに来場した高校生向けに企画する「TOGAKUオリ・パラ体験コーナー」を実施します。

【開催日時】
2018年8月19日(日)、26日(日) 10:30〜12:00/13:00〜14:30
【場所】
東洋学園大学 本郷キャンパス 1402教室


<パラリンピック公式種目「ボッチャ」の体験>

[画像1: https://prtimes.jp/i/33013/20/resize/d33013-20-302008-0.jpg ]


ボッチャは、ヨーロッパで生まれた重度脳性麻痺者もしくは同程度の四肢重度機能障がい者のために考案されたスポーツです。今年、車いすで通学している本学の学生らが大学公認のボッチャサークル「TOGAKUパラスポーツ」を設立。競技の普及活動の一環として、ボッチャ体験コーナーを設け、ボッチャサークルの学生がルールを説明しながら来場した高校生と一緒にプレーします。


<1964年東京大会の聖火用トーチを持って写真撮影>

[画像2: https://prtimes.jp/i/33013/20/resize/d33013-20-944062-1.jpg ]

本学史料室が所蔵する1964年東京大会の記念品や五輪旗を展示し、聖火用トーチを持って写真撮影ができるコーナーも設置。さらに、東京2020大会のボランティアを目指す学生が、高校生に向けて大会ボランティア応募に必要となる事項やその役割を紹介します。


■「東洋学園大学」を知ることができるさまざまなプログラムが満載
 オープンキャンパスでは、他にも高校生や保護者を対象としたミニ講義や入試関連講座、卒業生講演、キャンパスツアーなどのプログラムを行います。(予約不要・入退場自由)

▼オープンキャンパス詳細についてはこちら
http://life.tyg.jp/open_campus/


[画像3: https://prtimes.jp/i/33013/20/resize/d33013-20-562979-2.jpg ]

【アクセス】
東洋学園大学 本郷キャンパス (東京都文京区本郷 1-26-3)
・東京メトロ「本郷三丁目」駅 徒歩 4 分
・JR「水道橋」駅(東口)徒歩 7 分
・都営三田線「水道橋」駅(A6 出口)徒歩 3 分・東京メトロ「後楽園」駅 徒歩7分



プレスリリース提供:PR TIMES

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