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合同会社パッチワークス

8月18日(土)川崎競馬場、19日(日)調布駅前の2夜連続で、ねぶくろシネマが「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズを野外無料上映。

(PR TIMES) 2018年08月15日(水)10時01分配信 PR TIMES

映画 × ファミリー × アウトドアをキーワードにピクニック気分で映画が観られるイベント「ねぶくろシネマ」

野外映画のねぶくろシネマが、企画当初から念願だった「バック・トゥ・ザ・フューチャー」2作品を川崎競馬場と調布駅前の2夜連続で開催。いずれも入場料無料。
[画像1: https://prtimes.jp/i/22321/20/resize/d22321-20-296847-0.jpg ]


子供が騒いでも気兼ねなく映画を観られる環境を作りたいと、2015年12月に東京都調布市の父親たちが始めた野外映画館「ねぶくろシネマ(主催:ねぶくろシネマ実行委員会、企画・制作:合同会社パッチワークス、本社:東京都調布市)」。企画当初から念願だった「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズを8月18日、19日の2夜連続で場所を変えて開催する。8月18日(土)は、川崎競馬場の巨大スクリーンを使って「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を上映。8月19日(日)は、調布駅前に昨年開業した駅ビル「トリエ京王調布」B館の壁面に「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2」を投影する。いずれも参加は無料。


[画像2: https://prtimes.jp/i/22321/20/resize/d22321-20-964283-4.jpg ]

ねぶくろシネマが上映する作品は、子供だけが楽しい映画ではなく親子で楽しめる映画を毎回セレクトしているが、今回は父親たちが子供の頃観て、感激・影響を受けた作品をセレクト。企画当初から念願だった「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズを上映する。

[画像3: https://prtimes.jp/i/22321/20/resize/d22321-20-711452-2.jpg ]



8月18日(土)ねぶくろシネマ@川崎競馬場
上映作品:「バック・トゥ・ザ・フューチャー」
1985年。友人の科学者ドク(クリストファー・ロイド)と知り合った高校生マーティ(マイケル・J・フォックス)は、彼が愛車デロリアンをベースに開発したタイムマシンを見せられる。試運転を始めようとしたところに、ドクに恨みを持つテロ集団が襲い掛かる。銃弾を浴びて倒れる彼を見たマーティはデロリアンで逃げ出し、そのまま1955年にタイムスリップ。デロリアンの燃料切れで1985年に戻れなくなったマーティはその時代に生きるドクに助けを求めて帰ろうとするが、まだ高校生である母親にほれられてしまう…。

[画像4: https://prtimes.jp/i/22321/20/resize/d22321-20-774946-3.jpg ]

8月19日(日)ねぶくろシネマ@トリエ京王調布
上映作品:「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」
1955年から、自分のいた時代である1985年へ無事に戻ることができたマーティ。だが、そこへドクが現れてマーティと恋人ジェニファーをタイムマシンのデロリアンに乗せると、有無を言わせず2015年へと連れていく。その目的は、後に夫婦となるマーティとジェニファーがもうけた息子が起こすことになる事件を未然に防ぐことだった。何とか息子を守ることができ、1985年に帰還したマーティたち。しかし、2015年のある出来事が作用して
元の1985年とは全く違った世界に変貌していた。

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=onyt15SIzxs ]



「ねぶくろシネマ」とは、 2015年12月に調布に住む父親たちが、小さなこどもを連れてでも気兼ねなく映画を観られるようにと、多摩川河川敷に一夜限りで作った映画館。自分たちで持ってきた椅子や敷物で座席を作り、会場では声を出してもいい、立ち上がってもいいというのがルール。子ども達の感情から出る素直な言葉や笑い声が作りだすアットホームな雰囲気も「ねぶくろシネマ」の魅力。多摩川河川敷や野球場などで野外上映会を開催してきた「ねぶくろシネマ」。予約の必要なく現地集合で、誰でも参加可能。ねぶくろの持ち込みは必須ではない。

[画像5: https://prtimes.jp/i/22321/20/resize/d22321-20-890988-5.jpg ]




■開催概要(1)
『第23回 ねぶくろシネマ@川崎競馬場 supported by コスモスイニシア』
かつてギネスにも認定されたあの巨大スクリーン(幅72m ×高さ16m ※2画面で上映)が野外シアターに。
開催日程: 2018年8月18日(土)
開催時間: 9時〜 川崎競馬場 開場
※16:50〜17:30は施設の都合で入退場できません。
場所取り: 16時〜場所取り可能
上映時間: 18:30-20:30(上映時間:116分)
※雨天時は屋内スタンドでの鑑賞
上映作品: バック・トゥ・ザ・フューチャー(※日本語吹替版)
会  場: 川崎競馬場(芝生広場)
住  所: 〒210-0011 神奈川県川崎市川崎区富士見1-5-1
駐車場 : 無料(730台)
http://www.kawasaki-keiba.jp/access/parking.html
料  金: 無料
参加方法: 事前申し込み不要、当日会場に集合
対  象: どなたでも
床   :芝(内馬場)
もちもの: アウトドアチェア、懐中電灯、敷物
飲食販売:場内売店でお買い求めください。
※ねぶくろは必須ではありません。
※テントは使用禁止。
※ビン・缶の持込みはできません
特別協賛: 株式会社コスモスイニシア
協  賛:EPSON、 ハレット by CHINTAI
協  力: よみうりランド
主  催:ねぶくろシネマ実行委員会

■開催概要(2)
『第27回 ねぶくろシネマ@トリエ京王調布』
開催日程: 2018年8月19日(日)
※雨天の場合は翌々週 9月2日(日)に順延になります
場所取り: 17:00〜
上映時間: 19:00〜20:50
※日没の時間次第で多少時間が変わります。
上映作品: バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(※日本語吹き替え版+日本語字幕)
会  場:「トリエ京王調布」B館前(ビックカメラ前) 調布駅前広場
住  所: 東京都調布市小島町2-48-6
料  金: 無料(定員 約500名)
参加方法:事前申込不要、当日会場に集合
対  象: どなたでも
床   : アスファルト
もちもの:シート、アウトドアチェア、懐中電灯
※地面がアスファルトなので、クッションなどをお持ち頂くと快適に過ごせます。
※ねぶくろは必須ではありません。
※テントは使用禁止
特別協賛:トリエ京王調布(京王電鉄株式会社)http://trie-keiochofu.jp/
協  賛:EPSON、ハレット by CHINTAI
協  力:ビックカメラ
後  援:映画のまち調布(調布市)※予定
企画制作:ねぶくろシネマ実行委員会



プレスリリース提供:PR TIMES

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