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東急不動産SCマネジメント株式会社

デックス東京ビーチとアニメーション映画「夜明け告げるルーのうた」のコラボレーション「お台場イルミネーション“YAKEI”映画『夜明け告げるルーのうた』Ver.」点灯

(PR TIMES) 2017年05月08日(月)19時40分配信 PR TIMES

人魚の女の子・ルーが繰り出す「水の魔法」を表現した光と映画主題歌である斉藤和義の名曲「歌うたいのバラッド」の連動で、映画の世界をイメージ/実施期間:2017年5月12日(金)から6月15日(木)まで

 東急不動産SCマネジメント株式会社(本社:東京都港区、社長:佐藤一志)が運営管理する東京・お台場の商業施設「デックス東京ビーチ」では、アニメーション映画「夜明け告げるルーのうた」(2017年5月19日(金)から、TOHOシネマズ日本橋ほかで全国ロードショー)の公開を記念して、「お台場イルミネーション“YAKEI” 映画『夜明け告げるルーのうた』Ver.」を2017年5月12日(金)から6月15日(木)まで点灯します。〔PDF:https://prtimes.jp/a/?f=d14324-20170508-9679.pdf
[画像1: https://prtimes.jp/i/14324/20/resize/d14324-20-614388-0.jpg ]

 「夜明け告げるルーのうた」は、「心から好きなものを、口に出して『好き』と言えているか?」という湯浅政明監督の疑問を出発点とし、少年と人魚の少女の出会いと別れを、丁寧な生活描写と繊細な心理描写を織り交ぜながら疾走感と躍動感に溢れる内容に仕上げたアニメーション映画です。映画の主人公カイのように、海辺で「本当の気持ち」を大切な人に伝えてほしい、というコンセプトから今回のコラボレーションが実現しました。東京湾を臨むデックス東京ビーチならではのイルミネーションです。

■人魚の女の子・ルーが繰り出す「水の魔法」を表現した光と、映画主題歌の連動で映画の世界をイメージ
「お台場イルミネーション“YAKEI”映画『夜明け告げるルーのうた』Ver.」

[画像2: https://prtimes.jp/i/14324/20/resize/d14324-20-555731-1.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/14324/20/resize/d14324-20-643570-2.jpg ]

※画像はすべてイメージ

 デックス東京ビーチの通年点灯型イルミネーション「お台場イルミネーション“YAKEI”」が、「お台場イルミネーション“YAKEI”映画『夜明け告げるルーのうた』Ver.」として、期間限定演出を実施します。
高さ約20メートルの「台場メモリアルツリー」を中心にした全長約200mに渡る「樹木イルミネーション」では、1時間に2回、映画の主題歌である斉藤和義の名曲「歌うたいのバラッド」と連動した演出を楽しめます。約22万球の光が表現するのは、人魚の女の子・ルーが繰り出す「水の魔法」です。音と光で、映画の世界を幻想的に演出します。
人の動きを感知し映像に反映する屋外体感型イルミネーション「ILLUSION DOME (イリュージョンドーム)」では1時間に2回、映画の予告編を放映します。

【点灯期間】 2017年5月12日(金)から6月15日(木)まで 19 :00〜24:00 ※変更となる場合があります
○「樹木イルミネーション」と映画主題歌「歌うたいのバラッド」との連動演出
・・・19:00〜21:30の間で、毎時00分、30分スタート
(樹木イルミネーションは、連動演出時以外は『アクアリウムVer.』になります。)
○「イリュージョンドーム」予告編放映
・・・19:15〜21:15の間で、毎時15分、45分スタート
(映画主題歌と連動はいたしません。予告編放映以外は『アクアリウムVer.』になります。)
【場所】 お台場海浜公園、デックス東京ビーチ3F シーサイドデッキ


<アニメーション映画『夜明け告げるルーのうた』について>
文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞を受賞した『マインド・ゲーム』(2004年)で長編監督デビュー以降、圧倒的な独創性で国内外のファンを魅了してきた湯浅政明監督が満を持して放つ、はじめての完全オリジナル劇場用新作です。「心から好きなものを、口に出して『好き』と言えているか?」という監督の疑問を出発点とし、少年と人魚の少女の出会いと別れを丁寧な生活描写と繊細な心理描写で綴りながら、“湯浅節”とも呼ぶべき、疾走感と躍動感に溢れるアニメーション映画です。1999年に発表された斉藤和義の名曲「歌うたいのバラッド」に乗せ、湯浅監督がほんとうに描きたかった物語が今、ここに誕生します。
ストーリー:寂れた漁港の町・日無町(ひなしちょう)に住む中学生の少年・カイは、父親と日傘職人の祖父との3人で暮らしている。もともとは東京に住んでいたが、両親の離婚によって父と母の故郷である日無町に居を移したのだ。父や母に対する複雑な想いを口にできず、鬱屈した気持ちを抱えたまま学校生活にも後ろ向きのカイ。唯一の心の拠り所は、自ら作曲した音楽をネットにアップすることだった。ある日、クラスメイトの国夫と遊歩に、彼らが組んでいるバンド「セイレーン」に入らないかと誘われる。しぶしぶ練習場所である人魚島に行くと、人魚の少女・ルーが3人の前に現れた。楽しそうに歌い、無邪気に踊るルー。カイは、そんなルーと日々行動を共にすることで、少しずつ自分の気持ちを口に出せるようになっていく。しかし、古来より日無町では、人魚は災いをもたらす存在。ふとしたことから、ルーと町の住人たちとの間に大きな溝が生まれてしまう。そして訪れる町の危機。カイは心からの叫びで町を救うことができるのだろうか?
制作:フジテレビジョン 東宝 サイエンスSARU BSフジ
配給:東宝映像事業部
公式サイト:lunouta.com
(C)2017ルー製作委員会
※映画画像使用の場合は上記クレジットの記載をお願いします。


〔施設名称〕
デックス東京ビーチ (デックストウキョウビーチ)

〔公式HP〕
http://www.odaiba-decks.com

〔アクセス〕
電車 ゆりかもめ「お台場海浜公園」駅から徒歩2分
りんかい線「東京テレポート」から徒歩5分
お車 首都高速11号台場線「台場ランプ」から約3分
首都高速湾岸線「有明/臨海副都心ランプ」から約4分

〔営業時間〕
路面店舗
レストラン、カフェ、物販、サービス、その他ショップ 各店により異なる
3F〜5F
レストラン、カフェ、物販、東京トリックアート迷宮館 11:00〜21:00
3F
東京ジョイポリス10:00〜22:00 (最終入場21:15)
マダム・タッソー東京(入口)
平日 11:00〜20:00 (最終入場19:00)
土日祝 10:00〜20:00 (最終入場19:00)
レゴランド・ディスカバリー・センター東京(入口)
平日 10:00〜20:00 (最終入場18:00)
土日祝 10:00〜21:00 (最終入場19:00)
5F
レストラン 11:00〜23:00
6F
レストラン 11:00〜24:00

〔所在地〕
〒135-0091東京都港区台場1-6-1

〔階数〕
地上7階

〔店舗数〕
89店舗(2017年5月8日現在)

〔施設代表TEL〕
03-3599-6500



プレスリリース提供:PR TIMES

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