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シェアリングテクノロジー株式会社

マッチングサービスのシェアリングテクノロジー、観光庁が推進する「POSITIVE OFF」に賛同

(PR TIMES) 2017年04月18日(火)11時22分配信 PR TIMES

日本最大級のライフサービスプラットフォームを展開する、シェアリングテクノロジー株式会社(以下、ST社)は、観光庁が推進する「POSITIVE OFF」(ポジティブ・オフ)に賛同し、ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)の実現への後押し、積極的な休暇取得の推進、健康を維持するための管理体制、能力開発・資格取得への援助などを行っています。
[画像: https://prtimes.jp/i/15832/17/resize/d15832-17-238380-0.jpg ]

■ST社が取り組む「POSITIVE OFF」
ST社では、平素よりCSR基本方針のひとつ「労働環境への配慮」として、内閣府が推奨している『ワーク・ライフ・バランス』の実現の後押しのため、以下を行っております。
・積極的な休暇取得の推進(定期的な社内スタッフへの周知)
・健康を維持するための管理体制(温度/湿度の管理、年に1度の健康診断)
・能力開発/資格取得への援助(ダイバーシティに配慮した職場づくり、資格取得費用全額補助)


■国土交通省 観光庁が推進する「POSITIVE OFF」とは
「ポジティブ・オフ」運動とは、休暇を取得して外出や旅行を楽しむことを積極的に促進し、休暇(オフ)を前向き(ポジティブ)にとらえて楽しもう、という運動です。
今夏の電力需給対策を契機としつつも、長期的には、休暇を楽しむライフスタイルやワーク・ライフ・バランスの実現などの「ライフスタイル・イノベーション」につなげていくもので、内閣府、厚生労働省、経済産業省と共同して提唱・推進していきます。
(出典:国土交通省 観光庁ホームページ『政策について』>『「ポジティブ・オフ」運動について』/http://www.mlit.go.jp/kankocho/page02_000023.html

「ポジティブ・オフ」運動(平成23年7月〜)
◇提唱:観光庁
◇共同提唱:内閣府、厚生労働省、経済産業省
◇取組実施:上記4府省庁、各「ポジティブ・オフ」運動賛同企業・団体
(平成29年3月27日現在 657社・団体が賛同)


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■会社概要
会社名 :シェアリングテクノロジー株式会社
所在地 :〒460-0002愛知県名古屋市中区丸の内3-23-20 HF桜通ビルディング2F
代表取締役CEO :引字 圭祐(ひきじ けいすけ)
設立 :2006年11月24日
資本金 :2億749万円(資本金及び資本準備金)
コーポレートサイト:http://www.sharing-tech.jp/
生活110番 :https://www.seikatsu110.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

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