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未来を創造する技術とアイデアが結合するテクノロジーアートの祭典“MEDIA AMBITION TOKYO 2017(メディア アンビション トーキョー2017)”

(PR TIMES) 2017年02月02日(木)12時19分配信 PR TIMES

2017/2/11(土)- 3/12(日) まで都内各所で開催

第一線で活躍している話題のアーティストが参加
ライゾマティクス、チームラボ、WOWなど、さまざまなジャンルの第一線で活躍している作家たちがMATには参加してきました。本年からは新たに、デジタルネイチャーを提唱する落合陽一や、デザインとエンジニアリングを横断するTakram、
アルスエレクトロニカにも出展した脇田玲・小室哲哉等が加わりました。


[画像: https://prtimes.jp/i/9285/17/resize/d9285-17-413070-2.jpg ]


今年で5回目を迎えるMEDIA AMBITION TOKYO [MAT] は、最先端のテクノロジーカルチャーを実験的なアプローチで都市実装するリアルショーケースです。六本木を中心に、渋谷、原宿、銀座、飯田橋、御茶の水、水道橋、お台場、代官山等、都内各所を舞台に最先端のアートや映像、音楽、パフォーマンス、トークショー等が集結します。国内外の様々な分野のイノベーターや企業、イベントが参画することで、多様なプログラムが都市のあちこちに有機的に増殖し、拡大し、つながり、 MATはこれらを包括する活動体として成長を続けています。

2020年、そしてその先の未来を見据えて移動や通信、情報を含んだ都市システムのありかたが大きく変化している今、 都市の未来を創造するテクノロジーの可能性を東京から世界へ提示。ジャンルやカテゴリーの枠を超えたボーダーのない自由な実証実験により、未来を変革するムーブメントを実体化するようなテクノロジーアートの祭典を目指します。

■会期:2017年2月11日(土)- 3月12日(日) *開催期間は会場によって異なります。

■主催:MAT実行委員会
六本木ヒルズ / CG-ARTS / JTQ Inc. / Rhizomatiks

■会場
六本木ヒルズ[六本木]
ART & SCIENCE GALLERY LAB AXIOM [六本木]
アンスティチュ・フランセ東京[飯田橋]
渋谷ヒカリエ[渋谷]
代官山 蔦屋書店[代官山]
デジタルハリウッド大学[御茶ノ水]
チームラボ[水道橋]
寺田鵬弘 ラフォーレミュージアム原宿[原宿]
日本科学未来館[お台場]
Apple Store, Ginza[銀座]


■参加アーティスト
Rhizomatiks Architecture, WOW, ,落合陽一, Takram(松田聖大+伊東実+牛込陽介),AKI INOMATA,松枝悠希,寺田鵬弘,脇田玲&小室哲也, 油井俊哉+横田智大+橋田朋子,後藤映則, 佐々木遊太, , 水口哲也

ダヴィッド・ルテリエ,ノガミカツキ
(DIGITAL CHOC 2017 コラボレーションアーティスト)




プレスリリース提供:PR TIMES

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