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ニューウェル・ラバーメイド・ジャパン株式会社

年1回の年賀状には手書きのひと言が“強印象”でさらに『パーカー インジェニュイティ』なら“差別化”に効果大

(PR TIMES) 2016年12月16日(金)19時20分配信 PR TIMES

男女1000人に緊急アンケートを実施

12月15日から全国の郵便局で2017年の年賀状の引受が開始されました。来年の元日に年賀状を届けるには、12月25日までに郵便ポストへの投函が必要となっています。ただ、そもそも昨今の年賀状に対する意識は、どうなっているのでしょうか? そこで、高級筆記具ブランド『PARKER(パーカー)』を展開するニューウェル・ラバーメイド・ジャパン株式会社(住所:千代田区神田錦町1丁目1番地、代表取締役社長 :松尾昌典)は、20代から60代の男女1,000人に年賀状に関する意識調査のアンケートを実施しました。そこでわかってきたのは、1年の始まりの年賀状には、たくさんのチャンスが詰まっているということでした。
                    
[画像1: https://prtimes.jp/i/19925/16/resize/d19925-16-460713-2.jpg ]

           


FACTS
● およそ75%が今年も年賀状を出す予定
● “ひと言”で勝負!年賀状の手書きメッセージ量はハガキ1/8以下が過半数
● 男性はいくつになっても「恋人」から年賀状を貰いたい!?

【データ出典】
調査方法 :インターネットによる調査  調査対象 :全国にお住まいの20代〜60代の男女
調査期間 :2016年11月  調査エリア:全国  サンプル数:1,030名


■年賀状は今も貴重なコミュニケーション
まず、1,000人に対するアンケートでわかったのは、年賀状は今も大事なコミュニケーションのひとつだということ。公私ともに「2017年の年賀状を出す予定」と答えたのは74.8%にのぼり、およそ4人中3人が年賀状を書くつもりということです【Q1】。また、そんな年賀状を、74.9%の人が「ボールペン」を使って書いていることもわかりました【Q2】。


【Q1】来年、年賀状を出す予定ですか?
※ビジネス/プライベートを問わずお答えください。
(n=1030)
[画像2: https://prtimes.jp/i/19925/16/resize/d19925-16-734253-4.jpg ]


【Q2】あなたが年賀状で利用している筆記具は何ですか?(いくつでも)
※年賀状を出さない方も年賀状を出す場合を想定してお答えください。
(n=1030)
[画像3: https://prtimes.jp/i/19925/16/resize/d19925-16-164322-5.jpg ]



■小さなスペースでも手書きのメッセージで気持ちを伝えたい
年賀状を作成するにあたり、市販のPC用ソフトでデザインしたり、家族写真や干支のイラストを入れる人も多いかと思いますが、そこに「手書きのメッセージを入れたい」と思っている人は46.1%いました【Q3】。理由としては「気持ちが伝わるから」を筆頭に「礼儀だと思うから」「手書きのものを貰うと嬉しいから」が続きました。そんな手書きのメッセージは「ハガキの1/8(もしくはそれ以下)のスペース」という人が50.3%でした【Q4】。また年賀状を貰った相手の72.1%が、手書きメッセージが入っていることが嬉しいと答えており【Q5】、気持ちを伝えるための“ひと言”の手書きメッセージが送った相手に“強印象”として残る、と言えるでしょう。


【Q3】 あなたが年賀状に入れたい素材は何ですか?(いくつでも)
※年賀状を出さない方も、年賀状を出す場合を想定してお答えください。
(n=1030)


[画像4: https://prtimes.jp/i/19925/16/resize/d19925-16-838990-6.jpg ]


【Q4】 年賀状で手書きメッセージに使う分量を教えてください。
※Q3で「手書きメッセージを年賀状に入れたい」と回答した方が対象
(n=475)
[画像5: https://prtimes.jp/i/19925/16/resize/d19925-16-747099-7.jpg ]


【Q5】あなたはどんな素材が入っている年賀状をもらうと嬉しいですか?(いくつでも)
※年賀状をもらわない人も、もらうとしたらどんな素材が入っていると嬉しいかについてお答えください。
(n=1030)
[画像6: https://prtimes.jp/i/19925/16/resize/d19925-16-454590-8.jpg ]


■万年筆で書いた字はカッコよくてサマになる
そこで、来年の年賀状を書くにあたってお薦めしたいのが万年筆です。なぜなら手書きの文字が狭いスペースでも美しく綺麗に見える万年筆なら“差別化”ができるからです。今も万年筆を使って手書きで日記をつけていると明かしているのは、「パーカー」のブランドアンバサダーで人気放送作家の小山薫堂氏です。今年8月に行われた「パーカー」のトークショーでは「日記にしろ、トラベルノートにしろ、万年筆で書いたほうが、後で読み返したときにカッコよく見えるんです。僕は「パーカー」の『ソネット』を使っていますが、かなり細い字で書けるし、にじまないので、小さなノートにも書きやすいんですよ」と語っていました。

■いつの時代も男性は「恋人」からのメッセージを待っている!?
さらにアンケートでは「誰から年賀状をもらうのが1番うれしいか?」という質問に対して、「恋人」と答えた男性は全世代において女性よりも10%程度高く、男性はいくつになっても「恋人」から年賀状をもらいたがっていることもわかりました。つまり女性は、交際中の男性や気になる相手に年賀状を出すのが効果大。さらに、そこに手書きメッセージを万年筆で添えれば、その後の発展も期待大といったところでしょうか。

■3日で自分だけの書き味に育つ『パーカー インジェニュイティ』
デジタル時代となってもやはり年賀状は貴重なコミュニケーションツールになりますし、そこに手書きというひと手間を加えれば、より“強印象”を残せます。そんな年賀状を作成するのに適している筆記具が、「パーカー」にしかない画期的で最新のテクノロジーを採用した“第5世代のペン”『パーカー インジェニュイティ』です。『パーカー インジェニュイティ』は、万年筆、ローラーボール、ボールペンの長所を兼ね備えた、撫でるように滑らかに書けるペンです。通常の万年筆は使う人の角度になじむのが、毎日使い続けておよそ1年かかると言われるところ、『パーカー インジェニュイティ』ならだいたい3日、直線距離にして5メートルでペン先が形状変化し、使い込んだ万年筆のような自分だけの書き味になります。さらに、しなりのある柔軟なペン先で、どんな強弱の筆圧でも心地よく吸収し、狭いスペースでも書きやすく、小さな文字でも読みやすく書くことができます。『パーカー インジェニュイティ』を使えば、年賀状に綺麗で読みやすく印象に残る文字が書けて、そして何より相手に気持ちを伝えることができるでしょう。


[画像7: https://prtimes.jp/i/19925/16/resize/d19925-16-982241-3.jpg ]


「パーカー」について
「パーカー」は1888年創業。高級筆記具の世界において、125年以上にわたり、革新性、スタイル、独自性の高いクラフトマンシップを追及し続け、お客様に書くことの悦びを提供してきました。「パーカー」は高品質な素材を使用することで世界的に知られ、また厳格なテストを通じて、その名高い専門技術をペンに投じています。「パーカー」の象徴である“矢羽クリップ”には、未知への挑戦や新たな可能性を探し求めるなど、 志を抱く人々の道しるべでありたいというメッセージが込められています。
「パーカー」は英国王室御用達を戴くブランドです。品質を認められたものにのみ与えられる名誉ある称号ロイヤルワラント。英国王室にサービスや品物を定期的に供給する個人や企業に与えられています。現在、ロイヤルワラントを授与できるのはエリザベス女王とエジンバラ公、チャールズ皇太子の3人のみ。5年ごとに見直しが行われるため、認定を長年にわたり維持することは、王室に認められる高い品質を継続して維持していることの証にもなります。「パーカー」は1962年にエリザベス女王から、1991年にチャールズ皇太子からロイヤルワラントの認定を受け、保持し続けています。

「パーカー」はニューウェルのブランド群をこれまで牽引し、現在約150カ国で世界展開しています。「パーカー」は、洗練されたペンを使用することで、自分自身を向上させ、よりよく考えるきっかけを促すお手伝いをいたします。



プレスリリース提供:PR TIMES

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