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サッポロ不動産開発株式会社

GINZA PLACEから世界へ、「つくる人」をフィーチャーしたトークショーパノラマトーク03「演出振付家」という仕事、MIKIKOの演出術とは?2017年6月9日(金)19時より開催

(PR TIMES) 2017年05月08日(月)17時21分配信 PR TIMES

GINZA PLACEは、トークイベント「パノラマトーク03「『演出振付家』という仕事、MIKIKOの演出術とは?」を2017年6月9日(金)19時より3Fイベントスペース&カフェ common ginzaにて開催します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/16744/16/resize/d16744-16-771208-0.jpg ]

 「パノラマトーク」のメインテーマは「銀座から世界へ、つくる人と共につくろう!」です。アート・音楽などの文化的分野で「表現をつくる人」はもちろん、哲学・社会貢献・テクノロジーのような「思想や技術をつくる人」、暮らし方・金融・食・健康などの「豊かな生活をつくるアイデアを持つ人」など、多彩な「つくる人」をフィーチャーしていきます。

 今回の「パノラマトーク 03」では、最先端テクノロジーを活かした演出術で国際的なエンターテインメントを発信し続けており、PerfumeやBABYMETALの振付でも注目されているMIKIKOさんと、その表現を生み出す仲間である(株)電通の菅野薫さんをお招きし、様々な作品の制作プロセスを辿っていきます。
[画像2: https://prtimes.jp/i/16744/16/resize/d16744-16-269530-1.jpg ]


「パノラマトーク」は本年4月6日にスタートし、海外でも高い評価を得ているボーカロイド・オペラ「THE END」制作者の渋谷慶一郎・YKBX・evala・阿部一直の4名をお迎えしたトーク&ライブを開催したほか、第二回は、5月16日に日本随一の「しゃべり屋」古舘伊知郎さんと、数々の有名CMから国際的スポーツイベントにおける日本のプレゼンテーションまで、まさに「日本をCMする」クリエーティブ・ディレクターである佐々木宏さんをお招きします。

common ginzaは、カフェでゆっくり寛ぎながら多彩なイベントや展示などを体感いただける、イベントスペース「PANORAMA(パノラマ)GALLERY(ギャラリー)」とカフェ「RAMO(ラモ)FRUTAS(フルータス)CAFE
(カフェ)」が融合したフロアとして、GINZA PLACEの施設コンセプト「発信と交流の拠点」を象徴する施設です。「パノラマトーク」を始めとし、今後も様々な情報発信を図ることで、多くの方にとって「発信と交流の拠点」となるよう役割を果たしていきます。

【パノラマトーク03概要】

タイトル:「演出振付家」という仕事、MIKIKOの演出術とは?
PerfumeやBABYMETALの振付で注目されているMIKIKOさんは、最先端テクノロジーを活かした演出術でも、国際的なエンターテインメントを発信し続けています。共にその表現を生み出している仲間の電通の菅野薫さんと、様々な作品の制作プロセスを辿ります。
日時:2017年6月9日(金) 18:30開場 19:00開演 21:00終了予定
場所:GINZA PLACE3F common ginza(東京都中央区銀座5-8-1)  http://ginzaplace.jp/commonginza/
入場料:1,000円(税込・ワンドリンク付)
定員:110名(一部スタンディング席)※全席自由
申込・イベント詳細:http://commonginza.peatix.com
出演者プロフィール:下記参照

<ご参考>
■出演者プロフィール
・MIKIKO
演出振付家。ダンスカンパニー「ELEVENPLAY」主宰。Perfume, BABYMETALの振付・ライブ演出をはじめ、様々なMV・CM・舞台などの振付を行う。メディアアートのシーンでも国内外で評価が高く、新しいテクノロジーをエンターテインメントに昇華させる技術を持つ演出家として、ジャンルを超えた様々なクリエーターとのコラボレーションを行っている。

・菅野薫
(株)電通 CDC / Dentsu Lab Tokyo。 グループ・クリエーティブ・ディレクター/クリエーティブ・テクノロジスト。2002年電通入社。テクノロジーと表現を専門に幅広い業務に従事。本田技研工業インターナビ「Sound of Honda /Ayrton Senna1989」、Apple Appstoreの2013年ベストアプリ「RoadMovies」、東京2020招致最終プレゼン「太田雄貴 Fencing Visualized」、国立競技場56年の歴史の最後の15分間企画演出、BjörkやBrian Enoとの映像プロジェクト等々活動は多岐に渡る。JAAA クリエーター・オブ・ザ・イヤー(2014年、2016年)/カンヌライオンズ チタニウム部門 グランプリ / D&AD Black Pencil / / 文化庁メディア芸術祭 大賞 / Prix Ars Electronica 栄誉賞など、国内外の広告、デザイン、アート様々な領域で受賞多数。



プレスリリース提供:PR TIMES

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