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RPAテクノロジーズ

10年後、ホワイトカラーの47%の仕事がなくなる? ホワイトカラーの労働生産性を画期的に改善する仮想知的労働者のインパクト 『RPA革命の衝撃』 

(PR TIMES) 2016年12月21日(水)15時27分配信 PR TIMES

2016年12月24日(土)発売開始  定価1,600円(税別)


 RPAテクノロジーズ株式会社(本社:東京都港区)の代表取締役である大角暢之の著書『RPA革命の衝撃』が2016年12月24日(土)より全国で発売開始となります。

 「RPA」とは、これまで人間だけが対応できるとされてきた作業、もしくはより高度な作業を人間に代わって実施できるルールエンジンやAI、機械学習等を含む認知技術を活用した業務を代行・代替する仕組みとして注目されています。特に、人事・経理業務などで発生する定型的な事務処理業務を自動化する手段としてその可能性が期待されています。

 本書では、欧米に端を発し、世界経済に大きなインパクトを与えることが予想される「RPA」という技術の解説から、業務改善事例、企業経営・組織運営に与える影響について、また、欧米とは別に独自の進化を遂げることが期待される日本型RPAの将来像について紹介しております。


[画像: https://prtimes.jp/i/11515/16/resize/d11515-16-341895-0.jpg ]

■目次
プロローグ
第1章 RPAとはなにか?
第2章 欧米で進むRPA革命最前線
第3章 RPAによって企業はどう変わるか
第4章 RPA導入の実際とポイント
第5章 RPA革命で変わる業界――そのケースメソッド
  CASE1  オリックス株式会社
  CASE2  キューアンドエーワークス株式会社
  CASE3  ソフトバンク株式会社
  CASE4  株式会社三菱東京UFJ銀行
  CASE5  大手金融機関
第6章 進化し、活用の場を広げるRPA
第7章 日本型RPAの未来


■書籍概要
著 書  : 大角 暢之
監 修  : 佐々木 俊尚
定 価  : 1,600円 (税別)
初版発行 : 2016年12月24日(土)刊行
出版社  : 東洋経済新報社
仕 様  : 四六判 240ページ


■著者紹介 :  大角 暢之 (オオスミ ノブユキ)
一般社団法人日本RPA協会 代表理事 / RPAテクノロジーズ株式会社 代表取締役社長
早稲田大学を卒業後、アンダーセンコンサルティング株式会社(現アクセンチュア株式会社)に入社。 2000年オープンアソシエイツ株式会社を設立し取締役に就任、ビズロボ事業部を発足し、「BizRobo!」の商標登録を実施。2013年ビズロボジャパン株式会社(現RPAテクノロジーズ株式会社)を設立し代表取締役社長に就任。2016年7月一般社団法人日本RPA協会を設立し、代表理事に就任。

■監修者紹介 : 佐々木 俊尚 (ササキ トシナオ)
ITジャーナリスト
1961年兵庫県生まれ。作家・ジャーナリスト。毎日新聞社で記者を務めた後、月刊アスキー編集部を経て、フリージャーナリストとして独立。IT・メディア分野を中心に、執筆・講演活動を展開している。


【会社概要】
■RPAテクノロジーズ株式会社 (http://rpa-technologies.com/)
・本社所在地:東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル13F
・設立   :2013年7月
クライアント企業の新規事業に対する投資及びコンサルティングサービスを手掛けるオープンアソシエイツ株式会社より、会社分割により100%子会社として設立
・代表者  :代表取締役社長 大角 暢之
・資本金  :30百万円
・事業内容 :コンピュータ、その周辺機器およびそのソフトウェアの開発、設計、製造、販売ならびに輸出入業務/情報処理サービス業および、コンサルタント業務/情報提供サービス業/マーケティングリサーチおよび各種情報の収集分析



プレスリリース提供:PR TIMES

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