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首都圏最大級のシネマ・コンプレックス「チネチッタ」に統合Web接客プラットフォーム Sprocketを導入

(PR TIMES) 2018年12月13日(木)11時40分配信 PR TIMES

映画だけにとどまらない非日常の顧客体験につなげるためWeb接客を採用

株式会社Sprocket(本社:東京都世田谷区、代表取締役:深田 浩嗣)は、株式会社 チッタ エンタテイメント(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:美須アレッサンドロ)が運営するシネマ・コンプレックス「チネチッタ」のお客様向けサイトへ、統合Web接客プラットフォーム「Sprocket(スプロケット)」を導入したことを発表します。
■ 映画だけにとどまらない非日常の顧客体験につなげるためWeb接客「Sprocket」を導入
チッタエンタテイメントが運営する首都圏最大級の客席数を誇るシネマ・コンプレックス「チネチッタ」では、様々な顧客体験を提供するエンタテイメント施設「ラ チッタデッラ」の中核を担っています。
この度、映画を中心としたキャンペーンや、グループ会員登録のメリットなどをわかりやすくご紹介するため、「Sprocket」を導入されました。今後もSprocketは、満足度の高い顧客体験を提供するため、サイト訪問者の行動データの分析やコンバージョンなどから、来訪者の心理状態に近づけたWeb接客につなげるよう支援していきます。
●接客画面

[画像: https://prtimes.jp/i/32195/15/resize/d32195-15-946746-0.png ]


■統合Web接客プラットフォーム「Sprocket」について
統合Web接客プラットフォームSprocketは、ユーザーのサイト上での行動(ページ閲覧、スクロール、クリック等)を活用して、カスタマージャーニーに合わせて最適なタイミングで「ポップアップ」を表示します。これによりユーザーの態度変容を誘発し、購入や申し込み、資料請求などのコンバージョン率の向上や離脱率の低下といったKPIの改善をはかることができます。一定期間の行動データを学習データとするAI「Autoscoring」は、様々な確率をユーザー毎にリアルタイムに予測し、これらをスコアとしてセグメント条件に利用できるようになります。このスコアを使うことでよりユーザーの感情や思考に踏みこんだ緻密なWeb接客ができるようになります。さらに自動セグメンテーション機能、カートAIなど、最先端の機能を搭載しています。

■株式会社Sprocket について
Sprocketはマーケティングの領域において、Web接客手法を使ったコンバージョン最適化を自動化するプラットフォームを提供することで、デジタル時代ならではの企業と消費者の結びつき(エンゲージメント)を創造していく会社です。豊富なコンサルティング経験を持ち、主な導入実績として、企業ブランドサイト/コミュニティサイト/ECサイトなどがあり、入会率や購入率などのCVR(コンバージョン率)を120%以上向上させた実績が多数あります。

■ Sprocket 会社概要
名称 : 株式会社Sprocket(英文社名 Sprocket Inc.)
設立 : 2014年4月
所在地: 〒154-0004 東京都世田谷区太子堂2-12-2 T-one世田谷ビル 3F
事業内容:顧客育成プラットフォーム「Sprocket」の開発・販売・運用
代表者: 深田 浩嗣(ふかだ こうじ)
詳しくは、 https://www.sprocket.bz/をご参照ください。

プレスリリース提供:PR TIMES

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