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音が鳴るからすぐ見つかる!スマートトラッカー「Tile(タイル)」にコンビニ限定版登場『Tile Mate Book』ファミリーマートで発売

(PR TIMES) 2020年07月31日(金)12時40分配信 PR TIMES

〜 7月31日(金)より、全国約5,000店舗の雑誌コーナーで展開 〜

 Tile Inc.(本社:米国カリフォルニア州サンマテオ、CEO:CJ Prober)は、米国シェアNO.1のスマートトラッカー「Tile」のコンビニ限定商品『Tile Mate Book』を、7月31日(金)より全国のファミリーマート約5,000店舗の雑誌コーナーで発売します。
『Tile Mate Book』は、「これさえ読めば、すぐに使える!」Tile初心者向けのスターターキットです。ブックレットには、アプリのインストールからスマートフォンとの接続方法まで、設定の手順を分かりやすく掲載。キーホルダーにつけても邪魔にならないデザインで人気のベーシックモデル「Tile Mate(タイルメイト)」を同梱し、コンビニ特別価格880円(税込)で発売します。Tileに触れる最初の一歩として、また「忘れ物」が多い友人へのプレゼントとしても最適です。
[画像1: https://prtimes.jp/i/30386/15/resize/d30386-15-582194-4.png ]

 Tileは、鍵や財布など大切なものに取り付けて、落とし物や失くし物を見つけることができる探し物トラッカーです。Tile本体からは音で、スマートフォンでは地図上で場所を確認することができます。家庭内からアウトドアまで様々な用途で活用できるよう、アクセサリー感覚で使えるタイプやカード型タイプ、防水・防塵タイプなど幅広いラインアップをご用意しています。(※ラインアップの詳細はこちら https://thetileapp.jp/

 日本市場では、2020年2月から有料のサブスクリプションサービス「Tile Premium」を開始し、Tileと離れると通知が届く「スマートアラート」機能や、過去30日間の「ロケーション履歴」を追跡できるサービスを提供しています。また、常時「Tile」のBluetooth電波を拾う「Tileアクセスポイント」も拡大中です。駅や空港など落とし物・忘れ物が発生しやすい場所を中心に拡充を進めると共に、全国約20,000台の「JapanTaxiタブレット」が「動くTileアクセスポイント」として稼働するなど、様々な企業とのパートナーシップを通して“最上級の安心”をユーザーの皆様にお届けしています。

 このたびのファミリーマートでの発売に際して、Tile Inc.のアジアセールスヘッドであるKar Yee Franshamは、「日本国内の月間アクティブユーザー数は、1年前に比べて150%と大幅に拡大しており、日本のユーザーが生活の一部として「Tile」を活用している様子がうかがえます。大手コンビニチェーンのファミリーマートで「Tile Mate」を発売することで、より多くの方々にTileをお届けし、日本の皆様の日々の暮らしに「安心」を提供していきたい」とコメントしています。



『Tile Mate Book』商品情報


[画像2: https://prtimes.jp/i/30386/15/resize/d30386-15-973587-5.png ]




Tile Inc.について (公式サイトURL:https://thetileapp.jp/

Tile Inc.はスマートロケーションを提供するリーディングカンパニーで、カリフォルニア州のサンマテオを拠点とし、フランシスコ・パートナーズ、ベッセマー・ベンチャーパートナーズ、GGVキャピタルからの投資を受けています。「Tile」は、あらゆる物に対してスマートに見つかる力を与えます。「Tile」のクラウドベースの探し物プラットフォームは、195の国や地域で大切な物を探す手伝いをしており、世界中に広がる「Tile」コミュニティーは 1 日最大600 万個の大切な物を見つけ、持ち主に知らせています。



プレスリリース提供:PR TIMES

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