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株式会社オンリーストーリー

縁の下の力持ち、目立たないBtoB企業は、わたしたちが救う!

(PR TIMES) 2017年05月17日(水)09時29分配信 PR TIMES

BtoB企業をBetterにするサービス、その名も『〜BtoBetter〜ビートベター』!

株式会社オンリーストーリー(渋谷区、代表取締役平野哲也)はこの度、新事業として〜BtoB企業のための、集客サービス紹介事業〜「BtoBetterビートベター」を2017年5月16日(火)にリリースいたしました。

皆さんは、BtoB企業とはどんな企業だかご存知ですか?

BtoB企業とは、コピー機を売ったり、新人の研修をしたり、
そう行った対企業向けの商品やサービスを販売している会社です。

一説では、対お客さま向けの会社(BtoC)よりもBtoBの会社の方が多いと言われています。
企業で働いている皆さん、左右を見渡してください。
私たちが日々コピー機を使うことができているのも、
名刺を渡すことができているのも、法人携帯を持つことができるのも、

そういった、BtoB企業が縁の下で、私たちのことを支えてくれているからなのです。

ただその一方でBtoB企業には大きな弱点があります。
それは「目立たない」
ということです。

目立たないからこそ、いい商品やサービスを開発することができても、
お客さんを集めることがとても苦手なのです。
[画像1: https://prtimes.jp/i/15335/15/resize/d15335-15-702871-1.jpg ]



実際に、マクロなレベルで統計データを見ても、集客に関する悩みが一番多いことわかります。

[画像2: https://prtimes.jp/i/15335/15/resize/d15335-15-211605-0.jpg ]



そのような背景の中で、私たちはこれまでに実際に500社以上のBtoB企業の社長に直接取材をしてきました。そしてその中で、なぜ集客できないのか、その原因を社長に直接聞いてきました。

そしてその結果、原因は主に以下の2つであることがわかったのです。

1.どの集客手法が自分たちに合っているのかわからない

2.どの集客サービスが本当に良いサービスなのかがわからない

1.の集客手法とは、テレアポにするか、SNS広告を使うかなど、手法そのものの選択を指します。最適な手法は、その会社のサービスの特性や単価、顧客ターゲットによって変わり、ここを間違えると中々効果がでません。

例えば、法人向けにパソコン修理をしている会社では、Facebook広告やテレアポなどの、プッシュ型の集客手法を使っても、ユーザーの修理ニーズがない人の方が圧倒的に多いので中々効果がでません。
しかしリスティング広告のような、ユーザーのニーズが先行している手法を使った場合、効果が出やすい傾向にあります。

このように各社ごとに最適な集客手法を選ぶことで、集客効果の向上につながるのです。


ですが、自社に合った集客手法を見つけたとしても2.のサービスの質が悪いと成果が出ません。
例えば同じテレアポを行う会社でも、洗練され、独自のノウハウを持ったA社と、教育や改善を行わず、実績もないB社では大きな効果の差がでます。
企業にとって、集客手法とサービスの質、その両軸が高いサービスを見つけることが重要なのです。


しかし、世の中に山ほどあるサービスの中で、良いサービスと悪いサービスの目利きは難しく、1.と2.の両方の課題を解決できるサービスを見つけることは、決して簡単ではありません。

それならば、私たちが質の良い集客支援サービスを審査制で選び出し、その中から1社1社にあった集客手法を提案する。「集客サービス紹介事業」を作ってしまおう!

そんな想いで、この度株式会社オンリーストーリー(渋谷区、代表取締役平野哲也)は、新事業として〜BtoB企業のための、集客サービス紹介事業〜「BtoBetterビートベター」を2017年5月16日(火)にリリースいたしました。

https://peraichi.com/landing_pages/view/btobetter



プレスリリース提供:PR TIMES

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