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プレスリリース

Time Innovation Pte. Ltd.

ChronoCoinがシンガポールの仮想通貨取引所であるCoinBeneにて、2019年3月19日12時よりIEOを開始

(PR TIMES) 2019年03月18日(月)13時40分配信 PR TIMES

〜”時間“を”価値“に変える革命的なチカラがついに世界へ〜

Time Innovation Pte.Ltd.(本社:シンガポール 代表取締役CEO:佐和田悠葵)が開発・運営する暗号通貨「ChronoCoin(クロノコイン)」は、コインマーケットキャップ社における暗号通貨取引所世界ランキング4位(日本のランキング第1位はbitFlyer(ビットフライヤー)の65位/2月27日調べ)を誇るCoinBene(本社:シンガポール)で2019年3月19日12時よりIEOを開始することを発表しました。
[画像: https://prtimes.jp/i/37858/13/resize/d37858-13-995221-0.jpg ]

IEOとは・・・・・・
Initial Exchange Offeringの略称。トークンの販売・配布を、プロジェクトが特定の取引所に委託して行う資金調達のことを指し、IEOが始まると投資家は取引所からトークンを直接購入することが可能となります。
CoinBene公式サイト:https://www.coinbene.com/

Time Innovationについて・・・・・・
『世界中に存在する時間を共通の通貨に変える』という【時間革命】をコンセプトに事業をスタートさせたTime Innovationは、飲食店で過ごす時間やショッピングモールなどの商業施設で過ごす滞在時間等を『ポイント』として可視化するサービスを展開。世界中で様々な企業との事業提携の話が進められ、暗号通貨業界で現在最も注目されている。
Time Innovationが発行する暗号通貨、ChronoCoinが世界有数の暗号通貨取引所にてIEOを実施する事で一般投資家もChronoCoinを保有することが可能となり、ChronoCoinが争奪戦になることは必至。保有者が増加する事で益々私たちにとって身近なモノになることであろう。



Time Innovationについて

【シンガポール法人】
商号: タイムイノベーション株式会社 シンガポール法人
(Time Innovation Pte. Ltd.)
設立: 2018年7月
従業員数: 52名 ※役員も含む
住所: 6 Eu Tong Sen Street, #11-20, The Central, Shingapore
事業内容: ChronoCoin (クロノコイン)の発行、アプリケーション・ブロックチェーンの開発
役員: CEO 佐和田 悠葵

【カンボジア法人】
商号: タイムイノベーション株式会社 カンボジア法人
(Time Innovation Co.,Ltd.)
設立: 2018年6月
住所: No: #55,Street456,Sangkat Toul Tumpuong 1,Khan Chamkaemom, phnompenh.
事業内容: ICO販売に関する業務

プレスリリース提供:PR TIMES

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