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プレスリリース

統合Web接客プラットフォームSprocket、ロックウェーブのクラウド型ECプラットフォーム「aishipR」連携開始

(PR TIMES) 2018年11月26日(月)09時40分配信 PR TIMES

高機能なOne to OneのWeb接客を可能に

株式会社Sprocketは、株式会社ロックウェーのレスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」との連携を開始しました。
株式会社Sprocket(本社:東京都世田谷区、代表取締役:深田 浩嗣)と株式会社ロックウェーブ(本社:滋賀県大津市、代表取締役:岩波 裕之)は、統合Web接客プラットフォーム「Sprocket」と、ロックウェーブのレスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」との連携を開始したことを発表しました。
■ デザイン性の高いECサイトでのOne to OneのWeb接客が可能に
ロックウェーブの「aishipR」は、レスポンシブECサイト実績No.1(*1)の次世代ECプラットフォームです。レスポンシブ特化・スマホファーストのCMS機能を搭載。ASPでありながら高いデザイン自由度と機能カスタマイズにも対応し、毎月アップデートの最新の機能とお客様ごとのニーズにも対応が可能です。
「Sprocket(スプロケット)」は、この「aishipR」との連携を開始しました。
Sprocketはサイトに来訪したユーザーのサイト上での行動データを蓄積、各ユーザーに最適なタイミングでキャンペーンのオファーや商品のレコメンド、サービスのメリットの紹介、カート離脱を防止するためのコミュケーションなどをポップアップで行うことができる統合Web接客プラットフォームです。
「aishipR」で構築されたECサイトと連携することで、さらに高機能なOne to OneのWeb接客を可能にします。
*1:700サイト。2017年11月時点、国内利用中レスポンシブECサイト数、ASP比較。

■ オートスコアリング、自動セグメンテーション、カートAIでさらにコンバージョンが最適化
統合Web接客プラットフォームSprocket(スプロケット)は、ユーザーのサイト上での行動(ページ閲覧、スクロール、クリック等)を活用して、カスタマージャーニーに合わせて最適なタイミングで「ポップアップ」を表示します。これによりユーザーの態度変容を誘発し、購入や申し込み、資料請求などのコンバージョン率の向上や離脱率の低下といったKPIの改善をはかることができます。最近では、一定期間の行動データを学習データとするAI「Autoscoring」をリリースしました。当機能は、様々な確率をユーザー毎にリアルタイムに予測し、これらをスコアとしてセグメント条件に利用できるようになります。このスコアを使うことでよりユーザーの感情や思考に踏みこんだ緻密なWeb接客ができるようになります。さらに自動セグメンテーション機能、カートAIなど、ECサイトが理想に近づく最先端の機能を搭載しています。

■ Sprocket 会社概要
名称 : 株式会社Sprocket(英文社名 Sprocket Inc.)
設立 : 2014年4月
所在地: 〒154-0004 東京都世田谷区太子堂2-12-2 T-one世田谷ビル 3F
事業内容:顧客育成プラットフォーム「Sprocket」の開発・販売・運用
代表者: 深田 浩嗣(ふかだ こうじ)
詳しくは、 https://www.sprocket.bz/をご参照ください。

■ロックウェーブ 会社概要
名称 : 株式会社ロックウェーブ(英文社名 Rockwave Inc.)
設立 : 2005年10月
所在地: 〒520-0801滋賀県大津市におの浜4-7-5オプテックスビル5F
事業内容:ECサイト構築ASPの開発提供
代表者:岩波 裕之(いわなみ ひろゆき)
詳しくは、 https://www.rockwave.co.jp/をご参照ください。

プレスリリース提供:PR TIMES

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