• トップ
  • リリース
  • 音楽座ミュージカル“7作品一挙同時配信”ほかサンキューキャンペーン実施

プレスリリース

株式会社ヒューマンデザイン

音楽座ミュージカル“7作品一挙同時配信”ほかサンキューキャンペーン実施

(PR TIMES) 2020年03月03日(火)17時15分配信 PR TIMES

舞台芸術創造事業、人財開発研修事業を行う株式会社ヒューマンデザイン(本社:東京都千代田区六番町、代表取締役:相川タロー、以下ヒューマンデザイン)は、2020年3月1日(日)〜31日(火)にかけて「サンキューキャンペーン」を実施します。
舞台芸術創造事業、人財開発研修事業を行う株式会社ヒューマンデザイン(本社:東京都千代田区六番町、代表取締役:相川タロー、以下ヒューマンデザイン)は、2020年3月1日(日)〜31日(火)にかけて「サンキューキャンペーン」を実施します。これは、2月の音楽座ミュージカル「シャボン玉とんだ宇宙(ソラ)までとんだ」(原作/筒井広志『アルファ・ケンタウリからの客』)の一場面限定配信を受けて、ファンの皆さまから「新型コロナウイルスの流行で気持ちが沈んでいる時に、配信に勇気づけられた」などの声をいただいたことで決定したもの。内容は下記の通りです。

第1弾:音楽座ミュージカル「シャボン玉とんだ宇宙(ソラ)までとんだ」(原作/筒井広志『アルファ・ケンタウリからの客』)特別配信期間延長

音楽座ミュージカルの旗揚げ公演である「シャボン玉とんだ宇宙(ソラ)までとんだ」(原作/筒井広志『アルファ・ケンタウリからの客』、初演総指揮/相川レイ子、脚本/横山由和・ワームホールプロジェクト、演出/ワームホールプロジェクト)から、主題歌「ドリーム」(作曲/筒井広志、作詞/横山由和・ワームホールプロジェクト)が歌われる公園のシーンの特別配信を3月31日(火)まで1ヶ月期間を延長してお届けします。配信するのは、1988年の初演と、2016年の相川レイ子追悼公演特別カーテンコールの2種類で、いずれも折口佳代を土居裕子さん、三浦悠介を佐藤伸行が演じています。

第2弾:舞台映像(プライムチャンネル)7作品一挙同時配信(3/2 18:00〜3/31 23:59)

[画像1: https://prtimes.jp/i/20241/12/resize/d20241-12-656405-0.png ]



音楽座ミュージカルのファンクラブ“音楽座メイト”のプライム会員(年会費10,000円<税抜>)の皆さま向けに毎月1本配信してきた舞台映像を、今月は、予定していた「とってもゴースト」の他に6本、一挙同時配信します。配信作品は下記のとおりです。

*追加配信作品*

■2008年12月「マドモアゼル・モーツァルト」(原作/福山庸治 『マドモアゼル・モーツァルト』 )
モーツァルト 高野菜々/サリエリ 広田勇二/コンスタンツェ 安彦佳津美 他

■2011年11月「アイ・ラブ・坊っちゃん2011」
夏目漱石 広田勇二/坊っちゃん 安中淳也/夏目鏡子 宮崎祥子 他

■1993年9月「リトルプリンス」(原作/アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ『星の王子さま』 )
王子 今津朋子/飛行士 畠中 洋/花 石富由美子/キツネ 畠中 洋/ヘビ 吉野圭吾 他

■1994年6月「泣かないでー遠藤周作著『わたしが・棄てた・女』より-」
森田ミツ 今津朋子/吉岡 努 畠中 洋 他

■2018年6月「ホーム」
坂本いずみ 高野菜々/麻生めぐみ・山本広子 森 彩香/山本哲郎 広田勇二 他

■2007年12月「メトロに乗って」(浅田次郎著『地下鉄(メトロ)に乗って』(講談社文庫・徳間文庫)より)
小沼真次 広田勇二/軽部みち子 秋本みな子/アムール(小沼佐吉) 吉田朋弘/お時 井田安寿 他

第3弾:5〜7月上演 音楽座ミュージカル「SUNDAY (サンデイ)」一般発売直前スペシャル配信「TogetheR★復活祭」(3/8 15:00〜16:00)

[画像2: https://prtimes.jp/i/20241/12/resize/d20241-12-350167-1.png ]


2020年5〜7月全国で上演する音楽座ミュージカル「SUNDAY(サンデイ)」(原作/アガサ・クリスティー『春にして君を離れ』)一般発売直前のスペシャル配信として、音楽座ミュージカルのライブ配信番組“TogetheR★”が8年ぶりにYouTubeで復活。「SUNDAY(サンデイ)」公演に向けての稽古の生配信や、作品の紹介、音楽座ミュージカル「これ観たい!」蔵出しシーンランキングなどを織り交ぜながら、生放送でお届けします。
*配信はこちらから→https://www.youtube.com/ONGAKUZA

■音楽座ミュージカルについて Webサイト:http://www.ongakuza-musical.com
1987年の旗揚げから現在に至るまで、一貫したテーマのオリジナルミュージカルを創り続けています。それぞれの作品は「生きる」ことの根源を問いかける精神性とオリジナリティを高く評価され、文化庁芸術祭賞、紀伊國屋演劇賞、読売演劇大賞など、多くの演劇賞を受賞しています。



プレスリリース提供:PR TIMES

このページの先頭へ戻る