• トップ
  • リリース
  • テクノスデータサイエンス・エンジニアリング株式会社が4月1日より本格始動

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2

株式会社テクノスジャパン

テクノスデータサイエンス・エンジニアリング株式会社が4月1日より本格始動

(PR TIMES) 2016年04月01日(金)09時59分配信 PR TIMES

テクノスデータサイエンス・マーケティング株式会社が コンサルティング力、エンジニアリング力を強化し、社名も新たにスタート

テクノスデータサイエンス・マーケティング株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:城谷直彦)は、4月1日、社名をテクノスデータサイエンス・エンジニアリング株式会社(以下「TDSE」)へ変更したことをお知らせします。
デジタル技術の進展により、これまで扱えなかった様々なモノやコトの状況・状態・特質などがデジタルデータに変換・蓄積され、ビッグデータと呼ばれるそれらを高度に分析できる環境が猛烈なスピードで広がっています。このことで、人工知能・機械学習・IoT(モノのインターネット)などを活用した完全自動化・無人化が可能となり、新しいビジネスモデル・商品・サービスが生まれ、これらはあらゆる業種でのデジタルイノベーションとデジタルビジネスの実現へとつながっています。

TDSEでは、このような状況を踏まえ、ビッグデータを解析・コンサルティングしてビジネスをデザインし、それに必要なビジネスプロセス、AIシステム、ITシステムを構築する、“一気通貫”のビジネスエンジニアリング事業をこのたび強化するとともに、顧客企業とともに新サービスを開発・運営する事業参加型ビジネスを推進します。

従来型の顧客企業のニーズに沿って解析する労働集約型ビジネスに加えて、知識(知的)集約型ビジネスの推進を図ります。具体的には、エレクトロニクス企業・センサー企業等とIoTを通じた量産型AI製品やアプリケーションの研究開発を進め、インテリジェントサービスの事業モデルを構築し、売上拡大を狙ってまいります。
[画像1: http://prtimes.jp/i/11506/12/resize/d11506-12-533157-2.jpg ]



[画像2: http://prtimes.jp/i/11506/12/resize/d11506-12-891982-1.jpg ]



■テクノスデータサイエンス・エンジニアリング株式会社(TDSE)
基幹業務システムに強みを持つ株式会社テクノスジャパン(証券コード3666、代表取締役 城谷直彦)がビッグデータ事業を第2の主軸とし、既存事業との相乗効果を図っていく目的から、2013年度に設立しました。科学・工学の幅広い分野のデータサイエンティストを約50名擁しており、独自のアルゴリズム解析技術を搭載した人工知能(AI)製品「scorobo」を提供し、さらにNLP機能を搭載した人工知能製品「Netbase」の総代理店も兼ねており、AI製品のラインナップを充実させていきます。
今回、新たにIT・マーケティングの専門家、経験豊富なビジネスコンサルタントを揃えたプロフェッショナル集団が加わることで、コンサルティング、高度なデータ分析、アルゴリズム開発、システム開発、マーケティング支援などを通じて、お客様のデジタルビジネス、デジタルイノベーションの実現を支援します。

本社:〒163-1432 東京都新宿区西新宿3-20-2オペラシティタワー
役員:代表取締役:城谷直彦
   取締役 執行役員専務:野池清文
   取締役 :白井孝秀
TEL:03-6383-3261(代表)  平日9時〜18時
Mail:info@tecnos-dsm.co.jp  24時間受付
資本金:3億7500万円
株主 :株式会社テクノスジャパン 56.7%、株式会社ZMP 10%、その他(役員及び社員)33.3%



プレスリリース提供:PRTIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る