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日本オリーブ株式会社

【肌悩み】にオリーブのチカラ!オリーブ第3の成分オリーブ葉エキス配合化粧水「オリーブ銀葉水」新発売

(PR TIMES) 2017年03月02日(木)09時27分配信 PR TIMES

しっとりなのに、さらさら心地よい。自社農園産オリーブ葉エキス配合の保湿化粧水。

1949年に創業し、オリーブの栽培・食品や化粧品の加工・販売を行う日本オリーブ株式会社(本社:岡山県瀬戸内市、代表取締役社長:服部恭一郎)は岡山県牛窓の自社農園産オリーブ葉エキス配合の「オリーブマノン オリーブリーフローション(愛称:オリーブ銀葉水)」を3月1日に新発売します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/15480/11/resize/d15480-11-471682-0.jpg ]

近年、乾燥肌、オイリー肌とは別に、肌の表面はべたつくが内側は乾いている隠れた肌悩み「インナードライ肌」が増加しています。オリーブ銀葉水は、1.オリーブ油の保湿保護作用がインナードライ肌を潤し、2.オリーブ葉エキスの収れん作用で肌を引締め、3.ミネラルパウダー(※1)が肌の表面をサラサラに保ちます。だから使用後はべたつかず、爽やかでありながらも、肌はしっかり保湿します。


【注目を集めるオリーブ葉】
[画像2: https://prtimes.jp/i/15480/11/resize/d15480-11-275487-2.jpg ]


古くからオイルとして利用されてきたオリーブは、わたしたち人間と密接な関係にあり、その葉は民間薬や生薬として使用されていました。近年の研究ではオリーブの葉には、オレウロペイン、ヒドロキシチロソールなどのポリフェノールが多く含まれていることが分かりました。岡山大学、筑波大学、愛媛大学をはじめとする研究機関では抗酸化、骨形成促進、皮膚老化抑制など様々な観点から研究が進められています。


【オリーブ第3の成分、化粧品としてのオリーブ葉エキス】
[画像3: https://prtimes.jp/i/15480/11/resize/d15480-11-863860-4.jpg ]


日本オリーブでは1949年の創業以来、オリーブ油の研究や、美容成分としてのオリーブ果汁の開発を行ってきました。今回注目をしたのが、今までほとんど活用されていなかったオリーブ葉です。岡山県工業技術センターと共同研究を行い、オリーブ葉には多くの美容に役立つ特徴があることが分かり、今回の新商品開発にいたりました。

■葉のポリフェノール含有量はオリーブ油の100倍以上。
■収れん作用で肌のキメを整える。


【商品特長】
オリーブ銀葉水は、オリーブ油を溶かし込んだ、潤いをしっかり補給できる化粧水です。アルコールは入っていないのに清涼感のあるさわやかな使い心地でありながら、オリーブ葉エキス、ミネラルパウダー(※1)でお肌を引き締める収れん化粧水でもあります。

・自社農園産オリーブ葉エキスの収れん作用が、肌をきゅっと引き締める。
・オリーブ油が肌の保護・保湿を行い、肌をやわらかく保つ。
・ミネラルパウダー(※1)が肌表面をさらさらに整え、つるつるすべすべなお肌を持続。
・ほのかに天然精油ローズマリー葉油のさわやかな香り。
・防腐剤、アルコール、合成香料、合成着色料、鉱物油不使用。
※1酸化亜鉛 

【こんなお悩みケアに】
・皮脂はでているのに、肌がつっぱるインナードライ肌
・部分的にベタつきや、乾燥する混合肌
・毛穴が目立ち、キメが乱れた肌
・紫外線をあびてガサガサ、荒れた肌





[画像4: https://prtimes.jp/i/15480/11/resize/d15480-11-471682-0.jpg ]


【商品概要】
■販売名:オリーブマノン オリーブリーフローション(愛称:オリーブ銀葉水)
■容量・税抜価格:180ml 1,000円
■全成分:水、グリセリン、BG、オリーブ葉エキス、オリーブ果実油、グレープフルーツ種子エキス、アスコルビルグルコシド、ローズマリー葉油、トコフェロール、トレハロース、ピリドキシンHCl、酸化亜鉛、ジグリセリン、PEG-32、クエン酸、水酸化Na、PEG-40 水添ヒマシ油

防腐剤(パラベン)、アルコール、合成香料、合成着色料、鉱物油不使用です。

岡山県牛窓町の自社農園「牛窓オリーブ園」内にある売店「オリーブショップ」や岡山高島屋内オリーブマノン店舗、通信販売(オンラインショップ・電話でのご注文)等で販売をしています。
オンラインショップはこちら http://www.nippon-olive.co.jp/fs/ushimado/gr20/1010

【会社概要】
日本オリーブ株式会社
代表取締役社長:服部恭一郎
住所:岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓3911-10
創業:1949年6月1日

日本オリーブ株式会社はオリーブの栽培から、加工、商品開発、販売までの全てに関わっています。オリーブオイルの利用だけでなく、オリーブ果汁やオリーブ葉エキスを開発できたのも、全ての工程に関わっているからです。これからも、これまで有効活用されていなかったオリーブ資源に着目し、岡山大学や岡山県工業技術センターと共同研究を進めながら新機能の解明、新素材の開発に取組みます。


【自社農園、牛窓オリーブ園】
[画像5: https://prtimes.jp/i/15480/11/resize/d15480-11-855989-3.jpg ]




住所:岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓412-1
面積:10ヘクタール
栽培本数:約2,000本
主要品種:アルベキナ、マンザニロ、ミッション、ルッカ、ネバディロブランコ、セントキャサリン

牛窓オリーブ園は、日本オリーブ株式会社が所有する自社農園です。




1942年に日本オリーブ株式会社創業者の服部和一郎氏が開園しました。得られたオリーブ資源を主に、食品として販売、化粧品用原料、研究用材料として使用しています。牛窓は日本のエーゲ海とも呼ばれ、恋人の聖地にも認定されており、牛窓オリーブ園は観光にも人気のスポットです。

【お客様からのお問合わせ先】
日本オリーブ株式会社 お客様窓口フリーダイヤル0120-300612
(平日9〜18時、土曜9〜17時、日祝休み)
日本オリーブ株式会社ホームページアドレス:http://www.nippon-olive.co.jp



プレスリリース提供:PR TIMES

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