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本郷キャンパス100年・流山キャンパス50年の記録 1「流山キャンパスの半世紀」展

(PR TIMES) 2018年05月28日(月)15時01分配信 PR TIMES

東洋学園史料室にて2018年11月2日まで公開

東洋学園大学の東洋学園史料室では、特集展示「本郷キャンパス100年・流山キャンパス50年の記録 1 流山キャンパスの半世紀」を2018年11月2日(金)まで、東京・本郷キャンパス(文京区本郷1-26-3)にて開催いたします。(観覧・解説書無料。)
■流山キャンパスの半世紀
2017(平成29)年9月7日、本学千葉・流山キャンパス(千葉県流山市鰭ケ崎 ひれがさき)は開設50周年を迎えました。
1967(昭和42)年の同月同日に竣工式を挙行して以来、キャンパスは時代の流れに沿って利用形態をさまざまに変え、施設設備を拡充しながら半世紀の時を刻みました。この50年は流山市の市制50年と重なり、市と本学の成長は軌を一にします。
同キャンパスが存在する時間は前身校(1917〜1926)を含めた東洋学園100年の歴史の後半50年を占めます。旧制末期には津田沼校舎が存在し(1946〜1950)、現在の東洋学園大学も1992年の開学から2006年まで千葉県を所在地としていました。本学は千葉県に縁の深い学校です。
近年はあらゆる分野で都心一極集中に拍車がかかっています。都心に発祥地を持つ大学の多くが高度成長期に設けた郊外キャンパスから撤退し、都心に回帰しています。本学は本郷キャンパスへの教育資源集中「一体型都心キャンパス」策を推進し、このほど(2018年3月)全学部本郷移転を完了しました。
転機を迎えた流山キャンパスの半世紀を、主に施設設備の変遷から辿ります。
※2018年度の流山キャンパスはスポーツ関係の授業・実技、課外活動、行事に利用されます。


[画像: https://prtimes.jp/i/33013/10/resize/d33013-10-405211-0.jpg ]

■企画展詳細

本郷キャンパス100年・流山キャンパス50年の記録 1
「流山キャンパスの半世紀」
会期:2018年5月28日(月)〜 11月2日(金)
※休館:土日祝および大学の夏季休業日と前後の資料整理日(決定後、Webサイトに掲載します)
時間:月〜金(平日) 9:30〜16:30
場所:東洋学園史料室(東洋学園大学 東京・本郷キャンパス 4号館6階)
観覧:無料。解説書(本文52ページ)無料配布。

■東洋学園史料室 前期特集展 Webサイト
http://www.tyg-archives.jp/exhibition/tt20180528/

プレスリリース提供:PR TIMES

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