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『ワイルド・スピード ICE BREAK』4DX版が世界中で大ヒット!『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』公開で、4DX作品の連続ヒットに期待がかかる。

(PR TIMES) 2017年05月16日(火)12時05分配信 PR TIMES


『ワイルド・スピード ICE BREAK』4DX版が全世界で爆発的大ヒット

[画像1: https://prtimes.jp/i/23468/10/resize/d23468-10-807445-0.jpg ]

4D映画業界のリーディングカンパニーであるCJ 4DPLEX社は、『ワイルド・スピード ICE BREAK』4DX版の動員数がまもなく全世界で150万人を突破し、2017年公開の4DX作品としてトップになったと発表しました。
これまでに公開された4DX作品の動員数ランキングは、150万人を突破した『スターウォーズ:フォースの覚醒』、続いて『ジュラシック・ワールド』で、『ワイルド・スピード ICE BREAK』はそれに続く3位につけ、現在世界中で大ヒットを記録しています。また『スターウォーズ:フォースの覚醒』が公開週の動員数58万人に対して、『ワイルド・スピード ICE BREAK』は、その数字を131%上回る76万人というロケットスタートを切りました。
フランスでは公開から約2週間、4DX版のチケットがほぼ売り切れるほどの人気ぶり。公開週末の4DX観客動員率で見ると、クロアチア98%、ノルウェー89%、スイス86%、ポルトガル82%、と高い数字を記録しました。またトルコとメキシコでは70%、アメリカ国内ではロサンゼルスが91%、ニューヨーク83%、オーランド74%となりました。


CJ 4DPLEX社CEOのチェ ビョンファン(Byung-Hwan Choi)は、次のように述べています。「ワイスピシリーズは4DXで鑑賞するのにピッタリな映画です。映画自体が大ヒットしている事に加え、4DX版は世界中のファンから大きな反響が寄せられています。劇中のカーアクションとシンクロし、観客は今までにない没入感を味わうことができます。4DXは観客の想像をき立て、彼らを物語の中へ引き込んでしまうのです。」

4DXの特徴である前後左右上下に動くモーションシートの動きは、カーチェイスや戦闘のシーンと完璧にシンクロ。さらに雪や霧のエフェクトで氷上のカーレースを盛り上げます。『ワイルド・スピード ICE BREAK』4DX版は、これまでの映画の鑑賞スタイルの常識を覆し、没入型の映画体験で観客を魅了しています。

マーベル・スタジオ最新作『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』4DX版が世界47ヶ国で公開

[画像2: https://prtimes.jp/i/23468/10/resize/d23468-10-141323-1.jpg ]

『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』は、ノルウェーとフランスを皮切りに、アメリカ、イギリス、カナダ、メキシコ、韓国、中国、そして日本を含む世界47ヶ国、369劇場で4DX版が公開されました。シリーズ第1弾『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』の4DX公開劇場が100劇場だったのと比べ、それを遥かに上回る劇場数となっています。
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズはマーベル・スタジオの4DX作品リストに加わりました。このリストには、これまで4DX作品として公開され、興行収入ランキングトップ10にランクインしている『アベンジャーズ』『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』『アイアンマン3』などがあります。4DXは、マーベル・スタジオ作品におけるスーパーヒーローたちのアクションシーンを、動く椅子や水・風・香りなどのエフェクトで的確に表現し、何度も観客動員記録を更新しています。

本作の監督・脚本を務めたジェームズ・ガン監督は、次のように述べています。「我々は全世界の4DX劇場に向けて最高の作品を完成させることが出来ました。本作を4DXで観ることが、おそらくベストな鑑賞方法だと思います。」

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=dnooczglAsk&feature=youtu.be ]



またCJ 4DPLEX社CEOのチェ ビョンファン(Byung-Hwan Choi)は、次のように述べています。「『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』のようなヒーロー映画は、4DXが持つ技術を最大限に発揮することができます。これまでの映画体験を超えた4DXでご覧いただけることを期待しています、そして本作が、過去のマーベル・スタジオの作品に追随するであろうことを確信しています。」

『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』について:

『アベンジャーズ』シリーズのマーベル・スタジオ最新作!銀河一“ヤバい”愛されヤンキー・ヒーロー・チーム<ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー>が、超絶カワイイ最終兵“木”ベビー・グルートに振り回されながらも、なぜか強大な敵に立ち向かうハメに。永遠の思春期リーダー、凶暴な毒舌アライグマなどクセ者ぞろいのチームが繰り広げる、懐かしくもゴキゲンなヒット曲に彩られた、最強に笑えるアクション・アドベンチャー超大作!銀河の運命は、彼らのノリに託された。

CJ 4DPLEX社について:

[画像3: https://prtimes.jp/i/23468/10/resize/d23468-10-843148-2.jpg ]

CJ 4DPLEX社は韓国にある本社のほかロサンゼルスと北京に国際支部を置いています。4D映画を世界で初めて


導入した会社であり、観客に対して全く新しい鑑賞スタイルを提供し、現在4D業界を牽引しています。4DXは人間の五感すべてに働きかけ、観客は椅子の動きや振動、水、風、雪、フラッシュ、香り、その他様々な効果でもってスクリーンに映るシーンを実体験することができます。CJ 4DPLEX社は、ハリウッド超大作や各国のローカル作品を技術編集チームが4DX化し、制作された4DXコードを劇場に提供しています。こうして、通常のシアターにおける制限を超越した圧倒的没入感を体験可能としました。2009年以来、420以上のハリウッド作品が4DXで上映され、2017年5月現在、46,000以上の4DXシートが48ヶ国375劇場にて稼働しています。米ファスト・カンパニー誌でCJ 4DPLEX社は、2017年のライブイベント部門で最も革新的な貢献をした会社に選出されました。詳細は、www.cj4dplex.comまで。



プレスリリース提供:PR TIMES

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