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株式会社マルハン

「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」に特別協賛

(PR TIMES) 2016年07月22日(金)19時36分配信 PR TIMES

〜本選出場予定選手 決定のお知らせ〜

株式会社マルハンは2016年7月30日(土)・31日(日)に太平洋クラブ 六甲コースで行われる「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」に特別協賛する。本大会は今年で三回目となり、同社のグループ会社である太平洋クラブが主催、PGAシニアツアートーナメントの一つとして開催されている。賞金総額5000万円(優勝賞金1000万円)をかけてシニアのトッププロ60名と予選を勝ち上がったアマチュア30名が熱戦を繰り広げる。
昨年度大会優勝の崎山武志のほか、永久シード選手の倉本昌弘、尾崎直道、2015年度シニア賞金王・室田淳、尾崎健夫、井戸木鴻樹、芹澤信雄、渡辺司、シニアルーキー 鈴木亨など、男子ツアーを彩る往年の名選手が多数出場を予定しており、昨年以上にハイレベルな優勝争いが期待される。

株式会社マルハン(本社:京都・東京 代表取締役社長 韓裕)は、2016年7月30日(土)、31日(日)に太平洋クラブ六甲コースで行われる「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」に特別協賛することをお知らせします。

本大会は、当社グループ会社である太平洋クラブ主催、当社が特別協賛にてPGAシニアツアートーナメントの一つとして開催しており、今年で三回目の開催となります。本戦は、7月30日(土)から31日(日)までの2日間、太平洋クラブ六甲コース(兵庫県三木市吉川町)にて行われます。賞金総額5000万円(優勝賞金1000万円)をかけて、シニアのトッププロ60名と予選を勝ち上がったアマチュア30名が熱戦を繰り広げます。

出場予定のシニアプロには、昨年度大会優勝の崎山武志のほか、永久シード選手の倉本昌弘、尾崎直道、2015年度のシニア賞金王・室田淳、尾崎健夫、井戸木鴻樹、芹澤信雄、渡辺司、そしてシニアルーキーの鈴木亨など、男子ツアーを彩る往年の名選手が多数出場を予定し、昨年以上にハイレベルな優勝争いが期待されます。

当社は、「人生にヨロコビを」を経営理念としており、その中でもスポーツは、競技者はもちろんのことその家族、観戦者など多くの人に筋書きのないヨロコビを提供することができると考え、様々な活動を行っております。「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」を通じて、一人でも多くの方にヨロコビを感じていただき、そして、それがゴルフ界の活性化に繋がればという想いから特別協賛を行っています。

[画像1: http://prtimes.jp/i/19228/10/resize/d19228-10-967620-1.jpg ]


<大会概要>
大会名称: PGAシニアツアー マルハンカップ 太平洋クラブシニア
大会HP: http://www.taiheiyoclub.co.jp/2016_maruhancup/index.html

主催: 株式会社太平洋クラブ
特別協賛: 株式会社マルハン

主管: 公益社団法人日本プロゴルフ協会
後援: 三木市、神戸新聞、デイリースポーツ
特別協力: 株式会社GAORA

賞金総額: 5,000万円(優勝賞金1,000万円)

開催日程: 2016年7月30日(土)、31日(日)
プロアマ大会: 2016年7月29日(金)

開催会場: 太平洋クラブ六甲コース(兵庫県三木市吉川町水上1582-1)
出場人数: シニアプロ60名、アマチュア30名 計90名(予定)

出場資格: プロの部 PGA規定による選考
      アマの部 アマチュア予選会上位者 及び 主催者推薦含む

競技方法: 36ホール・ストロークプレー(各日18ホールの2日間)
競技規則: 本競技は(公財)日本ゴルフ協会ゴルフ規則、
      (公社)日本プロゴルフ協会競技の条件 及び ローカル・ルールを適用する

■出場予定選手 ※敬称略/順不同
倉本昌弘、尾崎直道、室田淳、崎山武志、尾崎健夫、井戸木鴻樹、芹澤信雄、渡辺司、羽川豊、
飯合肇、湯原信光、G.マイヤー、米山剛、田村尚之、久保勝美、平石武則、F.ミノザ、秋葉真一、
白浜育男、奥田靖己、清水洋一、真板潔、高見和宏、高崎龍雄、呂文徳、鈴木亨、林根基、金鐘徳、
P.ファウラー、比嘉勉、加藤仁、高松厚、中根初男、寺西明、三好隆、水巻善典、汪徳昌、
白石達哉、東 聡、山本昭一、初見充宜、新井規矩雄、清家和夫、植田浩史、田中泰二郎、
杉原敏一、池内信治 など
※欠場等により変更になる場合があります。

■太平洋クラブ六甲コースの紹介
すべての世代のゴルファーに愛される、美的にも戦略的にも優れるチャンピオンシップコース
かつて、ジャンボ尾崎が「日本に、ここの18番ホールのようなホールがもっとあれば、日本のプロのレベルは確実に上がる。このコースは高度の技術を有している者でないと制することはできない。非常に面白いコースだ」と感動を露わにした最終ホールを始めとして、美しく戦略性に長けたホールが続く。開場当時から現在に至るまで「六甲コースは何度プレーしても飽きがこない。毎回、新鮮な気持ちで回れる」と言わしめる優良コース。過去、『三菱ギャラントーナメント』『日本女子プロゴルフ選手権大会コニカ杯』を開催したことでも有名だ。2014年より『マルハンカップ 太平洋クラブシニア』第1回大会からの会場となる。18番ホールは左サイドの3つの池を抱くように左にドッグレッグする437ヤード(レギュラーティーからは398 ヤード)の長いパー4。ティーショットで池を警戒すると右のラフから距離のある第2打が残る。グリーンは横に長く、両サイドが一段高くなっている。左にピンがある場合は完全な池超えのショットになって緊張するが、成功した時のヨロコビは大きい。『マルハンカップ 太平洋クラブシニア』第2回大会のチャンピオンの崎山武志は、「これ以上ないほどの最高のコンディション」と絶賛している。


[画像2: http://prtimes.jp/i/19228/10/resize/d19228-10-830829-2.jpg ]



プレスリリース提供:PR TIMES

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