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マルチハビテーションを体験できる「クラスベッソ西軽井沢」運営開始!地域密着型宿泊施設で地方創生へ貢献

(PR TIMES) 2016年07月20日(水)16時38分配信 PR TIMES

民泊・ホテル・旅館に特化したクラウドソーシングサービスを展開する株式会社SQUEEZE (本社:東京都港区、代表取締役:舘林 真一、以下 SQUEEZE)は、住宅関連企業向けのコンサルティングを行う株式会社住宅アカデメイア(本社:東京都港区、代表取締役:楳野 範生、以下 住宅アカデメイア)と提携し、長野県北佐久郡御代田町において6棟の宿泊施設などから成る「クラスベッソ西軽井沢」*の運営を共同で開始します。
「クラスベッソ西軽井沢」は、「マルチハビテーション」を体験できる1棟1組貸し切りタイプの宿泊施設です。マルチハビテーションとは、平日は都内で一生懸命働き、週末は郊外で、食や歴史、芸術などその地域の文化を体験しながら、2つ目の住居として生活するという今注目を集めている新しいライフスタイルです。「クラスベッソ軽井沢」では、6棟それぞれの宿泊施設が異なるライフスタイルコンセプトを持ち、様々なライフスタイルに合わせて施設を選べるようになっています。同時に、宿泊のほか、日中のモデル建築としての展示・見学対応も行っています。実際に建築を決められた場合も、利用しない間は、宿泊施設としてSQUEEZEの展開するサービス「mister suite (ミスタースイート)」にて運用可能です。こうすることで、負担を軽減し、より多くの人がマルチハビテーションを体験できるようにしています。
[画像1: http://prtimes.jp/i/15235/10/resize/d15235-10-306809-1.jpg ]



また、「クラスベッソ西軽井沢」では、宿泊施設だけでなく、町全体を気に入ってくださるような仕組みづくりをしています。そのためにも、施設は街並み全体の豊かさも重視してデザインしており、施設周辺のローカルな魅力を発信し、地域の魅力を再発見・再発掘し、地方暮らしの豊かさを世の中へ伝えていきます。

[画像2: http://prtimes.jp/i/15235/10/resize/d15235-10-611753-2.jpg ]


SQUEEZEと住宅アカデメイアは、今後も同様に全国各地において、同様の宿泊施設を開設、運営し、地方創生に貢献していく予定です。


*事務局:住宅アカデメイア ハウジングツーリスト事業室
旅館業:長野県佐久保健所指令28佐保第11-3号
2016年7月OPEN。


◆「クラスベッソ西軽井沢」ホームページ
https://www.maruhabi.com/

【当社について】
当社は、「価値の詰まった社会を創る」という理念のもと、民泊・ホテル・旅館事業者向けクラウドソーシングサービス「mister suite(ミスタースイート)」を2014年にローンチ、その後、モバイルWiFiのMVNO事業、民泊物件収益管理ツール等、顧客が必要とするあらゆるサービスをワンストップで提供できる体制を整備して参りました。詳細はhttps://squeeze-inc.co.jp/をご覧ください。



プレスリリース提供:PR TIMES

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