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介護分野に海外人材活用法案成立に伴う、介護専門分野・海外高度人材の活用方法セミナー

(PR TIMES) 2016年12月07日(水)11時27分配信 PR TIMES

介護分野における外国人の就労可能となる法案が可決され、当分野における外国人就労が本格的に動きます。受入には、スムース行うポイント、活用方法について、具体的にご説明をします。

介護分野における外国人の就労が可能となる法案が可決され、今後、外国人就労の本格化が予想されます。しかし海外人材を介護現場で戦力として活用するためには、「受入側である介護現場の理解」、「受入に伴う問題点の解決」そして「受入準備」が不可欠です。
 セミナーでは海外介護人材の発掘から現場での円滑な活用方法まで、実践的かつ具体的な方法についてご提案いたします。
積極的に海外人材の活用に取り組まれている医療法人様をゲストでお招きし、海外人材活用の理由と経緯について、受入現場の立場から生の声をお話しいただきます。
ご周知のとおり介護福祉の現場において、団塊の世代が後期高齢者となる2025年以降、日本全体で50万人とも100万人の人手が不足するといわれています。 この問題の対応の一環として、2016年11月18日、『介護福祉士に在留資格を認める出入国管理・難民法改定案』が国会本会議において可決しました。
法整備が整う中、海外人材の活用を本格化するためには、受入に伴う問題点の解決と受入れ準備が不可欠です。
セミナーでは海外介護人材の発掘から現場での円滑な活用方法まで、実戦的かつ具体的な方法をご提案いたします。
[画像1: http://prtimes.jp/i/11784/10/resize/d11784-10-853055-0.jpg ]



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介護専門分野・海外高度人材にはどの様な人材がいるのか?
海外介護人材受入にともなう現場における問題点は?
海外介護人材を受入れるための心構えと準備は? 
介護福祉士資格取得までの期間と学費は? 
必要な費用は?
技能実習生とどこが違うのか?
どうぞお誘いあわせの上ご参加ください。

日時: 2016年12月14日(水曜日)13:30〜16:00(受付13:15〜)
会場: 都市センターホテル 7階 706
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-4-1  TEL:03‐3265‐8211
※事前申込予約制 入場料 おひとり様3,000円

詳細:http://agc.or.jp/wp/wp-content/uploads/2016/12/20161214.pdf
チラシ・申込書を詳細の場所よりダウンロードできます。

【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
一般社団法人アジア国際交流支援機構 担当:古屋・伊達
電話:03-5215-8775 メールアドレス:info@agc.or.jp FAX:03-5215-8717



プレスリリース提供:PR TIMES

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