• トップ
  • リリース
  • 働く大人の女性のためのブランド「FUMIKODA」が、「こちら秘書室」(ぐるなび運営)とコラボ ! トークショー『こちら秘書室直伝 ビジネスシーンにおけるエレガントな立ち振る舞い』を開催します。

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

働く大人の女性のためのブランド「FUMIKODA」が、「こちら秘書室」(ぐるなび運営)とコラボ ! トークショー『こちら秘書室直伝 ビジネスシーンにおけるエレガントな立ち振る舞い』を開催します。

(PR TIMES) 2017年04月13日(木)09時25分配信 PR TIMES

そごう横浜店でポップアップストアをオープン! その日の気分でフラップと本体をチェンジできる、バッグのカスタムオーダーイベントも同時開催。


働く大人の女性のためのブランドFUMIKODA(https://fumikoda.jp/)は、動物性皮革を一切使用しない、日本の優れた技術力によって開発された最先端マテリアルと伝統工芸を用いた、エレガントで機能的なバッグブランドです。

[画像1: https://prtimes.jp/i/22408/8/resize/d22408-8-522131-3.jpg ]

FUMIKODAのバッグコレクションは、ARIANNA(ショルダーバッグ)とTALA(クラッチ)のカバー部分のフラップを付け替えることができるバッグ。フラップのカラーや素材、タッセルチャームなどを付け替えて、その日の気分でバッグの表情を楽しむことが出来ます。大切なプレゼンのためにシックにスタイリングしたい日も、ちょっと華やかな気分の一日も自由自在!エレガントで機能的なエグゼクティブキャリアのためのバッグブランドです。
そごう横浜店4階に、4月18日(火)よりポップアップ ストアをオープン。期間中は好きなカラーや素材のフラップ・アクセサリーをチョイスして好みのバッグが作れる「カスタムオーダー イベント」も併せて開催します。

4月22日(土)には"ぐるなび"が運営する「こちら秘書室」とコラボしたトークショー『こちら秘書室直伝 ビジネスシーンにおけるエレガントな立ち振る舞い』を開催。約3万4000人の秘書室会員のまとめ役、こちら秘書室室長 渡邉華織さんを迎えFUMIKODAクリエイティブディレクターの幸田フミと共にお届けする、ビジネスマナーを中心としたトークショーです。このイベントでは日本経済新聞出版社から発行されているムック本『「こちら秘書室」公認 接待の手土産 2016 」やFUMIKODA製品などが当たる抽選会も予定されています。
[画像2: https://prtimes.jp/i/22408/8/resize/d22408-8-897387-2.jpg ]
FUMIKODA POP UP STORE
■そごう横浜店
期間: 2017年4月18日(火)〜4月24日(月)
営業時間: 午前10時〜午後8時
会場: そごう横浜店4階中央エスカレーター海側 特設会場

■トークショー「こちら秘書室直伝 ビジネスシーンにおけるエレガントな立ち振る舞い」
日程:2017年4月22日(土)
時間: 第1回 13:30〜 第2回 15:30〜 (各回約30分)
会場: そごう横浜店4階 FUMIKODA特設会場
詳しくは https://fumikoda.jp/blogs/news/popup_2017ss_sogo_yokohama
◇こちら秘書室とは
ぐるなびが運営する「こちら秘書室」は、約 3万4,000人の秘書を会員に持つ日本最大級の秘書ネットワークサイトです。秘書のためのスキルアップセミナーをはじめ、接待店や手土産選びなど、秘書業務に役立つ情報を発信しています。 https://secretary.gnavi.co.jp/
[画像3: https://prtimes.jp/i/22408/8/resize/d22408-8-742433-1.jpg ]

◇GUEST PROFILE
渡邉 華織(わたなべ かおり)
株式会社ぐるなび 企画開発本部 企画第2部門 高級店企画グループ『こちら秘書室』担当室長
数々の有名企業で社長や会長の秘書を経験し、ぐるなびへ入社。 ぐるなび入社後は、3万4千人以上の秘書会員をもつ『こちら秘書室』の担当室長としてコミュニティーをまとめ、秘書のためのスキルアップセミナー、高級飲食店の下見・試食会などを企画し、現役の秘書達に必要な情報を提供している。 また、こちら秘書室公認「接待の手土産セレクション」ではプロジェクトの中核を担い、自らも約450個の手土産を試食し、味だけでなく包装紙や紙袋まで最近の手土産動向を把握する。


[画像4: https://prtimes.jp/i/22408/8/resize/d22408-8-253863-0.jpg ]

◇FUMIKODA DIRECTOR’S PROFILE
幸田 フミ(FUMI KODA)
Parsons The New School of Design卒業
ニューヨークのファッションマーケティング会社にウェブデザイナーとして勤務し、大手ブランドのウェブサイト制作やファッション系ポータルサイトの運営などを手がけた。
帰国後2003年にウェブコンサルティング会社、株式会社ブープランを創業。多岐にわたる業界のウェブサイト制作をはじめ、プロモーションの企画やソーシャルメディア活用の提案など、企業のウェブマーケティング全般に携わっている。2010年に「手帳なんていらない 〜ソーシャルネットワーク時代の情報整理術」(かんき出版)を上梓して以来、IT関連の書籍を執筆。近著「はじめてのIoTプロジェクトの教科書」(クロスメディアパブリッシング)。
また、2011年の東日本大震災を機に有志とともに特定非営利活動法人BLUE FOR TOHOKUを設立。NPOの理事を務めながら、福島の児童養護施設の児童を支援している。

----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
■考え抜かれた、働く大人の女性のためのバッグコレクション。


[画像5: https://prtimes.jp/i/22408/8/resize/d22408-8-740072-4.jpg ]

FUMIKODAのバッグコレクションは、ノートパソコンが簡単に持ち運べるクッションケース内蔵のショルダーバッグ「ARIANNA」、機能的でスマートなクラッチバッグ「TALA」、約730gと軽量で華やかな艶感のあるビッグトート「GINA」、エレガントで軽いトートバッグ「GINAII」、GPS連携機能付きキーリングの「PAOLA」など。軽くて機能的なビジネス仕様、そしてエレガントでラグジュアリーという今までになかったバッグブランドです。それはFUMIKODAが、ウェブコンサルティング会社を経営している幸田フミ(FUMIKODA ディレクター)の「探しても出会えなかった、上質でエレガントなビジネスバッグを作りたい!」との強い思いを実現したブランドだから。その思いを起点に出会った、最新のテクノロジー素材と日本の伝統工芸によりFUMIKODAのバッグが生まれました。

[画像6: https://prtimes.jp/i/22408/8/resize/d22408-8-747433-6.jpg ]

■日本のテクノロジーによるアニマルフリー素材
FUMIKODAのマテリアルは、日本の優れた技術によって開発された、動物性皮革不使用のスペシャルなもの。高級車の内装等にも使用されるなど、本革に劣らない高い耐久性と耐水性があります。また、本革のような質感でありながら、紙のように軽いのも特徴。ショルダーバッグ「ARIANNA」の重さはわずか約800g。同サイズの本革製バッグの約3分の2。その重量は、女性が指1本で支えられるほどの軽さです。
FUMIKODAのマテリアルは耐久性&機能性と共に、エレガントでゴージャスな質感を大切にして開発されました。しっとりとした人肌のような手触り、発色・艶感の美しさなど、ハイエンド バッグを持ちなれた働く女性に相応しいリッチな素材感が特徴です。

[画像7: https://prtimes.jp/i/22408/8/resize/d22408-8-281041-9.jpg ]

■世界に誇れる伝統工芸と職人の技
日本には数百年前から受け継がれてきた、世界に誇れるさまざまな伝統工芸や職人の技があります。しかし市場の縮小や後継者不足で、その技術の継承も難しいものも少なくありません。
FUMIKODAは、高岡銅器(富山)や鯖江(福井)のコットンセルロース加工技術を取り入れ、日本の高い伝統技術や美意識を基にしたバッグコレクションを制作しています。
Takaoka-Douki シリーズ
仏具で有名な高岡銅器(富山県)は、400年培われてきた日本の伝統技術。FUMIKODAのTakaoka-Doukiコレクションは高岡銅器の着色技術を現代にマッチしたものに進化させたmomentum factory Oriiの真鍮を使用しています。


[画像8: https://prtimes.jp/i/22408/8/resize/d22408-8-929630-11.jpg ]

Sabae-Clear シリーズ
FUMIKODAのロゴが刻印された、このべっ甲のようなバーはコットンセルロース。象牙やべっ甲の代用品として綿を原料に開発されたものが、今では石油系樹脂にとって代わられ希少な素材です。このパーツは世界で最も高い技術を持つ鯖江市(福井県)の職人がハンドメイドで磨きをかけ整形したものです。パーツのひとつひとつの表情が違っており、人の手によって磨かれることで水に濡れたような艶と透き通るような透明感を生み出します。植物性の自然素材から作られているのでアレルギーも少なく、人間の肌にも環境にも優しい材料。一見べっ甲のように見えるパーツも、実は植物を主原料に製造されたアニマルフリーの製品。それがFUMIKODAです。


[画像9: https://prtimes.jp/i/22408/8/resize/d22408-8-997029-8.jpg ]



■日本のテクノロジーによるIoT
現代のデジタルライフをよりスマートでエレガントに過ごすため、FUMIKODAはIoTやデジタルコミュニケーションにおいても最新のテクノロジーを活用し、新しい価値を提案します。
第一弾はFUMIKODAとMAMORIO株式会社とのコラボレーションによるタッセルキーリング。チャームにはBluetooth機能付きのチップが内蔵されており、スマートフォンのGPSと連携してキーリングの位置情報を確認することができます。スマートフォンに「MAMORIO」の無料アプリをダウンロードしてチップを同期す
れば、キーリングの場所が地図上に表示されます。

[画像10: https://prtimes.jp/i/22408/8/resize/d22408-8-491757-7.jpg ]



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る