• トップ
  • リリース
  • ベビースターラーメン3代目新キャラクターの名前はホシオくんに決定!!三戸なつめさん「ベビースターを食べて、キブンちょい上げ!」

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

株式会社おやつカンパニー

ベビースターラーメン3代目新キャラクターの名前はホシオくんに決定!!三戸なつめさん「ベビースターを食べて、キブンちょい上げ!」

(PR TIMES) 2017年02月01日(水)09時28分配信 PR TIMES

イベントレポート

「ベビースターキャラクター 引継ぎ式」に三戸なつめさん&ベビースター大好き芸人
[ヒデさん・ワッキーさん(ペナルティ)、田村裕さん(麒麟)、鈴木Q太郎さん・松田洋昌さん(ハイキングウォーキング)]
がお祝いに駆けつけ、“キブンちょい上げ”ポーズを披露!

株式会社おやつカンパニー(本社:三重県津市、代表取締役社長:松田好旦)は、1959年から愛されているスナック菓子「ベビースターラーメン」の3代目キャラクターのお披露目及びネーミング発表を行う「ベビースターキャラクター 引継ぎ式」を表参道スパイラルホールにて開催しました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/21119/8/resize/d21119-8-144486-0.jpg ]


■イベントレポート

[画像2: https://prtimes.jp/i/21119/8/resize/d21119-8-198715-2.jpg ]

はじめに、1988年から約30年間、商品パッケージに登場し親しまれている2代目キャラクター「ベイちゃん」が

登場。その後登場した3代目新キャラクターとハイタッチ&ハグを交わし、新キャラクターからベイちゃんへ花束が贈呈されました。この時、両キャラクターの頭が超接近した仕草の可愛さで、会場は温かい笑いに包まれました。ベイちゃんは「未来の子供たちに新しいベビースターを知ってもらい、愛してもらえるように、これからもずっとベビースターラーメンを応援しています。」と、言葉を残した後、手を振りながら大歓声の中で惜しまれつつ見送られました。
[画像3: https://prtimes.jp/i/21119/8/resize/d21119-8-488741-3.jpg ]

2月6日から放映される新CMで登場する“キブンちょい上げ”ダンスの振付を担当したFISHBOYさんと新キャラクターが、PVに合わせてダンスを披露すると、ステージバックが左右に分かれ、ベビースターの公式サポーター三戸なつめさんが登場し、新CMで流れる『ハナビラ』と“キブンちょい上げ”ダンスを披露しました。初披露の感想を聞かれると、「めちゃくちゃ緊張したけど、2人がいたから楽しく踊れました!」とコメントし、FISHBOYさんはダンスについて聞かれると、「曲名から花びらと茎が伸びるイメージを、ベビースターからラー

メンをイメージしました。是非色んな人に踊ってほしいです」と新CMで披露するダンスについて語りました。新CMの感想を聞かれると三戸さんは、「すごくかわいく作ってくれて、サビの振付けが楽しくて、CM撮影現場でずっと踊ってました。」と撮影時のエピソードを披露。
[画像4: https://prtimes.jp/i/21119/8/resize/d21119-8-250725-6.jpg ]

続いてベビースター大好き芸人(ヒデさん、ワッキーさん《ペナルティ》、田村さん《麒麟》、Q太郎さん、松田さん《ハイキングウォーキング》)が大きな歓声と共に、胸元に“#キブンちょい上げ”と施された真っ赤なパーカーというお揃いの衣装で登場しました。ベビースターラーメンの思い出について聞かれると、「73年生まれのベビースターと歳が近いんです」とヒデさん。ワッキーさんは「そば枕が破れた時は、枕の中にベビースターを詰めてました」とコメントし、田村さんが「子供の頃はお金がなかったけど、印税でバンバン大人買いしました」とコメントすると、会場は爆笑に包まれました。

新商品の「ベビースター パンメン」を試食した三戸さんは、「めちゃくちゃ美味しい!野菜にかけたら美味しいかも!」と、早速「ベビースター パンメン」のオリジナルの食べ方を、口に頬張りながら提案しました。

約4万7500通の応募の中から選ばれた、新キャラクターのネーミング発表が近づき、MCからの「自分だったらどんな名前をつけますか?」という問いに、松田さんが「ぱっつん赤緑で」とコメントすると、ワッキーさんが「僕もぱっつんです」と、被っていた帽子を外すと、ヒデさんが「ハゲてるだけだろ!」とすばやいツッコミが。

いよいよ発表の瞬間となり、三戸さんから「3代目となるベビースター新キャラクターはホシオくんです!」と発表され、ホシオくんがポーズをとると会場が湧きました。三戸さんとホシオくん、FISHBOYさん、ワッキーさん、Q太郎さんが “キブンちょい上げ”ダンスを披露し、 最近“キブンちょい上げ”したことを聞かれると、三戸さんは「この前、実家に帰って身長測ったら、1センチ伸びてたんです!」とコメントすると、ヒデさんが「前髪1センチ切ったら身長1センチ伸びるんじゃないの?」とツッコミが入り、会場では笑い声と拍手が起こりました。三戸さんは「3代目新キャラクターホシオくんと共に、これからますます楽しくなるベビースターを皆さん是非お楽しみにしてください!ベビースターを食べて、キブンちょい上げ!」とイベントを締めくくりました。
[画像5: https://prtimes.jp/i/21119/8/resize/d21119-8-612344-1.jpg ]


■「ベビースターキャラクター引継ぎ式」イベント概要
正式名称:「ベビースターキャラクター 引継ぎ式」
会場:表参道スパイラルホール(東京都港区南青山5-6-23)
日時:2017年1月31日(火) 14:00〜15:20(報道受付開始 13:30〜)
内容:三戸なつめさん、ベビースター大好き芸人5名、FISHBOYさん、新旧ベビースターキャラクターによるトークショー、新キャラクターネーミング発表、試食会、フォトセッション、囲み取材、個別取材など

■三戸なつめさん囲み取材
Q1.キブンちょい上げダンスは難しかったですか?
三戸さん:ちょっとコツはいるかもしれないですね。でもサビの振付けが楽しくてずっと踊ってました!
Q2. 「ベビースター 引継ぎ式」に参加してどうでしたか?
三戸さん:小っちゃいころからベビースターラーメンを食べていたので、自分がこんなお仕事を貰えるなんて、本当に嬉しかったです。
Q3. 最後にベビースターラーメンにエールをお願いします。
三戸さん:3種類のベビースター パンメンが発売になりますが、どれも美味しいお菓子になるので、是非食べてみてください!そしてホシオくんのことも是非覚えてください!

■ベビースター大好き芸人囲み取材
Q1.最近、キブンちょい上げになったことはなんですか?
ヒデさん:なんといっても、新商品の「ベビースター パンメン」を一足先に食べられたことですね!
ワッキーさん:最近、営業先で帽子を取って「どうも三戸なつめです」って言うとすごく受けるんですよ(笑)
田村さん:今月第2子の娘が産まれたんですが、全く話題にならず気分が落ち込んでいたので(笑)このイベントに関わることができて、キブンちょい上げできました!
Q太郎さん:相方が離婚して、僕も2年前にすごく悲しいことがあって引きずっていたので、キブンちょい上げダンスで気持ちが高まりました(笑)
Q2.ベビースターラーメンが何十年も続いていることってどう思いますか?
松田さん:ずっと愛され続けるってすごいですよね。僕たちも芸人として、ベビースターラーメンと同じく、何十年も愛されたいですね。

■新商品「ベビースターパンメン」概要
商品名:ベビースター パンメン
種類:オリーブソルト味、やさしいチキン味、メープルシナモン味(左から順番)
価格:オープン価格(各120円税別) ※店頭想定価格
発売日:2017年2月6日(月)
販売エリア: 全国の一般スーパーマーケット、コンビニエンスストアなど
詳細:パン生地から作られた「ベビースター パンメン」は、従来のベビースターに比べて「外はカリッ!中はサクッ!」としたライトな食感です。後味にほんのりパンの風味が感じられ、これまでのベビースターとは少し違っ
た、まさに新感覚ベビースターに仕上がっています。

■キャクターの変遷について
ベビースターラーメン(発売当初は「ベビーラーメン」)は、1959年の発売から約30年間、オレンジ色の背景に元気な女の子のイラストが描かれていました。1988年からは、二代目のベビースターマスコットキャラクターとしてわんぱくなイメージの「ベイちゃん」(その後2000年に「ビーちゃん」登場)が描かれました。ベイちゃん登場からおよそ30年の節目に、ついに新しいキャラクター「ホシオくん」が登場しました。

●ベイちゃん・ビーちゃんについて
東京都在住。ベイちゃん10才、ビーちゃん8才。お父さんは作家、お母さんはデザイナーをしています。自由な家庭の気風で育っているせいか、好奇心旺盛で、お母さんお手製のコスチュームを身に着け、北は北海道から、南は沖縄まで一期一会を楽しみ、果ては宇宙旅行にも出かける行動派です。
1988年のパッケージ変更の際にデビューし、惜しまれながら2016年をもって引退しました。

●ベビースターラーメンについて
ベビースターラーメンがうまれたきっかけは創業者の「もったいない精神」から。
1950年代当時、弊社では即席めんを天日干しで製造していました。 そのときに麺のかけらがこぼれ落ちるのを見た創業者は「もったいない」と思い、集めた麺のかけらに味付けをして、おやつとして従業員に配りはじめたのが、ベビースターラーメンがうまれたきっかけです。

●おやつカンパニーについて
1959年9月、麺スナックの「ベビーラーメン」の製造販売を開始(当時10円)。1973年12月、「ベビースターラーメン」に名称変更。1975年に松田産業株式会社に、1980年に松田食品株式会社に社名改称93年4月に社名を現在の「株式会社おやつカンパニー」に改称した。



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る