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アドバンスド・エステート・キャピタル・アドバイザー・インターナショナル・インク

カリフォルニア不動産投資で節税と資産形成を両立させる。

(PR TIMES) 2016年05月06日(金)19時43分配信 PR TIMES

AAI・ソロモンキャピタル株式会社 共催  海外不動産投資セミナー開催

2016年5月18日、AAIとソロモンキャピタル株式会社はカルフォルニア不動産投資による節税についてのセミナーをパシフィックセンチュリープレイス丸の内で開催を致します。
[画像1: http://prtimes.jp/i/16853/8/resize/d16853-8-448427-1.jpg ]



少子高齢化の進行による生産年齢人口の減少、増税・東京オリンピック開催後の景気減速等、忍び寄る日本経済への影響が懸念されている今、グローバルな視野を持った世界基準の資産運用が求められています。「税効果対策と資産形成が両立できるもの」とは何か・・・
海外に目を向けると、世界のエグゼクティブが自ら実践する「技」としてアメリカ不動産への投資があります。
保険・レバレッジドリースでは叶えられない「本格的な財産形成」のメカニズムを是非、ご自身で体感ください。

住宅が「資産として長期的に価値を生む」アメリカ社会

「著しい人口増」「エネルギー資源革命」などにより、先進国で随一の堅調な経済成長を維持し続けるアメリカ。
マンション価格(集合住宅)を比較すると、この18年間、日本国内は価格が40%も減価していますが、
アメリカでは2.5倍以上も上昇し、アメリカの集合住宅は優れたキャピタルゲインを達成しています。

高い賃貸需要に支えられた「家賃収入の上昇」 「高い流動性」の基盤にはITによる情報公開等で、世界トップクラスといわれる「不動産取引の透明性」があります。アメリカ不動産投資は、日本の国内不動産では想像もできない「投資の醍醐味」にあふれています。


「節税」と「資産形成」をバランスよく両立できる≪技とは何か≫

[画像2: http://prtimes.jp/i/16853/8/resize/d16853-8-490887-2.jpg ]



資産形成のポイントは「資産総額を減らさないこと」が前提であり、有効で正しい税コスト対策により所得をコントロールできれば、「大きな節税効果」と「収益の実現」が可能となります。アメリカ集合住宅への投資は海外のリゾート物件投資とは違い、給与・事業所得等・総合課税としての「損益通算」が認められています。
西海岸カリフォルニアは、年間を通じて湿度が少なく、温暖な気候に恵まれ、加速度償却が可能であり、
償却資産比率の高い不動産が豊富に存在しています。

セミナー情報 米国在住経験を有する経験豊富なAAIコンサルタント講師が、将来にわたり有望な先進国 アメリカでの不動産ビジネスをご紹介いたします。

*先着8名様のみ無料で参加いただけます。

開催日時:5月18日(水)10:30〜12:00(受付開始10:00)
開催場所:東京都千代田区丸の内1-11-1 パシフィックセンチュリープレイス丸の内17F
申込方法:セミナーのお申し込みは、以下URLよりお願い申し上げます。

https://www.aeca-international.com/func/seminar.do?seminarKind=protect2&openDate=20160518&startTime=1030

セミナー内容
10:30〜 海外不動産について(ソロモンキャピタル株式会社)
10:50〜 米国カリフォルニア不動産について(AAI) 12:00〜 個別相談(ご希望者のみ)

問い合わせ
AAIセミナー運営事務局
TEL:03-5223-2232
www.aeca-international.com



プレスリリース提供:PR TIMES

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