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クイーンズランド州政府観光局

ゴールドコーストマラソン 12月6日エントリー開始!

(PR TIMES) 2016年12月06日(火)10時28分配信 PR TIMES


[画像: http://prtimes.jp/i/11804/8/resize/d11804-8-877330-0.jpg ]

2016年12月06日
クイーンズランド州政府観光局

クイーンズランド州政府観光局(オーストラリア クイーンズランド州ブリスベンCEO:リアン・コディントン)の日本事務所(港区虎ノ門、日本局長 西澤利明)は、ゴールドコーストマラソンのエントリーが12月6日(火)に開始されたことを発表しました。

第39回目を迎える2017年の大会は7月1日(土)および2日(日)に開催され、オーストラリア国内のみならず、海外からもさらに多くの参加者が期待されています。種目は昨年同様、フルマラソン、ハーフマラソン、10キロラン、5.7キロウォーク&ラン、2km&4kmジュニア・ダッシュ、車椅子フルマラソン、車椅子15kmマラソンと数多くあり、幅広い層が楽しめる大会となっています。

一方、2014年1月に国際陸上競技連盟(IAAF)による世界の主要ロードレース格付け制度において最高位のゴールドラベルを取得している同大会は、アフリカ、日本などから多くの有力選手を招待しており、大会記録が塗り替えられています。2015年大会では、ケニアの選手が大会新記録で優勝したほか、2016年には女子マラソンで堀江美里選手が大会新記録で優勝しました。このようなエリート選手の走りを間近に見ながら走ることが出来るのも、ゴールドコーストマラソンの特徴のひとつです。

日本人参加者向けの大会関連イベントとしては例年通り、フルマラソン前日にモーニングラン、フルマラソン当日の夕方からはアフターパーティーが予定されています。

日本からは、成田空港からカンタス航空がブリスベン空港まで、ジェットスター航空がゴールドコースト空港まで直行便を運航しているほか、シドニー経由では、羽田空港からカンタス航空および全日空、成田空港からは日本航空が運航しています。また、第3国経由ではキャセイパシフィック航空、シンガポール航空、大韓航空、中華航空やタイ航空の利用も可能です。
(*ブリスベンからゴールドコーストへは車で1時間程度。)


ゴールドコーストマラソンとは:
ゴールドコーストマラソンは2017年に39回目を迎える市民マラソン大会です。南半球にあるゴールドコーストは1年で最も涼しい時期にあたり、マラソンには最適な気候となります。また日本との時差もわずか1時間のため、体調を整えやすく、さまざまな種目の中からご自身のレベルにあった競技に参加いただくことが出来ます。また、コースは高低差が少なく、走りやすいことから、初心者、記録更新を目指すランナーには特におすすめです。


大会サイト:http://gcm.jp
クイーンズランド州政府観光局サイト:http://queensland.com/
大会映像:https://www.youtube.com/user/GCMarathon



プレスリリース提供:PR TIMES

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