• トップ
  • リリース
  • ヘルスケアエコシステム構築の加速化 - ヘカバイオ、ヴォーパル・テクノロジーズ株式会社の株式50%を取得

プレスリリース

ヘカバイオ株式会社

ヘルスケアエコシステム構築の加速化 - ヘカバイオ、ヴォーパル・テクノロジーズ株式会社の株式50%を取得

(PR TIMES) 2019年04月10日(水)13時40分配信 PR TIMES


ヘカバイオ株式会社(東京都中央区、代表:クレア・ロバート・エヴァンズ)は2019年4月8日付けで、ヴォーパル・テクノロジーズ株式会社の株式50%を取得し、当社のグループ会社の数は6社となりました。

ヴォーパル・テクノロジーズは、革新的医療技術プログラム分野における臨床開発、薬事申請、保険適用コンサルティングの第一人者です。ヴォーパルの強力なサポートにより、海外のMedTech企業は、独自のブランド名で薬事承認を取得し、維持することにより企業価値を大幅に高めることが可能になりました。

ヘカバイオはヴォーパルとのシナジー効果により、より効率的な業務遂行が可能となります。 海外の全てのMedTech企業にとってヘカバイオとヴォーパルは、日本を焦点とするエコシステムのキープレイヤーとして今後、より重要なパートナーになっていくと確信しています。

ヴォーパル・テクノロジーズ株式会社について
ヴォーパル・テクノロジーズは、医療分野の革新的なお客様に対し、日本における薬事承認、保険適用、商業化活動に関する幅広いサービスを提供しています。 ビジネスの主導権をお客様が維持しつつ、迅速で経済的な日本市場参入を実現するべく、ヴォーパル・テクノロジーズがお客様の「バーチャル子会社」として機能いたします。
http://www.vorpaltechnologies.com/Ja/

ヘカバイオ株式会社について
ヘカバイオは、世界をリードする治療革命を起こす企業と日本の医療ニーズを、ライセンス契約や国内開発および商業化を通して結びつけるバイオ企業です。
その分野は、医薬品、細胞および遺伝子治療、体外診断薬、デジタルヘルス分野におよんでいます。
豊富な経験とネットワークにより、がん、自己免疫性炎症性疾患、中枢神経変性疾患領域を中心とした製品の臨床開発や、商業化業務を主に行っています。法令遵守の下、海外の製薬企業に対し最適なサービスを提供し、早期の市場化を目指し、日本と世界との橋渡し役となるべく、弊社のネットワークを最大限活用し、希少疾病や難病と戦っている患者さんのニーズに応えるべく活動しています。
https://www.hekabio.com/
https://www.hekabio.digital/

プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る