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和製・仮想通貨c0banと動画広告を組み合わせたc0banアプリ、Androidにてリリース

(PR TIMES) 2017年02月23日(木)12時28分配信 PR TIMES

動画広告と仮想通貨を組み合わせたサービスは世界初

株式会社LastRoots(本社:東京都港区 代表取締役CEO:小林慎和 以下LastRoots)は、この度LastRootsが産み出した仮想通貨c0banを活用した、動画広告アプリ、c0banアプリ(以下、c0banアプリ)を開発し、Androidのgoogle playにてリリースしたことをお知らせ致します。


c0banアプリは、仮想通貨c0banを活用した動画広告プラットフォームアプリです。
アプリ内で、企業や店舗は独自の動画広告を配信することが可能です。配信は無料で、アプリユーザー(消費者)が完全視聴した場合にのみ、広告費が発生します。本アプリの特徴は、広告費として、仮想通貨c0banが活用される点です。広告を見た消費者に、広告主である、企業や店舗が直接c0banを付与することになります。

つまり、アプリユーザー(消費者)は、アプリ内の動画広告を視聴するだけで、仮想通貨c0banを獲得出来ることになります。
c0banビジネスモデル概略図
[画像1: https://prtimes.jp/i/19622/7/resize/d19622-7-111600-0.jpg ]


アプリユーザーが動画広告を視聴することで貯めたc0banは、様々な場所で使え、物やサービスを購入することが出来るようになります。企業や店舗で使われたc0banは、また次の動画広告に活用することが出来ます。

[画像2: https://prtimes.jp/i/19622/7/resize/d19622-7-225307-1.jpg ]


企業や店舗は、c0banアプリを活用することで、集客率と利益を倍増できると見込んでいます。

c0banアプリには、3点の大きな特徴があります。
1.すべての広告が100%視聴
配信される動画が100%完全視聴されること。

2.100%視聴された場合だけ広告費が発生
消費者(広告閲覧者)が広告動画を閲覧し、c0banを獲得するまで広告費が無料であること。

3.初期広告費の削減が後から可能
消費者が貯めたc0banを広告主の店舗やサービスで使った場合、当初配布したc0banが戻ってくることに成ります。そのc0banは次の広告で使えるため、結果としてコスト削減に繋がります。広告の費用対効果が高まることが期待出来ます。

c0ban紹介動画
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=y8BQYNd9HLk ]



近日、iOS向けにも同c0banアプリをリリースする予定です。c0banと円の相対取引が可能な取引所も近くオープンする予定となっております。


【会社概要】
会社概要:株式会社LastRoots
代表:代表取締役CEO 小林慎和(こばやしのりたか)
お問い合わせ: c0ban@lastroots.com(広報担当:石上)
コーポレートサイト:http://www.lastroots.com
c0banアプリについて:http://www.lastroots.com/c0ban
アプリダウンロードURL:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.lastroots.c0ban



プレスリリース提供:PR TIMES

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