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佐々木興業株式会社

シネマサンシャイン下関「dts-X(TM) produced by GDC」を導入

(PR TIMES) 2017年04月21日(金)15時16分配信 PR TIMES

4/28(金)「ワイルド・スピード ICE BREAK」より稼働開始

佐々木興業株式会社(本社:東京都豊島区/社長:佐々木伸一)は、山口県下関市のシネマサンシャイン下関に3D音響システム「dts-X(TM) produced by GDC」を導入します。
佐々木興業株式会社(本社:東京都豊島区/社長:佐々木伸一)は、山口県下関市のシネマサンシャイン下関に3D音響システム「dts-X™ produced by GDC」を導入します。
シネマサンシャインの「dts-X™ produced by GDC」の導入は鹿児島県のシネマサンシャイン姶良に続き2サイト目となります。


■3D音響フォーマット「dts-X™」
DTS:X™は、チャンネルではなく、オブジェクトをベースにしたオーディオフォーマットです。
DTS:X™では爆発音、車のクラクションなど、映画のシーンで聞こえるあらゆるサウンドが、チャンネルの制限がない独立したオブジェクトとして存在する事が出来ます。オブジェクトベースによって自然な音場を形成する事で、よりリアルな音響空間が再現されます。更にサウンドがシアター内を縦横無尽に動き回り、観客を包み込むような新次元サラウンドの体験を実現可能にします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/6849/7/resize/d6849-7-363304-0.jpg ]


■GDCイマーシブサウンド
「dts-X™ produced by GDC」は5.1ch、7.1chといった従来のオーディオフォーマットで作られたコンテンツもGDC SX-4000サーバーがリアルタイムに変換し、一般的なシアターの約2倍のサラウンドスピーカー全てを駆使し、立体感のあるリアルなシネマサウンドを観客に届ける事が可能になります。
作品に応じて、GDCイマーシブサウンド版としての上映も予定しています。


□鑑賞料金について
通常料金+100円
※3Dの場合は通常料金+3D鑑賞料金400円+特別料金100円となります。

□施設概要
名 称:シネマサンシャイン下関
導入スクリーン:シネマ6 (302席+車椅子席2席)※DOLBY ATMOS™対応
所在地: 山口県下関市竹崎町4-1-37 シーモール下関 シネマ棟2階
稼働開始日:4/28(金)『ワイルド・スピード ICE BREAK』より稼働開始
劇場URL:http://www.cinemasunshine.co.jp/theater/shimonoseki/

[画像2: https://prtimes.jp/i/6849/7/resize/d6849-7-697995-1.jpg ]



プレスリリース提供:PR TIMES

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